スキル一覧



「ドメインスペシャリスト(組込み関連技術)」のスキル例

以下は、「ドメインスペシャリスト(組込み関連技術)」で定義されているスキル例です。これらを参考にしながらスキルや職種を定義してください。
また、各スキルの詳細を参照する場合は、「知識項目を表示」ボタンをクリックしてください。
この職種に関する研修・書籍・資格の情報が こちらから検索できます。

スキルカテゴリ スキル分類 スキル項目
メソドロジ (戦略) 市場機会の評価と選定 最新技術動向把握の手法知識項目を表示
(企画) 要求分析手法 要求の抽出手法知識項目を表示

▼知識項目

RACIマトリクス

インターフェース分析

インタビュー

コンセプト・モデリング

シナリオ

シナリオとユースケース

シャドーイング

スコープモデリング

ステークホルダー・リスト、マップ、ペルソナ

ステークホルダー識別

ステークホルダ分析(Stake holder Analysis)

その他の技法(アンケート、特別用途のレコード、活動サンプリング)

チェックリスト

データ・マイニング

データ・モデリング

テスト

ニーズの分析と優先順位付け

ビジネス・ケース

ビジネス・ルール分析

フォーカスグループ

ブレーンストーミング

プロセスモデリング

プロセス分析

プロトコル分析

プロトタイピング

ペンチマークと市場分析

マインド・マッピング

モデリング

ユーザ、タスク、技術の収集

ユーザーストーリー

ユーザニーズの把握

ユーザモデリング

ライフサイクル

リスクの分析とマネジメント

レビュー

ワークショップ

課題トラッキング

観察

機能分解

協働ゲーム

教訓

教訓プロセス

決定分析

見積り

構造化ウォークスルー

根本原因分析

差異分析

財務分析

受け入れ基準と評価基準の定義

受講者要望、ニーズ&ウォンツの把握

進んだ要求獲得の技法(民族学的技法、知識獲得など)

進行役つき会議

組織モデリング

調査とアンケート

評価指標と重要業績評価指標(KPI)

文書分析

問題のトラッキング

要求ワークショップ

要求を獲得する対象(ステークホルダー、ドメインエキスパート、操作環境や組織環境など)

要求開発(Openthology)

要求獲得

要求獲得の技法(インタビュー、アンケート/調査、プロトタイピング、ユースケース、観察、参加型技法など)

要求抽出

要求の整理手法知識項目を表示

▼知識項目

100ドルテスト

4象限方式

KJ法

MoSCoW分析

RACIマトリックス(RAM(Responsibility Assignment Matrix))

RAEWマトリックス

SWOT分析

Unified Modeling Language(UML)

Zachmanフレームワーク

イエス/ノー投票

イベントトレース

イベントモデル

インターフェース分析

インタビュー

エスノメソドロジ(Ethno methodology)

エルゴノミクス(Ergonomics)

エンタープライズアーキテクチャEA(Enterprise Architecture)

オブジェクトモデル

カバレッジマトリックス

グループインタビュー

グループ化、クラスタリングの一般的な方法

クレーム分析

ケプナー・トリゴー

ゴールと要求の関係の構造化(ゴールモデル(KAOS)、NFRフレームワーク)

サインオフ

シナリオ

シナリオとユーザストーリ

シナリオとユースケース

スコープモデリング

ステークホルダーの責務モデル(役割モデル)

ステートメント

タスク分析

データフローモデル

データフロー図(DFD)

データモデリング

ドメインモデル

トローリング(Trawling)

なぜなぜ分析

バックログ管理

バランススコアカードの戦略マップを拡張したモデル

ビジネス・ケース

ビジネスモデリング

ビジネスルール分析

フィージビリティ分析

フィードバック

フォーカスグループ

プライオリティ方式

ブレーンストーミング

フローモデル

プロセスパラメーター

プロセスモデリング

プロセス要求

プロトタイピング

ベースライン化

ベンダーのアセスメント

ベンチマーク

マイルストーンの明確化

マインドマップ

ミスユースケース分析

メトリクスとKPI(重要成果達成指標)

モックアップ

モデリング

モデルチェッカ

ユーザ・インタラクション

ユーザーストーリー

ユーザインタラクション

ユースケースダイアグラム

ユースケース図

リスクマネジメントに関する知識(準用)

リスク分析

リッチピクチャ(ソフトシステムズ方法論)

レビュー

ロールプレイング(Role Playing)

ワークショップ

影響分析チェックリスト

影響分析評価報告書

課題トラッキング

課題の発見

課題解決の阻害要因の分析

課題管理・課題解決のツールや手法に関する知識

解決策の検討

概念モデリング

観察

機能モデル

機能分解

機能分析

機能要求

業務フロー

形式的モデリング

形式的分析

決定分析

見積もり

効果測定

構造モデル

構造化インタビュー

構造化ウォークスルー

根本原因分析

財務分析

時間制限/予算制限

時系列分析

実行

受け入れ基準と評価基準

情報技術セキュリティ評価のためのコモンクライテリア(CC:Common Criteria)

情報技術セキュリティ評価のための共通方法(CEM:Common Evaluation Methodology)

状態モデル

状態遷移モデル

新QC7つ道具

人間工学

制御フロー

製品要求

切り分け手法

組織モデリング

組織モデル

調査とアンケート

痛みの値分析

定理証明型ツール

投票

半構造化インタビュー

非機能要求

非機能要求の構造化(品質機能展開(QFD)、NFRフレームワーク)

非構造化インタビュー

複数視点による構造化

複数視点による構造化(クラス図、ブロック図、シーケンス図、コミュニケーション図、ステートチャート図、アクティビティ図、ユースケース図、データフローダイアグラム図(DFD))

文献調査

文書分析

目的と手段、または、ゴールとサブゴールに展開したモデル

目標の設定

目標準拠モデル

問題、課題の明確化

問題のトラッキング

問題解決

問題-原因に展開したモデル

役割分析(Role Analysis)

優先順位づけマトリックス

優先順位付け

用語集

要求

要求の文書化

要求ワークショップ

要求獲得

要求定義

要求分析

要求分析の技法

要求の仕様化手法知識項目を表示

▼知識項目

Alloy

Bメソッド

CATWOE分法(ソフトシステムズ方法論)

ConOps(Concept of Operation)

Event-B

KJ法

SWOT分析

USDM(要求仕様記述法)

VDM

アブダクション(Abduction)

インターフェース分析

インタビュー

ゴール指向分析(Goal-Oriented Analysis)

コンセプト・モデリング

シーケンス図

システム化計画の作成

システム化計画の策定

システム定義文書

システム投資の評価(経済付加価値(EVA: Economic Value Added))

システム投資の評価(資金回収期間法(投資資本÷年間期待利益))

システム投資の評価(正味現在価値(NPV: Net Present Value))

システム投資の評価(投資利益率法(利益÷投資資本))

システム投資の評価(内部利益率法)

システム投資の評価(費用対効果(ROI:Return On Investment)))

システム投資の評価(利益比較法)

システム要求の仕様化

シナリオとユースケース

シナリオに基づく要求のアーキテクチャへのマッピング

スコープ・モデリング

ステークホルダー・リスト、マップ、ペルソナ

ソフトウェア要求の仕様化

ソフトウェア要求仕様

データディクショナリと用語集

データフロー図(DFD)

データモデリング

バックログ管理

ビジネス・ケース

ビジネス・モデル・キャンバス

ビジネスルール分析

ビジネス能力分析

フォーカスグループ

フォースフィールド分析

ブレーンストーミング

プロジェクト範囲

プロセスモデリング

プロトタイピング

ベンダーのアセスメント

メトリクスとKPI

モデル駆動アーキテクチャ(MDA: Model-Driven Architecture)

ユーザーストーリー

ユーザ要求、プロジェクト範囲、目的の明確化

ユースケースとシナリオ

リスク分析

ワークショップ

案件の優先順位付けと関連部門の調整

意思決定モデル

機能分解

教訓

形式言語

形式仕様記述の技法

形式仕様記述言語:VDM、Z、OB、Jなど

形式手法

決定分析

見積り

根本原因分析

財務分析

仕様記述言語(構造化自然言語、UML、Z・VDM・SCR・RSMLなどの形式言語)

資源要求の調査

受け入れ基準と評価基準の定義

状態遷移図

図的表記法(BPMN(Business Process Modeling Notation))

図的表記法(UML)

図的表記法(データフロー図(DFD))

図的表記法(実体関連図(ER図))

組織モデリング

調査とアンケート

非機能要求の分析

表記方法(ユースケース、クラス図、ER図、相互作用図、状態遷移図、アクティビティ図など)

表現方法(自然言語)

評価指標と重要業績評価指標(KPI)

品質機能展開(QFD)

文書化

文書分析

目的の明確化

問題のトラッキング

役割・権限マトリクス

要求

要求とアーキテクチャの協調設計(Co-Design of Requirements and Architecture)

要求のクローズ

要求のレビュー

要求の再提起のルール

要求の文書化の基礎(種類、読み手、構造、品質、属性、標準など)

