スキル一覧



「テストエンジニア(組込みシステム開発)」のスキル例

以下は、「テストエンジニア(組込みシステム開発)」で定義されているスキル例です。これらを参考にしながらスキルや職種を定義してください。
また、各スキルの詳細を参照する場合は、「知識項目を表示」ボタンをクリックしてください。
この職種に関する研修・書籍・資格の情報が こちらから検索できます。

スキルカテゴリ スキル分類 スキル項目
メソドロジ (実装) アーキテクチャ設計手法 アーキテクチャ設計手法知識項目を表示
インフラストラクチャアーキテクチャ設計手法知識項目を表示

▼知識項目

システム管理、運用

システム管理・運用設計

システム基盤テスト戦略、計画の評価

システム基盤移行戦略、計画の評価

システム基盤設計ツールの評価

システム基盤設計技法の評価

セキュリティ

セキュリティ設計

ネットワーク

ネットワーク設計

パフォーマンス設計

プラットフォーム

プラットフォーム設計(OS、ミドルウェアなど)

可用性設計

性能とキャパシティなど

対象ドメインの知識

物理データ構造設計など

データアーキテクチャ設計手法知識項目を表示

▼知識項目

IDEFIX

IE:インフォメーションエンジニアリング

ORM:オブジェクトロールモデリング

UML:統一モデリング言語

概念データモデリング

物理データモデリング

論理データモデリング

(実装) ソフトウェアエンジニアリング手法 ソフトウェアデザイン手法知識項目を表示

▼知識項目

UML

インタフェース設計

オブジェクト指向の基本概念

オブジェクト指向開発プロセス

サブコンポーネントの識別、役割定義

サブコンポーネント間の関係定義

システム機能設計

データモデルの設計

外部設計の手順

外部設計書の作成

機能設計

主なオブジェクト指向技術

製品情報の設計、開発

内部データ設計

内部設計書の作成

分析、設計、実装

ソフトウェアのモデリング手法知識項目を表示

▼知識項目

CASEツール

MBD(Model-Based Development)

MBSE(Model-Based Systems Engineering)

MDD(Model-Driven Development)

SysML

UML

アサーション(表明)

アジャイル開発

アナリシスパターン(プロブレムフレーム、仕様の再利用など)

ウォータフォール

エンタープライズシステムのモデリング(ビジネスプロセス、組織、ゴールなど)

サポートする表記法(データフロー図、状態推移図、BPMN、IDEF0、ペトリネット、UMLアクティビティ図)

スプレットシート

ツール統合技法

デ―タモデリング技法の活用と実践

ドメインのモデリング(ドメインエンジニアリング・アプローチなど)

トレーサビリティ

パフォーマンスモデリング技法の活用と実践

プロセスモデリング技法の活用と実践

プロトタイピング技法の活用と実践

ベンチマーキング技法の活用と実践

まとまりの分析(完全性、一貫性、ロバスト性など)

モデリングツール

モデリングの原則(分解、抽象化、汎化、投影/ビュー、明快性、形式的アプローチの利用など)

モデリング言語の性質

モデルの記述と意味(モデルの表現の理解)

モデルベース・システム開発(MBSD)

モデル化の技法

モデル駆動開発(MDD)

モデル検査

ライフサイクルモデル

レビューとインスペクション

一貫性の分析

機能のモデリング(コンポーネント図など)

形式検証の技法

形式手法

構造のモデリング(アーキテクチャなど)

構造化チャート(PAD)

試行錯誤法(ヒューリスティック法)

事前条件、事後条件、不変表明

受け入れテストの設計

情報モデリング

情報やデータのモデリング(ERD、クラス図など)

振る舞いのモデリング(構造化分析、状態遷移図、ユースケース分析、インタラクション図、FMEA、FTAなど)

進化型(evolutional)プロトタイピング

数理モデルと仕様記述言語(ZやVDM)の紹介

正当性の分析(静的解析、シミュレーション、モデルチェッキングなど)

組込みシステムのモデリング(リアルタイムスケジュール分析、外部インタフェース分析など)

相互作用の分析

追跡可能性

定理証明

品質特性(非機能特性)の分析(安全性、セキュリティ、性能、根本原因分析など)

品質特性の評価

不変条件

明快性(前提が全くない場合、全ての前提を記述する場合)

網羅性の分析

優先順位付け、トレードオフ分析、要求のためのリスク分析および影響解析

要求の評価のためのプロトタイピング(累積型プロトタイピング)

要求マネージメントツール

要求競合のための分析(機能競合、品質の家、ビューポイント分析など)

離散系のモデル化技法

連続系のモデル化技法

ソフトウェア開発手法知識項目を表示

▼知識項目

テスト計画と仕様の作成

デバッガ、シミュレータ等

プログラム設計基準

プログラム設計書の作成

開発環境

開発手法とプラットフォームの選定

各種ADツール

構成管理ツール

ソフトウェア製作手法知識項目を表示

▼知識項目

C、C++、COBOL、Basicなど各言語の特徴

UML

オブジェクト指向の基本概念

オブジェクト指向開発プロセス

グラフィカルな開発環境における開発

コーディング

テストケース設計

テストツールの活用

テストデータ準備

テスト環境設定

テスト工程、手順、手法の理解と実践

デバッガ、シミュレータ等

デバッグツールの活用と実践

開発環境

各種アプリケーション開発ツール

各種プログラミング言語技術、表記法の活用と実践

管理

構成管理ツール

仕様決定

主なオブジェクト指向技術

分析、設計、実装

ソフトウェア設計の表記手法知識項目を表示

▼知識項目

アスペクト指向設計

オブジェクト指向設計

コンポーネント準拠設計(CBD)

サービス指向アーキテクチャ

その他手法(形式手法、厳密手法、変換手法)

ソフトウェア設計ツール

ソフトウェア設計戦略(分割・克服、段階的詳細化戦略、トップダウン対ボトムアップ戦略、発見的手法を利用する戦略、パターンおよびパターン記述言語の利用、反復および暫時拡張手法の利用)

ビヘイビア記述(アクティビティ図、コミュニケーション図、DFDs、デシジョンテーブル・デシジョン図、フローチャート、シーケンス図、状態推移図・ステートチャート図、形式的記述言語、PDLs)

機能指向(構造化)設計(データフロー図、transformation analysis、transaction analysis、fan-in/out、scope of effectvs.Scope of control)

計量尺度

構造的記述(アーキテクチャ記述言語、クラス図・オブジェクト図、コンポーネント図、CRCs、配置展開図、ERDs、IDLs、ストラクチャードチャート)

反復法、適応法、アスペクト指向設計、サービス指向アーキテクチャ)

品質特性

品質分析および評価手法(ソフトウェアデザインレビュー、静的分析、シミュレーションおよびプロトタイピング)

開発プロセス設定手法知識項目を表示

▼知識項目

ASIL(自動車用安全度水準)

CMMI(能力成熟度モデル統合)

FDD(機能駆動型開発)

HAZOP

IDEAL

ISO/IEEE 12207:プロセスの要求

PLE(Product Line Engineering)

PSP(パーソナル・ソフトウェア・プロセス)

SIL(安全度水準)

SOUP(Software Of Unknown Pedigree)

SPL(Software Product Line)

TMMi(テスト成熟度モデル統合)

TPI(テストプロセス改善)

TSP(チーム・ソフトウェア・プロセス)

USDM

アーキテクチュラルパターン

アーティファクト駆動型手法

アクティビティ

アジャイル・ソフトウェア開発

アジャイルプロセスモデル

アジャイル法(RAD、XP、Scrum、FDD)

イテレーティブ開発

インクリメンタルモデル

ウォーターフォール型、RAD(Rapid Application Development)型、スパイラル型

エクストリーム・プログラミング(XP:eXtreme Programing)

エクスペリエンスファクトリ

エンタプライズプロセス

クリーンルーム手法

クリスタル

システムライフサイクルプロセスに関する規格(ISO/IEC 15288)

シナリオベース

スクラム

スパイラルモデル

スペックアウト

セーフティ・クリティカル・ライフサイクルモデル

セーフティゴール

ソフトウェア・メトリクス

ソフトウェアエンジニアリングプロセスグループ

ソフトウェアの決定論的原因故障

ソフトウェアプロセス

ソフトウェアプロセス・インフラストラクチャ

ソフトウェアプロセスマネージメント

ソフトウェアプロセス改善のためのマネジメント技法

ソフトウェアプロセス改善のマネジメント

ソフトウェアプロセス改善モデル

ソフトウェアプロセス査定モデル

ソフトウェアプロセス査定法

ソフトウェアプロセス適応

ソフトウェアプロセス能力改善のためのプロセスモデル

ソフトウェアライフサイクルプロセスに関する規格(ISO/IEC 12207)

ソフトウェア安全クラス

ソフトウェア安全度水準

ソフトウェア開発に関連する規格及びモデル

ソフトウェア部品の利用

タスク

チームによるソフトウェアプロセス(モデル、定義、組織、測定、分析、改善)

テクニカルプロセス

デザインパターン

ドメイン駆動型手法

トレーサビリティマトリクス(TM)

なぜなぜ分析

ハザード分析

ビジネスプロセスにおける位置づけ

フィーチャー

フレームワークなど

プロジェクトプロセス

プロセスアセスメントに関する規格(ISO/IEC 15504)

プロセスのインフラストラクチャ(開発者、ツール、教育など)

プロセスのテーラリング

プロセスのモデリングと仕様化

プロセスの改善(個人の改善、チームの改善)

プロセスの概念と用語

プロセスの測定と分析

プロセスモデルのモデリングと分析

プロセス定義のための表記法

プロセス定義のレベル(組織、プロジェクト、チーム、個人など)

プロダクトライン開発

プロトタイピング法(スタイル、ターケード、評価手法)