要求モデルの実行

要求仕様化

要件の定義と文書化

要件調査の実施

要求の評価手法知識項目を表示

▼知識項目

SWOT分析

インスペクション

インタビュー

ガイダンス

ゴールに基づく方法

チェックリスト法

デルファイ(Delphi)法

トレードオフ(交換取引)

フリップチャート

ブレインストーミング/What-if分析手法

プロセスリスクとプロダクトリスク

プロトタイピング

ペーパプロトタイピング

モックアップ

レビュー

競合解消

構造化ウォークスルー

根本原因分析(Root Cause Analysis)

使い捨てプロトタイピング

受け入れテスト

進化型プロトタイピング

垂直プロトタイピング

水平プロトタイピング

静的解析

対立解消の一般的方法に基づく協調(Collaborating)

対立解消の一般的方法に基づく妥協(Compromising)

段階的合意形成(Spiral Approach)

追跡可能性マトリクス

電子的プロトタイピング

分析的階層型プロセス

有向非巡回グラフ(DAG)

要求トレースマトリックス(Requirements Trace Matrix)

要求トレース管理ツール

要求の順位づけ

要求の対象に関するリスク(開発リスク、運用リスク、情報リスク)

要求の内容に関するリスク分類(技術リスク、経営リスク、法的リスク)

要件定義知識項目を表示

▼知識項目

インタビュー技法に関する知識

インタビュー技法の活用と実践

システムエンジニアリングや人間中心設計と要求との関係

ニーズの分析と優先順位付け

ユーザニーズの把握に関する知識

ユーザニーズ調査

課題定義

機能要件定義

技術要件定義

業務要件定義

現行IT環境分析

現行業務分析

現状分析

情報システム戦略との整合性検証

新規技術要件の把握

新規業務要件の把握

制約としてのCOTS

非機能要件定義

品質特性(非機能特性)の分析(安全性、セキュリティ、ユーザビリティ、性能など)

厄介型問題(構造の歪みに起因する問題、解がたくさんある問題など)

優先順位付け、トレードオフ分析、要求のためのリスク分析

要求が備えるべき特性(検証可能性、非曖昧性、一貫性、正当性、トレーサビリティ、優先度など)

要求とアーキテクチャの競合

要求という概念の定義(プロダクト、プロジェクト、制約、システムの境界、システムの外部、システムの内部など)

要求のレベル/階層(ニーズ、ゴール、ユーザ要求、システム要求、ソフトウェア要求など)

要求分析

要求分析のプロセス

要件定義手法

要件定義書作成

利害関係者要件の確認

(企画) 非機能要件設計手法 プラットフォーム要件定義手法知識項目を表示

▼知識項目

CPU能力の見積

キャパシティ要件

ストレージ容量の見積

セキュリティ要件(ユーザー定義、権限定義)

トランザクション量の見積

レスポンスの見積

可用性要件

拡張性要件

性能要件

伝送量の見積

システム基盤の非機能要件設計知識項目を表示

▼知識項目

キャパシティ設計

セキュリティ設計(ユーザー設計、権限設計)

可用性設計

拡張性設計

性能設計

(実装) アーキテクチャ設計手法 アーキテクチャ設計手法知識項目を表示

▼知識項目

4+1アーキテクチャビューモデル

Archimate

FEAF(連邦エンタープライズ・アーキテクチャ・フレームワーク)

IT標準など

SDLCフレームワーク

TOGAF(オープン・グループ・アーキテクチャ・フレームワーク)

V&B

アーキテクチャーの将来性(汎用性、拡張性)

アーキテクチャスタイル

アーキテクチャ記述言語(ADL)

アクセス統合設計

アプリケーションテスト戦略、計画の評価

アプリケーション開発ツールの評価

アプリケーション開発技法の評価

アプリケーション統合設計

エラー検出とコード訂正

エンタープライズ・アーキテクチャのフレームワーク(ARIS、Bredemeyer、DODAF、Calalyst、CIMOSA、Gartner、EAP、E2AF、FEA、GERAM、IAF、Forrester、RM-ODP、TAFIM、TEAF、TOGAF、Zachman)

オペレーティングシステムとデータ構造におけるフォールトトレランス

システム管理・運用

システム基盤テスト戦略、計画の評価

システム基盤移行戦略、計画の評価

システム基盤設計ツールの評価

システム基盤設計技法の評価

セキュリティ

ソフトウェア・プロダクトライン

ソフトウェアフォールトトレランス手法(Nバージョンプログラミング、回復ブロック、ロールバックと回復)

ソフトウェア信頼性モデル

データベースと分散システムにおけるフォールトトレランス

データ統合設計

テクノロジープロトタイピングの有効性

デザインパターン

トランザクション処理システムにおけるフォールトトレランス

トレーサビリティ・マネジメント

ネットワーク

パースペクティブベースのアーキテクチャ(PBA)

ハードウェア障害を許容するソフトウェアアプローチ

ハードウェア冗長性アプローチ

パターンカタログ

パターンの評価

プラットフォーム

フレームワーク(オブジェクト指向プログラミング)

プログラム・ファミリの設計

プロセス統合設計

ユーザインタフェース統合設計

業務移行戦略・計画の評価

航空宇宙、通信、工業制御向けのフォールトトレラントシステム

再利用および標準化の促進

市場要求のアブストラクション

信頼性と可用性のモデリング

性能とキャパシティ

先進テクノロジーの適用可能性

対象ドメインの知識

アプリケーションアーキテクチャ設計手法知識項目を表示

▼知識項目

アプリケーションテスト戦略、計画の評価

アプリケーション開発ツールの評価

アプリケーション開発技法の評価

アプリケーション構造

ソフトウェア・アーキテクチャ分析手法(SAAM)

ユーザインタフェース

業務移行戦略・計画の評価

対象ドメインの知識

論理データ構造

インダストリパッケージ設計・開発手法知識項目を表示

▼知識項目

インダストリパッケージを利用したアプリケーションデザインの実践

インダストリパッケージ機能及び制約事項の理解

プラットフォーム選定

開発環境要件の定義

最適インダストリパッケージ選定

インフラストラクチャアーキテクチャ設計手法知識項目を表示

▼知識項目

システム管理、運用

システム管理・運用設計

システム基盤テスト戦略、計画の評価

システム基盤移行戦略、計画の評価

システム基盤設計ツールの評価

システム基盤設計技法の評価

セキュリティ

セキュリティ設計

ネットワーク

ネットワーク設計

パフォーマンス設計

プラットフォーム

プラットフォーム設計(OS、ミドルウェアなど)

可用性設計

性能とキャパシティなど

対象ドメインの知識

物理データ構造設計など

データアーキテクチャ設計手法知識項目を表示

▼知識項目

IDEFIX

IE:インフォメーションエンジニアリング

ORM:オブジェクトロールモデリング

UML:統一モデリング言語

概念データモデリング

物理データモデリング

論理データモデリング

(実装) ソフトウェアエンジニアリング手法 ソフトウェア開発手法知識項目を表示

▼知識項目

テスト計画と仕様の作成

デバッガ、シミュレータ等

プログラム設計基準

プログラム設計書の作成

開発環境

開発手法とプラットフォームの選定

各種ADツール

構成管理ツール

ソフトウェア製作手法知識項目を表示

▼知識項目

C、C++、COBOL、Basicなど各言語の特徴

UML

オブジェクト指向の基本概念

オブジェクト指向開発プロセス

グラフィカルな開発環境における開発

コーディング

テストケース設計

テストツールの活用

テストデータ準備

テスト環境設定

テスト工程、手順、手法の理解と実践

デバッガ、シミュレータ等

デバッグツールの活用と実践

開発環境

各種アプリケーション開発ツール

各種プログラミング言語技術、表記法の活用と実践

管理

構成管理ツール

仕様決定

主なオブジェクト指向技術

分析、設計、実装

保守サービス提供手法知識項目を表示

▼知識項目

ステークホルダー交渉(新規追加知識)

フィールド状況分析手法

リペア情報(HW、SW)

ログの取得、活用に関する知識

導入体制構築

売上・コスト・損益計算把握

保守企画

保守仕様知識

保守体制構築

(利活用) サービスの設計・移行 サービスの設計手法知識項目を表示

▼知識項目

CASEツール

ITサービス継続性戦略

RACIチャート

RACIモデル

アプリケーション・サイジング

アプリケーション・フレームワーク(アーキテクチャ、アプリケーション・フレームワーク、標準)

アプリケーション・ポートフォリオ

アプリケーションの組み込みインストルメンテーション

コード生成

サービスデザイン

サービスの計画

サービスの設計・開発

サプライヤのカテゴリ化

シミュレーションモデル化

セキュリティ管理に関する知識

セキュリティ設備計画と設計施工に関する知識

ソーシング構造(インソーシング、アウトソーシング、コソーシング、マルチソーシング、パートナーシップ、ビジネス・プロセス・アウトソーシング(BPO)、アプリケーション・サービス供給、ナレッジ・プロセス・アウトソーシング(KPO)、クラウド、複数ベンダによるソーシング)