プロトタイプ

ペーパープロトタイピング

ベンチマーキングパラダイム

ポストモーテム

ユースケース駆動型手法

ライフサイクルフレームワーク

ライフサイクルプロセス

ライフサイクルモデル(アジャイル、ヘビーウェイト、ウォーターフォール、スパイラルなど)

ライフサイクルモデルの標準(IEEE標準、ISO標準など)

ランダムハードウェア故障

リスク

安全機能要求

安全性解析

安全性重視システム

安全妥当性確認

安全度要求

医療機器ソフトウェア-ソフトウェアライフサイクルプロセス(IEC 62304)

運用、サポート、保守、移転実装、退役撤収の容易性

加速的開発

開発プロセスアセスメント(アセスメントの実施)

開発プロセスアセスメント(アセスメントの準備)

開発プロセスアセスメント(結果の判断)

開発プロセステーラリング(テーラリング条件の分析)

開発プロセステーラリング(標準プロセスのカスタマイズ)

開発プロセステーラリング(標準プロセスの選択)

開発計画書の作成(サブプロセス、メジャメント、要員配置、ツール、成果物など)

開発手法の活用と実践

開発手法の選定

危険事象

機能安全(IEC 61508)

機能安全規格

業務パッケージ固有の開発手法

形式的方法(仕様記述言語、プログラムの詳細化・導出、形式的検証、論理的推論)

個人によるソフトウェアプロセス(モデル、定義、測定、分析、改善)

高速アプリケーション開発

合意プロセス

根源的原因分析

再利用手法の活用と実践

三階層SEPG

支援ライフサイクルプロセス

自動車電子制御の機能安全(ISO 26262)

主ライフサイクルプロセス

先行プロジェクトの成果物利用

組織に関するライフサイクルプロセス

属性モデルベース

統一プロセス

派生開発(XDDP)

発見的方法(構造化分析・設計法、データモデリング法、オブジェクト指向分析・設計法)

反復型開発プロセス

標準、指示、政策・顧客要請・ソフトウェアプロダクトの臨界性・組織的成熟度に対する遵守・適合

品質の分析とコントロール(欠陥予防、レビュー、品質特性、根本原因分析など)

本質安全

落穂拾い

連続的および段階的ソフトウェアプロセス格付け

開発環境設計手法知識項目を表示

▼知識項目

システム開発環境(システム開発環境の構築)

システム開発環境(システム開発環境の選定)

システム開発環境(要求仕様定義)

ソフトウェア開発環境(ソフトウェア開発環境の構築)

ソフトウェア開発環境(ツールの選定)

ソフトウェア開発環境(要求仕様定義)

プラットフォーム選定

開発環境要件の定義

ソフトウェア設計手法知識項目を表示

▼知識項目

エラー率と発生源の追跡

オブジェクト指向設計

データ中心型設計

期限と予算を順守した設計

構造化設計

設計レビュー

多人数による設計プロジェクト

変更管理

テクノロジ (システム) ソフトウェアの基礎技術 ソフトウェア工学知識項目を表示
ソフトウェアの標準化知識項目を表示

▼知識項目

世界の標準化団体(IEEE、ISO、ITU)

標準化されたソフトウェアの実例

標準化のプロセス

標準化の必要性

ソフトウェアエンジニアリングツール・開発技術知識項目を表示

▼知識項目

GUIビルダ

ユニットテスティング(テストランナー)

開発環境

性能分析ツール(プロファイリング・ツール、プログラム・スラッシング・ツール)

ソフトウェア構築の基礎知識知識項目を表示

▼知識項目

形式構築法(formal construction methods)

検証を考えた構築

言語的構築法

構築における標準

構築における標準(外部標準の利用、内部標準の利用)

再利用

視覚的構築法

複雑さの減少

複雑さの最小化

変更の予測

ソフトウェア設計の基礎知識知識項目を表示

▼知識項目

イベントに対する制御と処理

インタフェースと実現の分離

エラーおよび例外処理、フォールト・トレランス

カプセル化

カプセル化/情報隠ぺい

コンポーネントの分散化

セキュリティ

データの永続化

階層化

結合と凝集

十分性、網羅性、および原始性

対話と表示

代替抽象

抽象化

分割とモジュール化

並行処理

プログラミング基礎技術知識項目を表示

▼知識項目

WindowsとUnixオペレーティングシステム

アスペクト指向プログラミング

アセンブリレベルでのマシン機構

アルゴリズムの概念と特性

アルゴリズムの実現戦略

イベント処理手法

イベント伝播

インターフェースと通信

エレクトロニクスの基本

オブジェクト指向プログラミング

オブジェクト指向設計

オペレーティングシステムの原則

カプセル化と情報隠蔽

クラスとサブクラス

クラス階層

グラフ、木の使用

コレクションクラスと反復プロトコル

サーバ

サーバファーム(データセンタ)

シリアルとパラレル

スクリプティング

スケジューリングとディスパッチ

スタック、キューの使用

セキュリティと保護

デジタル論理とデジタルシステム

デバイス管理

デバッグ戦略

バージョン付与

バーチャルマシンエミュレーション

ハードウェアとソフトウェアの統合

ハードウェア設計言語

ハッシュ関数の知識

パフォーマンス向上

ファームウェア、ソフトウェア、ハードウェア

ファームウェアストレージオプション

ファイルシステム

フォルトトレランス

ベンチマーク

ポインタと参照

マシンレベルでのデータ表現

マルチプロセッシングと代替アーキテクチャ

ミドルウェアフレームワーク

メモリシステム機構とアーキテクチャ

メモリ管理

メモリ内でのデータの表現

リアルタイムと組み込みシステム

リレーショナルデータベース用に開発されたリレーショナル代数操作(選択、射影、結合、商)

レコード

管理

関数と引数受渡し

企業におけるデプロイメントとマネジメントのソフトウェア

基本型

機能的構成

継承(オーバライド、動的ディスパッチ)

構成

構造化/手続き型/命令型プログラミング

構造的分解

高位プログラミング言語

高水準言語の基本構文と意味論

再帰の概念

実装オプション

消費電力と熱収支

条件判定と繰返しの制御構造

宣言型・対・命令型プログラミング言語

多相性(サブタイプ多相性と継承)

単純な入出力

低位プログラミング言語

定義

適切なデータ構造を選択するための戦略

動作とその実装の分離

配列

非構造的プログラミング

並列制御

変数、型、式、代入

問題解決過程におけるアルゴリズムの役割

問題解決戦略

例外処理

連結構造

プログラミング知識項目を表示

▼知識項目

APIプログラミング

API環境におけるデバッグ

CORBA

DCOM

DTD.XMLスキーマ

JSON

nodejs

Python

REST

RMI

RPC

XML

XMLドキュメントの構文解析

XPath

XSL

XSLT

アセンブラ、コンパイラ、インタープリタ、クロスアセンブラ、クロスコンパイラ、非手続き言語、スクリプト言語、機械語、オブジェクト指向言語

アプリケーションエラーハンドリング(入出力検証)

アプリケーションとスクリプト言語

アルゴリズムとデータ構造

アルゴリズムと問題解決

イベント駆動型プログラミング

イベント処理時の競合管理

イベント処理手法

イベント伝播

インターフェース

ウェブサービスとミドルウェア

エラー条件の扱い

オブジェクト指向設計

カプセル化と情報隠蔽

クラス、サブクラス、継承

クラスブラウザと関連ツール

クラス階層

コーディング規約

コーディング不良

コードチューニング

コードの文書化

コードレベルのセキュリティ破損の防止

コレクションクラスと反復プロトコル

コンパイル型とインタープリタ型言語

コンピュータ工学におけるプログラミングの基礎の目的と役割

コンポーネントベースのコンピューティング

システムとサービスの間で転送されるデータの暗号化

システム資源やサービスへのアクセスに対する認証

システム統合のためのアーキテクチャ

スクリプティングとスクリプト言語の役割

スクリプトの作成と実行

セキュリティコーディングの実例

ソースコードのスタイルと品質

ソースコードの組織化

ソースコードを理解する手法

ソフトウェア作法

チェックポイント/リスタート

データ辞書

データ表現とエンコーディング

デザインパターン

デバイスへのアクセス

トランザクション管理

ネットワークプログラミング

バージョンとバージョン管理

バックアップと冗長性の管理

バックドア

フィールドの初期設定と再利用

プログラミングに対するスクリプトの影響

プログラミングの基礎に関連する補完的な教材

プログラミングの基礎の領域への貢献や影響が認められる人物

プログラミングの基本的構成要素

プログラミングパラダイム

プログラミング言語の歴史

プログラミング構造、アルゴリズム、問題解決、データ構造、プログラミングパラダイム、再帰、オブジェクト指向プログラミング、イベント駆動型プログラミング、並行プログラミングなどの重要なトピック領域

ミドルウェア

メタデータ

メッセージとキューイングサービス

リアルタイムプログラミングと機器の制御

一時ファイルのセキュリティ

仮想マシン

関数およびパラメータの引渡し

関数型プログラミング

基本データ構造

基本設計パターン

既存言語を用いたプログラミング(プログラミング作法、プログラム構造、データ型、文法の表記法ほか)

規模の効果

継承

高水準言語の基本シンタクスとセマンティクス

再帰

再利用可能な資源アクセスに関する規則

採用または適用するか、作成するか

時間制約への対応

実装の技法

手続き型、関数型、論理型、オブジェクト指向などのプログラミングパラダイム

手続き型プログラミング

証拠ベースセキュリティとコードアクセスセキュリティ

条件付き制御構造と反復制御構造

振る舞いと実装の分離

制御構造の使用

多相性

単純な入出力

低レベルデータ通信

排他機構を用いた資源使用

配列、レコード、スタック、キューなどの基本データ構造

分割統治法

変数、型、式、代入

変数、型、式、代入を区別

問題解決におけるアルゴリズムの役割

例によるプログラミング

例外処理

プログラム言語知識項目を表示

▼知識項目

APIの設計と利用

C、C++、COBOL、Java、UML、HTML、XMLなどの各種言語

GUI構築ツール

アサーション、契約による設計(DbC)、防御的プログラミング

アプリケーション指向言語(スクリプト言語、ビジュアル言語、ドメイン特化言語、マークアップ言語、マクロなど)