テンプレート

トレードオフ

パフォーマンス管理

ビジネス・インパクト分析

ビジョンの設定に関する知識

ベースライン

リスク・アセスメント

リポジトリ

リリース管理に関する知識

移行ツールの設計に関する知識

移行支援ツール

環境施設(設備)の設計と施工の知識

環境対策関連設備知識

管理体制の確立に関する知識

規制、法律、国際規格(ISO 9000、ISO/IEC 27001、COBIT、CMMI、EU第8号指令(SOXに関連する)、SOX、Basel、ISO/IEC 20000)

傾向分析

災害対策設備設計施工管理技術

省エネルギー

新技術の活用

組織・役割の設定に関する知識(オペレーション、サービスデスク等)

対障害弾力性の設計

分析モデル化

変更管理に関する知識

防災防犯設備設計導入要件策定に関する知識

目標の設定に関する知識

問題管理に関する知識

サービス移行手法知識項目を表示

▼知識項目

コミュニケーション

サービストランジションのライフサイクル

サービス受入れ基準

テスト

テスト後のクリーンアップとクローズ

レポートの評価

移行

移行戦略

運用引継ぎ

終了基準

初期テスト

助言

進捗のモニタリング

(利活用) サービスマネジメントプロセス サービス提供プロセス遂行手法知識項目を表示

▼知識項目

ITサービスの改善

OLA

SLA

SLAフレームワーク

SLA策定

SLA策定手法

SLR

インシデント管理システム、インシデント管理プロセス

エンジニア到着時間

お客様業務影響の把握

コンポーネント障害インパクト分析

サービス・キャパシティ管理

サービス・パフォーマンスのモニタリング

サービス・レビュー

サービスの活用と実践

サービスレベルのモニタリングと評価

サービスレベル項目の設定

サービスレポート

サービス障害分析

サービス提供プロセス(サービスレベル管理、サービスの報告、サービス継続及び可用性管理、サービスの予算業務及び会計業務、キャパシティ管理)

システム運用

システム監査

シミュレーション・モデル化

ソフトウェア製品のエラー情報・ログデータの収集

ソフトウェア製品の構成情報の収集

チューニング

トラフィック分析ツールに関する知識

ネットワークの信頼性に関する知識

ネットワーク監査

バックアップとリカバリ

ビジネス・キャパシティ管理

ビジネス知識

プロセス

ベースライン・モデル化

モデル化

モニタリング

リスク・アセスメント

リスク管理

リソース・キャパシティ管理

拡張版インシデント・ライフサイクル(モニタリング(インシデントの検出)、インシデントの記録、調査)

技術監視

傾向分析

継続的なレビュー

故障樹解析

障害率・休止率・出動率

信頼性

対障害弾力性の仕組みのテスト

単一障害点分析

非可用性の分析

分析

分析モデル化

平均修理時間(MTTR)

平均障害間隔(MTBF)

問題点を分類し、トレンド分析

利便性

利用可能性

解決プロセス遂行手法知識項目を表示

▼知識項目

ITサービス財務管理

RFC

イベント

イベントのクローズ

イベントの相関付け

インシデント

インシデント・レコード

インシデントのエスカレーション

インシデントのクローズ

インシデントの解決、又はディスパッチ

インシデントの記録

インシデントの再提起のルール

インシデントの受付

インシデントの進捗管理

インシデントマネジメント

インシデント管理

エスカレーションパスの理解と活用

お客様報告レポート作成と報告の実践

キャパシティ管理

サービスの可用性マネジメント

サービスの継続性マネジメント

サービスレベル管理

サービス継続性管理

サービス品質低下の可能性の把握

サービス品質低下の原因調査

システム関連部署の理解

システム障害の処理方法

システム変更要求の処理方法

セキュリティ管理

トレーサビリティ管理

ビジネス知識

フィルタリング

リリース管理

ワークアラウンド

影響度分析に関する知識

可用性

可用性管理

解決と復旧

解決プロセス(インシデント及びサービス要求管理、問題管理)

回復処理

広域水平展開・施策活用と実践

構成管理

再発防止

自動応答

重大な問題のレビュー

処置のレビュー

初期診断

障害の監視

障害記録

障害原因の究明

障害状況の調査方法

全国水平展開施策検討・実施

調査と診断

追跡可能性

不具合管理

分散システムの障害管理

変更管理

問題のクローズ

問題マネジメント

問題レコード

問題管理

統合的制御プロセス遂行手法知識項目を表示

▼知識項目

CCB(Change Control Board)

CMSの自動更新

CMSを維持する機能のあるソフトウェア・ツール

DMLの内容とCMDBとの比較を自動化する

ITSMのモニタ・コントロール・ループ

ITサービス実施フローの策定に関する知識

RFC

SDP

インシデント管理問題管理に関する知識

オペレーティングシステムに関する知識

キャパシティマネジメント

サービス・リハーサル

サービスオペレーションの監査

サービスサポート

サービスデリバリ

サービスの移行のレビューとクローズ

システムの性能分析に関する知識

システムの変更監視に関する知識

チェックアウト

チェックイン

テスト

トレーサビリティ

バージョン管理

バージョン管理ツール

バックアップ

パフォーマンス・キャパシティ管理に関する知識

パフォーマンスの評価

ベースライン

ベースライン(基準線)

リスク管理(逸脱、テストの計画と結果)

リポジトリ

リリースマネジメント

ログローテーション

回復処理に関する知識

完全化保守

基準線(ベースライン)

個々の設計のモニタ

構成コントロール

構成レポート

構成管理

構成管理・システム資源監視技術

構成管理システム(ツールの選定)

構成管理システム(構成管理システムの構築)

構成管理システム(要求仕様定義)

構成管理ツール

構成管理の実践

構成管理プロセス

構成管理ポリシー(構成管理のルールの策定)

構成管理ポリシー(構成管理プロセスの定義)

構成管理委員会

構成管理計画書

構成識別(構成構造と構成アイテムの選択、構成アイテムの命名構成アイテムのラベル付け、構成アイテムの属性、構成文書の定義、関係、構成アイテムのタイプ、メディア・ライブラリの識別、構成ベースラインの識別、リリース・ユニットの識別)

構成情報の定義、収集、更新

再発防止

資源平準化に関する知識

資産管理情報との照合

重要度の評価

障害の監視に関する知識

障害監視ツール

障害記録

障害原因の究明に関する知識

情報システム資産管理に関する知識

是正保守

性能解析手法

性能監視ツール

性能設計技術(性能容量を考慮した設計技術および見積もり技術)

切り替え方式

設計のレビュー

適用保守

展開のレビューとクローズ

統合的制御プロセス(構成管理、変更管理、リリース及び展開管理)

統合変更管理に関する知識

内部および外部のモニタリングとコントロール

評価レポート

評価計画

複雑なモニタ・コントロール・ループ

変更のアセスメント(変更の評価、優先度の割り当て、変更の計画立案とスケジューリング)

変更の構築

変更レコードのレビュー

変更管理

変更管理システム

変更管理委員会

変更後のシステムの評価

変更内容のトレース

変更要求

変更要求の評価

優先度の評価

予防保守

連携型CMDB

関係プロセス遂行手法知識項目を表示

▼知識項目

ジョン・コッターの組織を変革する8つのステップ

関係プロセス(事業関係管理、供給者管理)

教育とコミットメント

交渉と合意

参加と関与

操作と吸収

促進とサポート

変更に対する10の理由と克服するための技法

明示的な威圧と暗黙的な威圧

利害関係者の分析

利害関係者マップ

テクノロジ (システム) ソフトウェアの基礎技術 ソフトウェア工学知識項目を表示
ソフトウェアの標準化知識項目を表示

▼知識項目

世界の標準化団体(IEEE、ISO、ITU)

標準化されたソフトウェアの実例

標準化のプロセス

標準化の必要性

ソフトウェアエンジニアリングツール・開発技術知識項目を表示

▼知識項目

GUIビルダ

ユニットテスティング(テストランナー)

開発環境

性能分析ツール(プロファイリング・ツール、プログラム・スラッシング・ツール)

ソフトウェア構築の基礎知識知識項目を表示

▼知識項目

形式構築法(formal construction methods)

検証を考えた構築

言語的構築法

構築における標準

構築における標準(外部標準の利用、内部標準の利用)

再利用

視覚的構築法

複雑さの減少

複雑さの最小化

変更の予測

ソフトウェア設計の基礎知識知識項目を表示

▼知識項目

イベントに対する制御と処理

インタフェースと実現の分離

エラーおよび例外処理、フォールト・トレランス

カプセル化

カプセル化/情報隠ぺい

コンポーネントの分散化

セキュリティ

データの永続化

階層化

結合と凝集

十分性、網羅性、および原始性

対話と表示

代替抽象

抽象化

分割とモジュール化

並行処理

オープンソースソフトウェア知識項目を表示

▼知識項目

LAMP/LAPP

OSSの種類と特徴

OSSの利用・活用と考慮点(安全性、信頼性ほか)