アルゴリズムとデータ構造、データ表現(静的・動的)、複雑性

エキスパートシステムシェル

エラーハンドリング、例外処理、フォールトトレラント

オブジェクト指向パラダイムにおける実行時のトピック(ポリモルフィズム、ダイナミックバインディングなど)

オブジェクト指向言語

オブジェクト指向設計、言語、及びプログラミング

グラフィカルな開発環境の使用法

コードジェネレータ

コードの再利用とライブラリ

コンパイラとトランスレータ

スクリプト言語

ソフトウェア設計言語

データ共有と制限付きアクセスの仕組み

テストファーストプログラミング

ドメイン特化言語(DSL)

バーチャルコンピュータ

パラメータのパスメカニズム(参照、値、名前、結果など)

パラメータ化と汎化

プラットフォーム標準(POSIXなど)

プログラミング基礎(制御とデータ、型付け、再帰)

プログラミング言語、設計、実装と比較

プログラミング言語の意味論

プログラミング言語の概要

プログラミング言語の基礎

プログラミング言語の構文解析におけるプッシュダウンオートマトンの応用

プログラミング言語の構文法のための形式的記述デバイスとしての文脈自由型文法の使用

プログラミング言語の設計

プログラミング言語解析に対する正規表現の応用

プログラム言語(アセンブラ言語、C、C++、COBOL、Java)、ECMAScript、Ruby、Perl、PHP、Pythonほか)の種類と特徴

プロファイリング・パフォーマンス分析・スライシングのツール

ホットスポット分析とパフォーマンスチューニング

ミドルウェア(コンポーネントとコンテナ)

ユーザ定義のデータ型の生成と応用

仮想計算機

開発環境

関数型言語

関数型言語のパラダイムと言語

基本と構造化データ型

基本的なプログラミング言語の構造(言語間の機能比較)

基本的な型宣言(算術演算子、代入、条件文、ループと再帰)

機械語とアセンブリレベルの言語

記憶領域のスタックベースのアプリケーション

記憶領域のヒープベースのアプリケーション

共通言語基盤(CLI)

型システム

型検査の規則の多様性とそれらのしくみ

契約による設計(DbC)

計算の制限付きモデル及び正規表現(regular expression)のアクセプタとしての有限オートマトン

言語のオブジェクト指向への拡張

言語翻訳システム

言語翻訳プロセス、コンパイラからインタプリタまで

言語翻訳入門

最高水準言語;SQL、第4世代言語

式、評価の順序、及び副作用

式とステートメントの抽象化としてのサブプログラムとコルーチン

実行時コンフィグレーションと国際化

手続き、関数とパラメータ;配列とレコード

手続き型プログラミングの利点と欠点

手続き型言語(実装、性能の改善、デバッギング、バグ発見)

手続き型言語の発展

初期の言語の歴史

状態ベースおよびテーブル駆動の構築技法

静的対動的スコープ、生涯、可視性

宣言と型

組込みシステムの構築とハードウェア・ソフトウェア協調設計

第4世代言語

単体テストツール

抽象化(カプセル化や階層化など)

抽象化メカニズム

非手続き型言語(論理型、関数型、イベントドリブン)

非手続き型言語の発展

表記法の特徴

分散ソフトウェアのための構築技術

文法ベースの入力処理(パース処理)

文脈自由型文法とプッシュダウンオートマトンの同等性

並列プログラミングの構成概念

並列処理の基本要素(セマフォ、モニターなど)

例外の取り扱い

論理プログラミング言語(LISP、PROLOG、論理指向プログラミング)

論理型言語

その他の言語知識項目を表示

▼知識項目

データ記述言語(DDL)

マークアップ言語(HTML、XMLほか)の種類と特徴

オープンソースソフトウェア知識項目を表示

▼知識項目

LAMP/LAPP

OSSの種類と特徴

OSSの利用・活用と考慮点(安全性、信頼性ほか)

UNIX系OS

オープンソースコミュニティ

オープンソースライブラリ

動向

テスティング知識項目を表示

▼知識項目

アルファおよびベータテスティング

インタフェース・テスティング

システムテスティング

ストレス・テスティング

セキュリティ・テスティング

バック・ツー・バック・テスティング

パフォーマンス・テスティング

ユーザビリティ・テスティング

運用テスティング

回帰テスティング

構成テスティング

受け入れ/認定テスティング

据付けテスティング

ソフトウェア品質知識項目を表示

▼知識項目

ソフトウェアプロセス品質

ソフトウェアプロダクト品質

ソフトウェア安全性

ソフトウェア品質改善

ソフトウェア品質特性・品質属性

品質の価値・コスト

(システム) ソフトウェアの構築技術 システム開発の概念と方法論知識項目を表示

▼知識項目

オブジェクト指向方法論

ソフトウェア工学のプロセスとプロダクト

データモデリング(例:ER図、正規形)

データ指向方法論

プロセス指向方法論

モデル化の概念

行動指向(イベントモデリング)方法論

組織のモデル化及びソフトウェアプロセスのモデル化

非同期モデル及びパラレルモデルを含む高度なモデル化の概念

システム開発のアプローチ知識項目を表示

▼知識項目

エンドユーザ開発のシステム

オブジェクト指向開発技術(ボトムアップ設計、再利用の支援)

システムエンジニアリングの考察

システムの構成要素としてのソフトウェア

システム開発アプローチの選択

システム開発のライフサイクル:ソフトウェアのライフサイクルモデル(反復による強化、フェーズ分け開発、スパイラル、ウォーターフォール)

システム開発モデル(例:SDLC、プロトタイピング)

システム設計の方式とツール

ソフトウェアの生成方式とツール(スクラッチからの設計とコード作成、プログラム及びアプリケーション生成プログラム、高水準言語、再利用可能なコンポーネント)

ソフトウェアプロセス及びプロダクトライフサイクルモデル

ソフトウェア構成要素の統合

データ指向開発技術

パッケージの取得と実装

パッケージ使用による開発

プロセス指向開発技術

プロトタイピングによる開発

ソフトウェア要件定義知識項目を表示

▼知識項目

DFD(Data Flow Diagram)

E-R図

UML

アーキテクチャモデル

シェルスクリプトの設計に関する知識

システム運用管理方式に関する知識

システム機能定義に関する知識

システム分析:必要性の識別、実現可能性の検討、経済性の検討

スキルの蓄積

ソフトウェア要求事項の定義(機能要求/非機能要求の明確化)

ソフトウェア要求事項の定義(要求定義)

ソフトウェア要求事項の定義(要求分析手法)

ソフトウェア要求事項の評価・レビュー(ソフトウェア要求定義レビュー)

ソフトウェア要件の確立(機能、能力、インタフェースほか)

ソフトウェア要件の評価

チェックディジット法

データモデリングツール

データモデリング技法

トップダウンアプローチに関する知識

バックアップリカバリ方式に関する知識

ヒアリング

ヒューマンインターフェイスに関する知識

プロトタイピング、シミュレーション、モデリング

プロトタイピング、再利用の概要

プロトタイプ

ユースケース

レポート設計に関する知識

移行スケジュールの記述項目

移行テストに関する知識

移行中の影響分析に関する知識

移行方式に関する知識

画面設計に関する知識

機能および非機能要求の違い

機能以外の要件、可能性の範囲、資格問題

形式仕様技法の基本概念

個別のアプリケーション、コンピュータシステムの構築(デスクトップPC、ノートPC、ハンドヘルドデバイス、ディジタルカメラ、携帯電話、テレビ電話等)

人的要因

人的要因問題:標準、ユーザインタフェースの設計

正常、異常時の運用方式と運用フロー設計に関する知識

専門家の役割と経験

標準化コードに関する知識

変更管理プロセス設計に関する知識

要求獲得する方法

要求分析モデル化技法

要件の性質:機能要件と機能以外の要件

要件決定のアプローチ:分析作業とその要素(コミュニケーションと情報収集を含む)

論理モデル

ソフトウェア方式設計・ソフトウェア詳細設計知識項目を表示

▼知識項目

DSM(依存関係マトリクス)

GoF

TDD(テスト駆動開発)

UML(Unified Modeling Language)

アーキテクチャスタイル(パイプアンドフィルタ、レイヤード、トランザクション中心、ピアツーピア、publish/subscribe、イベント駆動、ソフトウェアアーキテクチャ)

アーキテクチャで考慮すべき様々な特性間のトレードオフ

アーキテクチャにおける要求のトレーサビリティ

アーキテクチャのスタイル、パターン、再利用

アーキテクチャのための記法(アーキテクチャ上のビューポイントと表現、コンポーネント図など)

アーキテクチャパターン

アーキテクチャ設計の各種アプローチ、その長所と短所

アスペクト指向による設計

アナリシスパターン

インタフェース設計

ウォークスルー

オブジェクト

オブジェクト指向による設計

オブジェクト指向のシステム設計技術

オブジェクト指向開発技術

オブジェクト指向言語

オブジェクト指向設計

オブジェクト指向分析および設計

オブジェクト設計の知識

クライアントサーバ

クラス設計の原則

コード体系の設計に関する知識

コンピュータシステム工学で採用するシステムレベル設計戦略(長所と短所を含む)、障害に備えた診断機能の実装、ハードウェアおよびソフトウェアインタフェースの特殊な問題