UNIX系OS

オープンソースコミュニティ

オープンソースライブラリ

動向

テスティング知識項目を表示

▼知識項目

アルファおよびベータテスティング

インタフェース・テスティング

システムテスティング

ストレス・テスティング

セキュリティ・テスティング

バック・ツー・バック・テスティング

パフォーマンス・テスティング

ユーザビリティ・テスティング

運用テスティング

回帰テスティング

構成テスティング

受け入れ/認定テスティング

据付けテスティング

ソフトウェア品質知識項目を表示

▼知識項目

ソフトウェアプロセス品質

ソフトウェアプロダクト品質

ソフトウェア安全性

ソフトウェア品質改善

ソフトウェア品質特性・品質属性

品質の価値・コスト

(システム) ソフトウェアの構築技術 システム開発の概念と方法論知識項目を表示

▼知識項目

オブジェクト指向方法論

ソフトウェア工学のプロセスとプロダクト

データモデリング(例:ER図、正規形)

データ指向方法論

プロセス指向方法論

モデル化の概念

行動指向(イベントモデリング)方法論

組織のモデル化及びソフトウェアプロセスのモデル化

非同期モデル及びパラレルモデルを含む高度なモデル化の概念

システム開発のアプローチ知識項目を表示

▼知識項目

エンドユーザ開発のシステム

オブジェクト指向開発技術(ボトムアップ設計、再利用の支援)

システムエンジニアリングの考察

システムの構成要素としてのソフトウェア

システム開発アプローチの選択

システム開発のライフサイクル:ソフトウェアのライフサイクルモデル(反復による強化、フェーズ分け開発、スパイラル、ウォーターフォール)

システム開発モデル(例:SDLC、プロトタイピング)

システム設計の方式とツール

ソフトウェアの生成方式とツール(スクラッチからの設計とコード作成、プログラム及びアプリケーション生成プログラム、高水準言語、再利用可能なコンポーネント)

ソフトウェアプロセス及びプロダクトライフサイクルモデル

ソフトウェア構成要素の統合

データ指向開発技術

パッケージの取得と実装

パッケージ使用による開発

プロセス指向開発技術

プロトタイピングによる開発

ソフトウェア要件定義知識項目を表示

▼知識項目

DFD(Data Flow Diagram)

E-R図

UML

アーキテクチャモデル

シェルスクリプトの設計に関する知識

システム運用管理方式に関する知識

システム機能定義に関する知識

システム分析:必要性の識別、実現可能性の検討、経済性の検討

スキルの蓄積

ソフトウェア要求事項の定義(機能要求/非機能要求の明確化)

ソフトウェア要求事項の定義(要求定義)

ソフトウェア要求事項の定義(要求分析手法)

ソフトウェア要求事項の評価・レビュー(ソフトウェア要求定義レビュー)

ソフトウェア要件の確立(機能、能力、インタフェースほか)

ソフトウェア要件の評価

チェックディジット法

データモデリングツール

データモデリング技法

トップダウンアプローチに関する知識

バックアップリカバリ方式に関する知識

ヒアリング

ヒューマンインターフェイスに関する知識

プロトタイピング、シミュレーション、モデリング

プロトタイピング、再利用の概要

プロトタイプ

ユースケース

レポート設計に関する知識

移行スケジュールの記述項目

移行テストに関する知識

移行中の影響分析に関する知識

移行方式に関する知識

画面設計に関する知識

機能および非機能要求の違い

機能以外の要件、可能性の範囲、資格問題

形式仕様技法の基本概念

個別のアプリケーション、コンピュータシステムの構築(デスクトップPC、ノートPC、ハンドヘルドデバイス、ディジタルカメラ、携帯電話、テレビ電話等)

人的要因

人的要因問題:標準、ユーザインタフェースの設計

正常、異常時の運用方式と運用フロー設計に関する知識

専門家の役割と経験

標準化コードに関する知識

変更管理プロセス設計に関する知識

要求獲得する方法

要求分析モデル化技法

要件の性質:機能要件と機能以外の要件

要件決定のアプローチ:分析作業とその要素(コミュニケーションと情報収集を含む)

論理モデル

ソフトウェア方式設計・ソフトウェア詳細設計知識項目を表示

▼知識項目

DSM(依存関係マトリクス)

GoF

TDD(テスト駆動開発)

UML(Unified Modeling Language)

アーキテクチャスタイル(パイプアンドフィルタ、レイヤード、トランザクション中心、ピアツーピア、publish/subscribe、イベント駆動、ソフトウェアアーキテクチャ)

アーキテクチャで考慮すべき様々な特性間のトレードオフ

アーキテクチャにおける要求のトレーサビリティ

アーキテクチャのスタイル、パターン、再利用

アーキテクチャのための記法(アーキテクチャ上のビューポイントと表現、コンポーネント図など)

アーキテクチャパターン

アーキテクチャ設計の各種アプローチ、その長所と短所

アスペクト指向による設計

アナリシスパターン

インタフェース設計

ウォークスルー

オブジェクト

オブジェクト指向による設計

オブジェクト指向のシステム設計技術

オブジェクト指向開発技術

オブジェクト指向言語

オブジェクト指向設計

オブジェクト指向分析および設計

オブジェクト設計の知識

クライアントサーバ

クラス設計の原則

コード体系の設計に関する知識

コンピュータシステム工学で採用するシステムレベル設計戦略(長所と短所を含む)、障害に備えた診断機能の実装、ハードウェアおよびソフトウェアインタフェースの特殊な問題

コンポーネント

コンポーネントとシステムのインタフェース設計

コンポーネントベース設計

コンポーネントレベルの設計

コンポーネント設計

サービス指向設計

サブコンポーネントの識別・役割定義

サブコンポーネント間の関係定義

サブシステム間のインターフェイスに関する知識サブシステム間の接続方式に関する知識

サブシステム構造図の記述項目

システムとサブシステムへの分割の基礎、その判断の基礎

システムのモデル化技法と表現

システム性能と柔軟性に関するハードウェアソフトウェアのトレードオフ

システム性能の予測

システム設計の柔軟性

システム設計技術(反復設計技術、モデル化など)

システム設計方式とツール

ソフトウェアアーキテクチャ

ソフトウェアアーキテクチャで考慮すべきハードウェア

ソフトウェアインターフェース

ソフトウェアパターン(例:デザインパターン、アーキテクチャパターン)

ソフトウェアユニットのテストの設計

ソフトウェア結合テストの設計

ソフトウェア構造とコンポーネントの設計

ソフトウェア構造のデザインレビュー(ソフトウェア方式設計レビュー)

ソフトウェア構造の決定(NTCR設計)

ソフトウェア構造の決定(プラットフォーム選定)

ソフトウェア構造の決定(開発方針)

ソフトウェア構造の決定(設計手法)

ソフトウェア詳細設計

ソフトウェア詳細設計のデザインレビュー(ソフトウェア詳細設計レビュー)

ソフトウェア設計とシステム設計の役割

ソフトウェア設計の評価

ソフトウェア品質

ソフトウェア方式設計

データの正規化

データモデリングツール

データ構造を中心とした設計

データ中心設計

データ特性(データ量、トランザクション)の分析

テーブル定義

デザインパターン

テスト駆動開発

ドメイン特化アーキテクチャおよびプロダクトライン開発

ハイレベルインタフェースの設計(ハードウェアとソフトウェア、ソフトウェアとソフトウェア)

パッケージ設計の原則

ファイル媒体、ファイル編成方式に関する知識

フォーマルメソッドによる設計の分析

フレームワーク

プログラム間インターフェースの定義の記述項目

プログラム機能の定義の記述項目

プロセス中心設計

ミドルウェア

メッセージ設計に関する知識

モジュールの設計

リファクタリング

レコードレイアウトの設計に関する知識

レビュー

画面設計に関する知識

開発方式(例:アジャイル、RAD、ラピッドプロトタイピングなど)

基本的な設計の概念および原理

基本的な設計の考慮事項(データの永続性、ストレージマネジメント、例外など)

機能の強度と結合度に関する知識

機能仕様とそれ以外の仕様:各種のアプローチと可能性

機能指向による設計

共通原因故障の概念

原票設計に関する知識

構造化設計

構造化設計の概要

高品質設計の要素

再利用を考慮した設計技法

仕様に関連する品質、整合性、一貫性、単純性、検証可能性、設計の基礎、障害に備えた仕様

仕様に基づいたテスト:テストに関連した独立性の役割、安全性ケース

仕様に基づいたテストの限界

詳細設計の技法

詳細設計の技法(SSA/SD、JSD、OODなど)

障害モード、フォールトトレラント設計のアプローチ、障害の対処

情報表現の代替案、認知スタイル

信頼性実現に関連する設計問題、冗長性の役割、設計の独立性、関連性の分離、サブシステムの仕様、下請業者の選択

性能対策(信頼性や安全性など)を実現する設計

設計(論理、物理)

設計という概念の定義

設計と要求との競合

設計におけるトレードオフ

設計のメトリックス(アーキテクチャ上の要因、変換、一般的な使い方におけるメトリクス)

設計の記法(クラス図とオブジェクト図、UML、状態遷移図など)