コンポーネント

コンポーネントとシステムのインタフェース設計

コンポーネントベース設計

コンポーネントレベルの設計

コンポーネント設計

サービス指向設計

サブコンポーネントの識別・役割定義

サブコンポーネント間の関係定義

サブシステム間のインターフェイスに関する知識サブシステム間の接続方式に関する知識

サブシステム構造図の記述項目

システムとサブシステムへの分割の基礎、その判断の基礎

システムのモデル化技法と表現

システム性能と柔軟性に関するハードウェアソフトウェアのトレードオフ

システム性能の予測

システム設計の柔軟性

システム設計技術(反復設計技術、モデル化など)

システム設計方式とツール

ソフトウェアアーキテクチャ

ソフトウェアアーキテクチャで考慮すべきハードウェア

ソフトウェアインターフェース

ソフトウェアパターン(例:デザインパターン、アーキテクチャパターン)

ソフトウェアユニットのテストの設計

ソフトウェア結合テストの設計

ソフトウェア構造とコンポーネントの設計

ソフトウェア構造のデザインレビュー(ソフトウェア方式設計レビュー)

ソフトウェア構造の決定(NTCR設計)

ソフトウェア構造の決定(プラットフォーム選定)

ソフトウェア構造の決定(開発方針)

ソフトウェア構造の決定(設計手法)

ソフトウェア詳細設計

ソフトウェア詳細設計のデザインレビュー(ソフトウェア詳細設計レビュー)

ソフトウェア設計とシステム設計の役割

ソフトウェア設計の評価

ソフトウェア品質

ソフトウェア方式設計

データの正規化

データモデリングツール

データ構造を中心とした設計

データ中心設計

データ特性(データ量、トランザクション)の分析

テーブル定義

デザインパターン

テスト駆動開発

ドメイン特化アーキテクチャおよびプロダクトライン開発

ハイレベルインタフェースの設計(ハードウェアとソフトウェア、ソフトウェアとソフトウェア)

パッケージ設計の原則

ファイル媒体、ファイル編成方式に関する知識

フォーマルメソッドによる設計の分析

フレームワーク

プログラム間インターフェースの定義の記述項目

プログラム機能の定義の記述項目

プロセス中心設計

ミドルウェア

メッセージ設計に関する知識

モジュールの設計

リファクタリング

レコードレイアウトの設計に関する知識

レビュー

画面設計に関する知識

開発方式(例:アジャイル、RAD、ラピッドプロトタイピングなど)

基本的な設計の概念および原理

基本的な設計の考慮事項(データの永続性、ストレージマネジメント、例外など)

機能の強度と結合度に関する知識

機能仕様とそれ以外の仕様:各種のアプローチと可能性

機能指向による設計

共通原因故障の概念

原票設計に関する知識

構造化設計

構造化設計の概要

高品質設計の要素

再利用を考慮した設計技法

仕様に関連する品質、整合性、一貫性、単純性、検証可能性、設計の基礎、障害に備えた仕様

仕様に基づいたテスト:テストに関連した独立性の役割、安全性ケース

仕様に基づいたテストの限界

詳細設計の技法

詳細設計の技法(SSA/SD、JSD、OODなど)

障害モード、フォールトトレラント設計のアプローチ、障害の対処

情報表現の代替案、認知スタイル

信頼性実現に関連する設計問題、冗長性の役割、設計の独立性、関連性の分離、サブシステムの仕様、下請業者の選択

性能対策(信頼性や安全性など)を実現する設計

設計(論理、物理)

設計という概念の定義

設計と要求との競合

設計におけるトレードオフ

設計のメトリックス(アーキテクチャ上の要因、変換、一般的な使い方におけるメトリクス)

設計の記法(クラス図とオブジェクト図、UML、状態遷移図など)

設計の技法

設計の原則(情報隠蔽、凝集度と結合度)

設計原則

設計支援ツール(アーキテクチャ、静的解析、動的評価など)

設計上の特性の測定(結合度、凝集度、情報隠蔽、関心事の分離など)

設計方法論(リアルタイム、オブジェクト指向、構造化、イベントドリブン)

設計目標(例:ユーザビリティ、性能)

創造的な設計プロセスを促進する技術

帳票設計に関する知識

低下運転モード:可能性、この状況でのテスト

品質に基づくアーキテクチャ設計・評価手法

品質特性の設計(信頼性、ユーザビリティ、性能、テスト容易性、フォールトトレラント性)

部品化と再利用

部品化の技法

複数のソフトウェア開発ライフサイクルにおける設計の関係

物理モデル

方式設計の技法

アプリケーション方式設計手法知識項目を表示

▼知識項目

オブジェクト設計

システム間連携設計

テスト技法

フレームワーク設計・評価技術

開発ツール評価技術

開発標準化技法(設計、コーディング、テスト)

共通機能設計(ユーザ認証、アプリケーションログ設計等)