設計の技法

設計の原則(情報隠蔽、凝集度と結合度)

設計原則

設計支援ツール(アーキテクチャ、静的解析、動的評価など)

設計上の特性の測定(結合度、凝集度、情報隠蔽、関心事の分離など)

設計方法論(リアルタイム、オブジェクト指向、構造化、イベントドリブン)

設計目標(例:ユーザビリティ、性能)

創造的な設計プロセスを促進する技術

帳票設計に関する知識

低下運転モード:可能性、この状況でのテスト

品質に基づくアーキテクチャ設計・評価手法

品質特性の設計(信頼性、ユーザビリティ、性能、テスト容易性、フォールトトレラント性)

部品化と再利用

部品化の技法

複数のソフトウェア開発ライフサイクルにおける設計の関係

物理モデル

方式設計の技法

アプリケーション方式設計手法知識項目を表示

▼知識項目

オブジェクト設計

システム間連携設計

テスト技法

フレームワーク設計・評価技術

開発ツール評価技術

開発標準化技法(設計、コーディング、テスト)

共通機能設計(ユーザ認証、アプリケーションログ設計等)

構成・変更管理技法

アプリケーション設計知識項目を表示

▼知識項目

データベース、ミドルウェア、分散コンピューティングを利用したアプリケーションデザインの実践

データベース、ミドルウェア、分散コンピューティング機能、制約事項の理解

最適データベース、ミドルウェア、分散コンピューティング選定

分散コンピューティングの機能と制約事項の理解、設計

リアルタイムシステム設計知識項目を表示

▼知識項目

コンテクスト切り替え機構

スケジューリングポリシー

その他のスケジューリングポリシー(EDFなど)

プロセス間通信スタイル(メールボックス、RPCなど)

メッセージ通過と共有メモリ通信

レート単調スケジューリング:理論と実践

優先順位反転

ソフトウェア開発のフォールトトレランス知識項目を表示

▼知識項目

オペレーティングシステムとデータ構造におけるフォールトトレランス

ソフトウェアフォールトトレランスの実現方式:Nバージョンプログラミング、回復ブロック、ロールバック、回復

ソフトウェア信頼性モデル

データベースと分散システムにおけるフォールトトレランス

ソフトウェア構築知識項目を表示

▼知識項目

API設計

STS(Source Transform Sink division)分割に関する知識

アサーション

オブジェクト指向プログラミングに関する知識

グラフィカルな開発環境に関する知識

コーディング基準

コーディング支援手法

コードチューニング

コードレビュー

コードレビューとプログラムテスト項目のデザインレビュー(コードレビュー)

コードレビューとプログラムテスト項目のデザインレビュー(プログラムテスト項目レビュー)

コントラクトつき設計

システムのインストール

システムの構築

システム移行(アプローチ、計画、実装)

システム統合とシステムテスト:検証と妥当性、テスト計画の生成、テスト(受入れテスト、単体テスト、結合テスト、回帰テスト)

ソフトウェアシステムの構築(例:プログラミング、単体テスト、ロードモジュールのパッケージ化)

ソフトウェアの実装(実装とソフトウェア設計の関係、ソフトウェアの実装過程とプログラミング支援環境の関係、設計の原則と実装言語の関係、ツール、評価(コーディング標準、メトリクス等))、実装におけるその他の検討事項(言語構造とプログラミング技術、再利用、アプリケーションジェネレータ、等)

ソフトウェアの正当性と信頼性:原則、概念、モデル化、方式

ソフトウェアの統合(例:パッケージ)

ソフトウェアの品質保証(問題点、定義、標準、対象分野としての品質保証、品質に影響を及ぼす要因、SDLCのフェーズにおける品質、計測、品質保証のための組織構造、計画、文書、品質保証プロジェクトチーム、品質とセキュリティ、産業での実践)

ソフトウェアの要求:原則;タイプ(機能、性能、その他);分析:確認の技術(プロトタイピング、モデル化、シミュレーション);顧客とのコミュニケーション:ツール

ソフトウェアプロジェクトの管理:スコープの設定、スケジューリング、構成管理、品質保証:ソフトウェアの信頼性の問題(安全、責任、リスク評価);メンテナンス

ソフトウェアユニットの作成

ソフトウェア開発

ソフトウェア仕様:目的;標準;タイプ(機能、性能、信頼性、その他);形式モデル;表現;文書(標準、構造、内容、ユーザ、完全性、一貫性);技術;品質属性の仕様:形式仕様言語とツール

ソフトウェア設計:設計の原則(抽象、情報隠蔽、モジュール性、再利用、プロトタイピング);よく知られたシステムの枠組み;設計の水準;文書;設計の説明;サブシステムの設計;設計の品質の評価;言語とツール;方式、実施及び技法

ソフトウェア品質保証の検証と妥当性:役割と方式、形式モデル、独立した検証と妥当性を確かめるチーム、ツール、報告

テスト・ファースト・プログラミング

テストの実施

テスト結果の評価

テスト手法

テスト準備(テスト環境、テストデータほか)

デバッグ

トランザクション分割に関する知識

フォールト・トレランス

プラットフォーム標準(J2EE、POSIX標準)

プログラムテストケースの記述項目

プログラムテストシナリオの記述項目

プログラムテストの実施(テストツール)

プログラムテストの実施(デバグツール)

プログラムテストの実施(不具合情報の分析)

プログラムの作成とプログラムテスト項目の設計(プログラミング)

プログラムの作成とプログラムテスト項目の設計(プログラムテスト設計手法)

プログラム言語に関する知識

プログラム構造図の記述項目

ミドルウェア

メトリクス計測

モジュールの独立性や強度に関する知識

関連する標準と文書化の役割

技術に固有な問題

訓練(例:ユーザ、管理、運用、システム、訓練用教材)

結合テスト計画書の記述項目

結合テスト仕様書の記述項目

結合テスト実施手法と評価手法

結合テスト実施手法と評価手法に関する知識

個別の目的に適した技術の選択

構造化プログラミングに関する知識

構造化定義に関する知識

高速アプリケーション開発

実行可能モデル(xUML)

実装後のレビュー

状態準拠プログラミング

性能レベルの保証、テストの性質、回帰テスト

単体テスト計画書の記述項目

単体テスト仕様書の記述項目

単体テスト実施手法と評価手法に関する知識

非構造化プログラミングに関する知識

非斉次システム構築(複数言語による妥当性確認、コシミュレーション、インターフェイス作り)

表駆動構築法

分散ソフトウェア構築(クライアント・サーバ、3ティア・アーキテクチャ、nティア・アーキテクチャ、分散オブジェクト、疎結合、密結合)

文法準拠入力処理

並行プリミティブ(同期プリミティブ)

防御的プログラミング

ソフトウェア結合・ソフトウェア適格性確認テスト知識項目を表示

▼知識項目

インスペクションの実施方法

オブジェクト指向のテスト技法

システムレベルのテストと診断

ソフトウェアテスト

ソフトウェアとハードウェアシステムの統合:方式、計画、テスト(開発時の増殖テストも含む)、テスト結果の評価と文書化、システムの欠陥の診断、ハードウェアの欠陥のシミュレーション

ソフトウェアのテスト:役割、原則と標準;テストと品質保証の関係;方式;テストの水準(ユニット、システム、統合、受け入れ等);計画、監査;限界;統計的な手法;形式モデル;文書;ツール;テストと評価のチーム;テスト環境の構築;テストケースの生成:回帰テスト;ブラックボックスあるいはホワイトボックスのテスト;技術的なレビュー;性能の分析;結果の分析と報告

ソフトウェアの品質の概要

ソフトウェアの品質確保方式

ソフトウェア結合テストの実施(テストツール)

ソフトウェア結合テストの実施(デバグツール)

ソフトウェア結合テストの実施(不具合情報の分析)

ソフトウェア結合テスト仕様の設計(ソフトウェア結合テスト設計レビュー)

ソフトウェア結合テスト仕様の設計(ソフトウェア結合テスト設計手法)

テストの基本事項(テスト計画立案、テストケース生成など)

テストの実施

テストの性質、ライフサイクル全体での実施、効率的かつ効果的なプロセス

テスト計画

テスト計画、その目的と性質

テスト結果の評価

テスト準備(テスト環境、テストデータほか)

ブラックボックスおよびホワイトボックステスト技術の違い

プリント回路基板、MCM、コアベースのテスト

ホワイトボード、ブラックボード、回帰テスト、ストレステスト、インタフェーステスト

効率的かつ効果的な開発をサポートするツール(回帰テストなど)

妥当性検査(validation)

単体テスト、統合テスト、妥当性確認テスト、システムテストの違い

受入れ支援知識項目を表示

▼知識項目

IT基盤構築プロセス

システムのリリース手順の作成に関する知識

システム又はソフトウェアの受入れレビューと受入れテスト

システム又はソフトウェアの納入と受入れ

データ移行設計に関する知識

テスト準備(テスト環境、テストデータほか)

ネットワークシステムの導入と移行に関する知識

ユーザビリティ(使い易さ)テスト

教育訓練

業務移行戦略

業務引継ぎに関する知識

業務指示に関する知識

業務内容の把握に関する知識

計画の評価に関する知識

受入れレビューと受入れテストに関する知識

設計カバレッジ(リスト網羅、マトリクス網羅)

利用者マニュアル

構築品質知識項目を表示

▼知識項目

アサーション

セキュリティ指向レビュー

テスト優先開発

デバッギング

静的分析

防御的プログラミング

テスティングツール知識項目を表示

▼知識項目

キャプチャ/リプレイ・ツール

テストジェネレータ

テスト用具(ドライバ、スタブ)

トレーサ

回帰テスティングツール

信頼性評価ツール

神託者/ファイル比較/アサーション検査・ツール

網羅度分析ツールおよび網羅度計測ツール

(システム) クラウドコンピューティングの基礎技術 クラウドコンピューティング基礎知識項目を表示

▼知識項目

IAAS

PAAS

SAAS

ハイブリッドクラウド

パブリッククラウド

プライベートクラウド

(開発) システムアーキテクティング技術 システム要件定義知識項目を表示

▼知識項目

アクセス統合設計に関する知識

アプリケーション開発ツールに関する知識

アプリケーション開発に関連する規格及びモデルに関する知識

アプリケーション構造の知識

アプリケーション統合設計に関する知識

アプリケーション保守設計の知識

インシデント管理問題管理、変更管理プロセス設計に関する知識

キャパシティ設計に関する知識

キャパシティ要件定義に関する知識

システムの評価と改善に関する知識

システム化戦略策定の知識

システム管理運用設計に関する知識

システム分析と要求定義(機能要求/非機能要求の明確化)

システム分析と要求定義(要求定義)

システム分析と要求定義(要求分析手法)

システム分析と要求定義のレビュー(システム要求仕様のレビュー)

システム要件の評価

システム要件定義(機能、能力、業務・組織及び利用者の要件、設計制約条件、適格性確認要件ほか)

シミュレータに関する知識

セキュリティ設計に関する知識

セキュリティ設計の知識

ソフトウェア開発に関連する規格及びモデルに関する知識

ソフトウェア製造の知識に関する知識

チェックリスト分析に関する知識

データベースアクセス設計の知識

データモデリングに関する知識

データ統合設計に関する知識

テストに関する知識に関する知識

デバッガに関する知識

トランザクション設計の知識

ニーズの分析と優先順位付けに関する知識

ネットワークに関する知識

ネットワーク設計に関する知識

パフォーマンス設計に関する知識

バリューチェーン分析に関する知識

プラットフォーム設計(OS、ミドルウェアなど)に関する知識

プラットフォーム設計に関する知識

プラットフォーム選定に関する知識

プロセス統合設計に関する知識

プロダクトポートフォリオマネジメント(PPM)モデル

マイルストーンの明確化に関する知識

ユーザインタフェース統合設計に関する知識

ユーザ要求、プロジェクト範囲、目的の明確化に関する知識

移行要件の記述項目

運用、操作要件の記述項目

可用性設計に関する知識

開発ツール評価技術

開発環境要件の記述項目

開発工程に関する知識(サブプロセス、メジャメント、要員配置、ツール、成果物など)

外部設計知識に関する知識

拡張性設計の知識

拡張性要件定義に関する知識

監視方式に関する知識

機能モデルの記述項目

技術要件の記述項目

現行IT環境分析に関する知識

現行業務フローの記述項目

構成管理ツールに関する知識

資源要求の調査に関する知識

事業ライフサイクル(導入期、成長期、成熟期、衰退期)モデル

情報システム調査分析手法

情報システム評価手法

状況レビュー会議の運営に関する知識

新機能要件の記述項目

新業務フローの記述項目

性能設計の知識

性能要件定義に関する知識

正常、異常時の運用方式と運用フロー設計に関する知識

内部設計知識に関する知識

品質要件の記述項目

物理データ構造設計に関する知識

文書レビューに関する知識

変更管理プロセス設計に関する知識

保守の知識に関する知識

目標の設定に関する知識

問題、課題の明確化に関する知識

要求の獲得と調整(マインドマップによる要求獲得)

要求の獲得と調整(ユースケース図による要求整理)

要求事項評価に関する知識

要件の定義と文書化に関する知識

要件調査の実施に関する知識

要件定義に関する知識

論理データ構造の知識

システムインテグレーションとアーキテクチャ知識項目を表示

▼知識項目

インフラストラクチャ、ミドルウェア、プラットフォーム

エンタープライズアーキテクチャ(EA)

コンポーネント、インタフェース、インテグレーション

システムアーキテクチャ

テスト/評価/ベンチマーク

技法:データウェアハウス、拡張フレームワーク、ラッパー、グルー、ファサード

情報アーキテクチャ

大組織の統合アプリケーション(CRM、ERP)

表記/モデリング

アプリケーション共通基盤要件定義手法知識項目を表示

▼知識項目

アプリケーション保守要件

セキュリティ要件

データベースアクセス要件

トランザクション要件

可用性要件

拡張性要件

性能要件

他システム連携インターフェイス要件

アプリケーション共通基盤設計手法知識項目を表示

▼知識項目

アプリケーション保守設計

セキュリティ設計

データベースアクセス設計

トランザクション設計

フレームワーク拡張設計

可用性設計

拡張性設計

共通ライブラリ設計

性能設計

他システム連携インターフェイス設計

IT基盤構築プロセス知識項目を表示

▼知識項目

システムの評価と改善

システム化要件定義

システム計画策定

システム方式設計

セキュリティ監査

セキュリティ方針と対策基準の策定

移行設計

構築とテスト

障害管理

保守

システム間連携技術知識項目を表示

▼知識項目

2フェーズコミット

WEBサービス

XML

トランザクション管理

メッセージング技術

分散プログラミング

システム方式設計知識項目を表示

▼知識項目

ATM(Asynchronous Transfer Mode)、フレームリレーなど回線に関する技術

キャパシティ要件定義に関する知識

システムの最上位の方式確立(ハードウェア・ソフトウェア・手作業の機能分割、ハードウェア方式設計、ソフトウェア方式設計、システム処理方式設計、データベース方式設計ほか)

システム運用に関する知識

システム運用管理に関する知識

システム運用管理方式に関する知識

システム監視(稼動監視、障害監視、性能監視、閾値監視)に関する知識

システム管理に関する知識

システム管理運用設計に関する知識

システム基盤テスト戦略、計画の記述項目

システム基盤移行戦略、計画の記述項目

システム基盤設計ツールに関する知識

システム基盤設計技法

システム構成設計技術

システム方式に関する知識(ハードウェア・ソフトウェア・手作業の機能分割、ハードウェア方式、ソフトウェア方式、アプリケーション方式・IT基盤構築・維持・管理)

システム方式の評価

ジョブ管理に関する知識

セキュリティ設計に関する知識

ハードウェアとソフトウェア間の機能および性能分担の決定(システムのハードウェア構成の検討)

ハードウェアとソフトウェア間の機能および性能分担の決定(ハードウェア/ソフトウェア間の機能/性能分担の検討)

ハードウェアとソフトウェア間の機能および性能分担の決定(実現可能性の検証)

ハードウェアやソフトウェアの構成管理に関する知識

バックアップとリカバリに関する知識

バックアップリカバリ方式に関する知識

パフォーマンス計測技術

パフォーマンス設計に関する知識

パラメータ設計

プラットフォームに関する知識

プロジェクトスコープ記述書の項目

リスクの評価技術

リスク識別技術

可用性設計に関する知識

実現可能性の検証とデザインレビュー(実現可能性検証)

信頼性実現技術

性能設計技術(性能・容量を考慮した設計技術および見積もり技術)

オブジェクト指向技術知識項目を表示

▼知識項目

UML

オブジェクト指向開発技術

オブジェクト指向言語

オブジェクト指向設計技術

コンポーネント設計技術

デザインパターン

フレームワーク要素技術知識項目を表示

▼知識項目

AOP(Aspect Oriented Programming)

DI(Dependency Injection)

MVCモデル

ORマッピング

OSS(Open Source Software)

(保守・運用) システム保守・運用・評価 システム運用管理要件定義知識項目を表示

▼知識項目

インシデント管理・問題管理、変更管理プロセスの定義

インシデント管理・問題管理、変更管理プロセス設計

サービスレベル管理の設計

サービスレベル管理の定義

シェル・スクリプトの設計

ジョブネット管理方式

ジョブネット管理方式の定義

バックアップ・リカバリ方式

ログローテーション、バックアップ、切り替え、参照方式

監視方式(稼動監視、障害監視、性能監視、閾値監視)

正常、異常時の運用方式と運用フロー設計

システム運用管理設計知識項目を表示

▼知識項目

インシデント管理・問題管理、変更管理プロセスの設計

シェル・スクリプトの設計

システム運用管理移行テスト準備

システム運用管理移行設計

ジョブネット管理方式

ログローテーション、バックアップ、切り替え、参照方式

システム運用方式技法知識項目を表示

▼知識項目

サービス水準管理

システム運用管理方式(ジョブ自動制御等)

システム管理ツールの選定、導入

システム管理要件の実現

セキュリティ管理製品の評価、選定

バックアップ・リカバリ方式

パフォーマンス、キャパシティ管理

運用管理

回復管理

監視方式(稼動監視、障害監視、性能監視、閾値監視)

構成管理

資源管理

変更管理

問題管理

システム管理計画知識項目を表示

▼知識項目

SLA

サービスデスク

システムおよびサービス提供の費用見積もり

システム運用管理方針

ユーザサービスレベル方針決定

システム管理技術知識項目を表示

▼知識項目

アクセス管理機能

システムソフトウェアやミドルウェアの管理機能のインタフェース技術

システム資源監視技術

ジョブ管理機能

ストレージ管理機能

ソフトウェア配布機能

ハードウェアやソフトウェアの構成管理機能

パフォーマンス計測技術

プロセス監視技術

ユーザ管理機能

リスク管理機能

遠隔操作機能

システム保守基準知識項目を表示

▼知識項目

メンテナンス基準(対象範囲サイクル)

メンテナンス手続き基準(申請承認手続き)

システム管理製品知識項目を表示

▼知識項目

アプリケーションのパフォーマンス計測技術

サーバーやネットワークなどの監視対象のシステム資源やプロセスの監視技術

システムソフトウェアやミドルウェアの管理機能のインタフェース技術

ジョブ管理、遠隔操作機能、アクセス管理、ユーザ管理、リスク管理、ストレージ管理

ハードウェアやソフトウェアの構成管理機能とソフトウェア配布機能

障害時運用方式知識項目を表示

▼知識項目

リカバリ方式

リリース失敗時の戻し方式

緊急リリース方式

縮退運転方式

障害検知方式(障害メッセージ体系を含む)

災害対策知識項目を表示

▼知識項目

災害対策

保守技術知識項目を表示

▼知識項目

プロジェクト関連サポートツール

会社規模プロセスサポートツール

個別サポートツール(版コントロール、ビルド処理、変更コントロール)

保守技術

メンテナンス知識項目を表示

▼知識項目

OS分野

Web分野

インストール

クライアントサービス

コンテンツ管理

コンテンツ配置(ファイルシステム計画と構造)

サーバサービス(データベース、Web、ネットワークサービス、その他)

サーバサービス(プリント、ファイル、DHCP、DNS、FTP、HTTP、メール、SNMP、telnet)

サーバ管理

サイト管理のためのドキュメンテーション

サポート

システムサポート

システム構成

セキュリティマネージメント

ツールによるサポートとその性質

データベース分野

ネットワーク分野

ハードウェアアップグレード時やツール開発時などに一部のシステムで不可避なメンテナンス

バックアップ管理

メンテナンス(サービスパック、パッチ、その他)

メンテナンスに関連する振る舞いのパターン(ハードウェア、ソフトウェア、通信、トレンド)

メンテナンスの性質:欠陥の削除、アップグレード、機能向上

メンテナンス通知の測定基準(ボトルネック)

ユーザサポートと教育

ユーザサポート分野

ユーザとグループの管理

影響分析、メンテナンスに関連する意思決定、構成制御委員会の役割

工学システムにおける構成管理とバージョン管理、その必要性、それに関連する問題、保持する情報の性質、法的要件、災害対策計画

災害復旧

資源管理

自動化管理(自動ジョブスケジューリング)

将来の再利用に向けたスキルの蓄積、問題、バランス、選択肢

保守・廃棄知識項目を表示

▼知識項目

サービス要請と変更管理

システムとソフトウェア保守の概念

システムライフサイクル

システム又はソフトウェアの廃棄

システム又はソフトウェアの保守の形態

システム又はソフトウェアの保守の手順

セキュリティ管理

セキュリティ技術

その他のツール(CASEツールなど)

ソフトウェアの保守の様々な形態、関連領域、構成管理とバージョン管理の役割と性質

ソフトウェア再利用において、長所と短所

ソフトウェア部品の利用

ソフトウェア要求の評価と改善

ツール統合機構

データベースを利用したツール、その設計と開発

データモデル設計

テスティング

テストケース設計

テストツールの活用

テストデータ準備

テスト環境設定

テスト管理

テスト手法

プログラミング環境

プログラム理解

マイルストーンの明確化

メンテナンス手続き基準(申請承認手続き)

モデリング技法と記述法(ER図など)

リエンジニアリング

リスク分析手法

リバースエンジニアリング

リバースエンジニアリングとリエンジニアリング

レガシーシステムの問題点

移行

影響分析

影響分析、回帰テスト、関連ソフトウェアのサポート

開発環境稼働状況管理に関する知識

開発環境設計

開発投資対効果

開発品質に関するテスト計画/結果の評価

外部設計書作成

機能設計

現状分析

構成管理ツール

構成管理に関する知識

障害時運用方式に関する設計・テスト結果の評価

情報システムの評価

性能に関する設計・テスト結果の評価

退役撤収

調整と均衡化

内部データ設計

保守技術

保守容易性

保全性の高いソフトウェアの特徴

目標の設定

問題・課題の明確化

要求事項定義

要求分析

要求分析および設計モデリングツール

(非機能要件) 非機能要件(可用性、性能・拡張性) 非機能要件の基礎知識項目を表示

▼知識項目

キャパシティ

セキュリティ

セキュリティ重視システムとその他の高整合性システム、高整合性機能:性能の保証

リスクとハザードの分析、リスク緩和戦略、リスク管理、実装の影響、予備ハザード分析の役割

安全性重視、安全性計画の概念

可用性

拡張性

高性能レベルの達成に向けた各種戦略。安全性、信頼性、セキュリティの実装

国際標準、法的要件

信頼性

整合性レベルの概念:定量化とそれがライフサイクル問題に及ぼす影響

整合性レベルの達成に適したアプローチをライフサイクル全体で選択する

整合性レベルの達成に必要な主要機能に基づく設計

システム信頼性、性能設計知識項目を表示

▼知識項目

システム構成設計技術

信頼性実現技術

性能設計技術(性能・容量を考慮した設計技術および見積もり技術)

高信頼性システムの設計知識項目を表示

▼知識項目

ソフトウェアエラーの発生源

ハードウェアの過渡的障害と永続的障害

フォールトトレランス技法

高信頼システム設計における設計確認の役割

組込みコンピュータの既知の障害

(組込み・計測・制御) 組込みの基礎技術 ネットワーク型組込みシステム知識項目を表示

▼知識項目

OSI参照モデル

インターネットプロトコルの基本原理

インターネット対応組込みシステム

ネットワーク型組込みシステムの例:自動車、工場自動化システム

ネットワーク型組込みシステムを使う理由

ネットワーク性能解析

ネットワーク組織の種類

組込みの基礎知識項目を表示

▼知識項目

コンピュータ工学における組込みシステムの目的と役割

言語とハードウェア間の対応付け、分類、ソフトウェア工学の影響、応用分野と技法、ツールによるサポートなどの重要なトピック領域

組込みシステムと他のコンピュータシステム

組込みシステムに応用するプログラミングの役割と関連する言語

組込みシステムに関連する補完的教材

組込みシステムの領域への貢献や影響が認められる人物

組込みマイクロコントローラ知識項目を表示

▼知識項目

DMA転送

ポーリング対象I/Oと割込み駆動型I/O

マイクロコントローラで使用されているCPUファミリー:4ビット、8ビット、

メモリ階層とキャッシュ

メモリ管理ユニット

割込みの構成:ベクトル割込みと優先順位付き割込み

基本的なI/O装置:タイマとカウンタ、GPIO、A/D、D/A

基本的なコンピュータシステムの構成:CPU、メモリ、バス上のI/O装置

出力部の電子部品(LED、LCD、シリアル通信、他)

処理部(Arduino、Raspberry Pi、他)

通信部(Arduino拡張ボード、Raspberry Pi拡張ボード、汎用3G通信モジュール、他)

入力部の電子部品・入出力方式(センサ群、スイッチ、GPS、カメラ、GPIO、他)

(組込み・計測・制御) 組込みの利用技術 組込み応用分野の知識知識項目を表示

▼知識項目

FA関連機器(自動倉庫、生産管理システム、電気制御機器、産業用ロボット、工作機械等)

プラント(発電、鉄鋼、化学等)

医療機器

家電製品(洗濯機、調理用機器、照明機器、その他AV機器等)

教育機器、娯楽機器

業務用端末機器

個人用情報機器

産業用電子機器(コンピュータ、ワープロ、複写機、コンピュータ周辺機器、OA機器等)

精密機器(カメラ、時計等)

通信設備機器

分析機器・計測機器

民生用通信端末機器

民生用電子機器(テレビ、VTR、HDレコーダ、ビデオカメラ等)

輸送運搬機器(自動車、搬送装置等)

(組込み・計測・制御) ヒューマンインターフェース技術 インタラクション設計知識項目を表示

▼知識項目

3Dグラフィックス

3次元対話と仮想現実

GUIツールキット

GUIビルダとUIプログラミング環境、コールバックとGUIビルダにおける役割

GUIを使用した設計の原理、フォールトトレランスを含むインタラクションに関連する原理

アクセシビリティ指針(JISX 8341-3(高齢者・障害者等配慮設計指針)等)

アプリケーションに適した対話スタイルおよび対話技法の選択

アプローチ

イベント管理とユーザ対話

インタフェースの一例としてのウェブ

インタフェース要素とユーザの要求の一致

インタラクションデザインの具体例

インタラクションデザインの評価手法

インタラクションフレームワーク

インタラクション様式の理解

インテリジェントシステムに展開可能な技術と技法の範囲:画像処理、音声処理、専用センサ

ウィジェットクラス、ウィジェットのアグリゲーション

ウェアラブルコンピューティング

ウェブインタフェース設計の原理、小画面とモバイル機器用のウェブインタフェース

エージェントへの制御引き渡しと制御権を失ったユーザに関連する安全性問題

カーネルベースとユーザインタフェースのクライアントサーバモデル

ガイドラインと標準

グラフィカル・ユーザインタフェースのプログラミング

グラフィカル・ユーザインタフェースの設計

グラフィカルでないユーザインタフェース

グラフィカルユーザインタフェース

グラフィカルユーザインタフェース(GUI)の開発例(文字表示、アラームを使用したインタフェース、動きを示す表示、インタラクションを示す表示を含む)

クロスプラットフォーム設計

ゲームとインタラクション

コンテキストアウェアネス

コンピュータグラフィックス:情報を提示し、画像の作成と表示をサポートするモデルの設計。2次元、3次元、シェーディング、アニメーションを採用する可能性。グラフィックス表示機器、グラフィックス設計をサポートするパッケージ

コンピュータビジョン:特性演繹における役割と2次元画像による3次元世界の構築、これに使用するツールとコンピュータ工学における役割

コンピュータ工学におけるインテリジェントシステムの展開例

コンピュータ工学におけるヒューマンコンピュータインタラクションの目的と役割

コンピュータ工学におけるマルチメディアの利用、利点(特に強化と人間の多様性に関して)

コンピュータ工学における優れたヒューマンコンピュータインタラクションの設計の原理、工学上のトレードオフ

ジオメトリ管理、制約ベースのアプローチ

シナリオ

センサを利用したインタラクション

ソフトウェアサポートと関連ツールの利用可能性

ソフトウェア開発のライフサイクル

タンジブルインタフェース

データベースを利用するコンピュータ工学ツールのインタフェース

バーチャルリアリティのための出力装置

バーチャルリアリティのための入力装置

パーベイシブコンピューティング

ヒューマンエラーの扱い

ヒューマンコンピュータインタラクションに関連する補完的教材

ヒューマンコンピュータインタラクションの基礎

ヒューマンコンピュータインタラクションの領域への貢献や影響が認められる人物

ヒューマンパフォーマンスモデル:知覚、動き、認識、文化、コミュニケーション、組織

ヒューリスティック

プロトタイピング

プロトタイピングの技法とツール:紙を用いたストーリーボード、継承と動的ディスパッチ、プロトタイピング言語およびGUIビルダ

マルチメディアインタフェースの開発に関連する設計上の検討事項

マルチメディアシステムのHCI的側面

マルチメディアに関連する性能要件がコンピュータベースのシステムのハードウェア、ソフトウェア、通信面に及ぼす影響

マルチモーダルな対話:グラフィックス、音、触覚

モバイルコンピューティング

モバイルシステムと位置認識機器に特有なケース、応用分野と利点の例

ユーザインタフェース(音声、タッチ...)

ユーザインタフェース:メニューシステム、コマンド言語、直接操作、共通インタフェースのツールキット

ユーザインタフェース管理システム:各種アプローチ、アプリケーションの責任

ユーザが参加しない評価:ウォークスルー、キーストロークレベルモデル(KLM)、ガイドライン、標準

ユーザが参加する評価:ユーザビリティテスト、インタビュー、アンケート調査、実験

ユーザの経験の理解

ユーザの理解

ユーザビリティテスト

ユーザビリティ標準:国際標準、OS、アクセシビリティ

ユーザ中心の設計手法

ユーザ分析:プロファイル、ペルソナ

ユースケース

ユビキタスコンピューティング

ローカライゼーション、グローバリゼーション

位置認識コンピューティングの技術、位置情報システムの役割、その他の可能性

仮想現実:仮想現実の性質と利点、その限界、典型的な仮想現実の構成要素(グラフィックス、音など)、ユーザとのインタラクションの性質、仮想環境

可視化:コンピュータによる可視化の性質、情報を関係者に提示するデータセットでやり取りする可視化の役割、これを実現するツールの利用

可能性の範囲:文字ベースのシステム、グラフィックス、音声、アニメーション、動画の使用、マルチメディアの可能性、各アプローチの長所と短所

画像認識や音声認識の応用

画面設計のHCI的側面:レイアウト、色、フォント、ラベリング

開発ツール

各種インタラクションに起因する検討事項

各種ツールの役割と使用

拡張現実感

環境の種類

簡単なグラフィカル・ユーザインタフェースの構築

関連ツールの利用

関連技術の概要:長所と限界

基本定義:最適な推論と人間らしい推論、最適な振る舞いと人間らしい振る舞い

基本要素、人間工学的設計、グラフィカルインタフェースといったHCIの重要な検討事項

機能性と操作性:タスク分析、インタビュー、アンケート調査

共通ウィジェットのHCI的側面

協同作業とコミュニケーションのHCI的側面

工学設計にヒューマンインタラクションを反映させる方法

工学設計をHCIに照らし合わせて評価する方法

使用性試験入門

実装問題、同期、ツール

小画面設計と大画面設計の利点

情報の配列に関連する問題、技術の基本的な役割(検索、推論など)、ヒューリスティックスの役割

新しいディスプレイ(ヘッドアップディスプレイ、ゴーグルなど)

新しい入出力デバイス

人間のためのデザイン:アフォーダンス、概念モデル、フィードバック、制約、対応づけ、行為の段階理論など

人間の多様性への対応、マルチメディアの役割

人間工学

人間中心のソフトウェアに関連するアプローチ、特性、概要。各種自然言語とのインタフェースを提供するシステム

人間中心のソフトウェア開発

人間中心のソフトウェア評価

人間中心の開発と評価

人工知能の倫理上の問題、計算可能なものと不能なものの概念

人工知能の歴史

世界のモデル化、効果的なアプローチの手引き

生体認証

対話の独立と分析のレベル、Seeheimモデル

大量のHCIコードから構成される大規模システムの構成に関連する一般的なガイドライン、懸念事項の分離、メンテナンス問題、様々な開発ライフサイクル

単純な画面設計の発展形:視覚化、表現、メタファ

知識と知識ベースシステムの性質、一貫性と完全性の問題、実行可能なもの

知能の性質に関する思想上の問題:チューリングテスト、サールによる「中国語の部屋」の思考実験

展開された知能の性質とセンサやソフトウェアへの影響(ソフトウェアの性質、ソフトウェアの信頼性、推論、応答速度)

動機:コンピュータ工学におけるヒューマンインタフェースの重要性、小画面と大画面の問題

認知モデル

認知原理:知覚、記憶、問題解決など

反復運動過多症候群

標準とガイドライン

表現と対話の仕様記述、技法とアプローチ、ソフトウェアサポート

評価基準の範囲(学習時間、作業時間、完了時間、受入れ可能性、各種基準の長所と短所)

評価目標の設定

品質上の検討事項

様々な状況での音声とマルチメディアの使用に関連する原理、関連ツールの利用

倫理上の問題

インタフェース設計知識項目を表示

▼知識項目

HCIの心理学

HCI設計の技法

Webデザイン

インターフェース設計

エルゴノミクス

コード化の技法とビジュアルデザイン(色、アイコン、フォントなど)

コード設計

デザインのモダリティ(メニュー駆動、フォーム、問題回答型など)

デバッグ機能(デバッガ)

デバッグ機能(走行記録)

ヒューマンファクターの基礎(ユーザ側:入出力、エラーメッセージ、障害対応)

ヒューマンファクターの基礎(開発者側:コメント、構造、可読性)

マルチメディア(入出力技術、音声認識、自然言語認識、Web、音響効果など)

メタファとコンセプトモデル

モードやナビゲーションの使用

ユーザインタフェース(X-Window)

ユーザインタフェース(オリジナルウインドウシステム)

ユーザビリティ評価

ユニバーサルデザイン

ローカライゼーションと国際化

一般的なHCI設計の原則

応答時間とフィードバック

画面設計

共通のユーザアクセス

人間とコンピュータのインタフェースに関する人間工学(ユーザのクラスについての仮説、入力エラーの処理、画面設計など)

人間とコンピュータのインタフェースに関する設計技術(装置の独立性、バーチャルターミナルなど)

人間とコンピュータの相互作用(例:エルゴノミクス、グラフィカルユーザインタフェース、音声、タッチパネル)

人間中心設計

帳票設計