構成・変更管理技法

アプリケーション設計知識項目を表示

▼知識項目

データベース、ミドルウェア、分散コンピューティングを利用したアプリケーションデザインの実践

データベース、ミドルウェア、分散コンピューティング機能、制約事項の理解

最適データベース、ミドルウェア、分散コンピューティング選定

分散コンピューティングの機能と制約事項の理解、設計

リアルタイムシステム設計知識項目を表示

▼知識項目

コンテクスト切り替え機構

スケジューリングポリシー

その他のスケジューリングポリシー(EDFなど)

プロセス間通信スタイル(メールボックス、RPCなど)

メッセージ通過と共有メモリ通信

レート単調スケジューリング:理論と実践

優先順位反転

ソフトウェア開発のフォールトトレランス知識項目を表示

▼知識項目

オペレーティングシステムとデータ構造におけるフォールトトレランス

ソフトウェアフォールトトレランスの実現方式:Nバージョンプログラミング、回復ブロック、ロールバック、回復

ソフトウェア信頼性モデル

データベースと分散システムにおけるフォールトトレランス

ソフトウェア構築知識項目を表示

▼知識項目

API設計

STS(Source Transform Sink division)分割に関する知識

アサーション

オブジェクト指向プログラミングに関する知識

グラフィカルな開発環境に関する知識

コーディング基準

コーディング支援手法

コードチューニング

コードレビュー

コードレビューとプログラムテスト項目のデザインレビュー(コードレビュー)

コードレビューとプログラムテスト項目のデザインレビュー(プログラムテスト項目レビュー)

コントラクトつき設計

システムのインストール

システムの構築

システム移行(アプローチ、計画、実装)

システム統合とシステムテスト:検証と妥当性、テスト計画の生成、テスト(受入れテスト、単体テスト、結合テスト、回帰テスト)

ソフトウェアシステムの構築(例:プログラミング、単体テスト、ロードモジュールのパッケージ化)

ソフトウェアの実装(実装とソフトウェア設計の関係、ソフトウェアの実装過程とプログラミング支援環境の関係、設計の原則と実装言語の関係、ツール、評価(コーディング標準、メトリクス等))、実装におけるその他の検討事項(言語構造とプログラミング技術、再利用、アプリケーションジェネレータ、等)

ソフトウェアの正当性と信頼性:原則、概念、モデル化、方式

ソフトウェアの統合(例:パッケージ)

ソフトウェアの品質保証(問題点、定義、標準、対象分野としての品質保証、品質に影響を及ぼす要因、SDLCのフェーズにおける品質、計測、品質保証のための組織構造、計画、文書、品質保証プロジェクトチーム、品質とセキュリティ、産業での実践)

ソフトウェアの要求:原則;タイプ(機能、性能、その他);分析:確認の技術(プロトタイピング、モデル化、シミュレーション);顧客とのコミュニケーション:ツール

ソフトウェアプロジェクトの管理:スコープの設定、スケジューリング、構成管理、品質保証:ソフトウェアの信頼性の問題(安全、責任、リスク評価);メンテナンス

ソフトウェアユニットの作成

ソフトウェア開発

ソフトウェア仕様:目的;標準;タイプ(機能、性能、信頼性、その他);形式モデル;表現;文書(標準、構造、内容、ユーザ、完全性、一貫性);技術;品質属性の仕様:形式仕様言語とツール

ソフトウェア設計:設計の原則(抽象、情報隠蔽、モジュール性、再利用、プロトタイピング);よく知られたシステムの枠組み;設計の水準;文書;設計の説明;サブシステムの設計;設計の品質の評価;言語とツール;方式、実施及び技法

ソフトウェア品質保証の検証と妥当性:役割と方式、形式モデル、独立した検証と妥当性を確かめるチーム、ツール、報告

テスト・ファースト・プログラミング

テストの実施

テスト結果の評価

テスト手法

テスト準備(テスト環境、テストデータほか)

デバッグ

トランザクション分割に関する知識

フォールト・トレランス

プラットフォーム標準(J2EE、POSIX標準)

プログラムテストケースの記述項目

プログラムテストシナリオの記述項目

プログラムテストの実施(テストツール)

プログラムテストの実施(デバグツール)

プログラムテストの実施(不具合情報の分析)

プログラムの作成とプログラムテスト項目の設計(プログラミング)

プログラムの作成とプログラムテスト項目の設計(プログラムテスト設計手法)

プログラム言語に関する知識

プログラム構造図の記述項目

ミドルウェア

メトリクス計測

モジュールの独立性や強度に関する知識

関連する標準と文書化の役割

技術に固有な問題

訓練(例:ユーザ、管理、運用、システム、訓練用教材)

結合テスト計画書の記述項目

結合テスト仕様書の記述項目

結合テスト実施手法と評価手法

結合テスト実施手法と評価手法に関する知識

個別の目的に適した技術の選択

構造化プログラミングに関する知識

構造化定義に関する知識

高速アプリケーション開発

実行可能モデル(xUML)

実装後のレビュー

状態準拠プログラミング

性能レベルの保証、テストの性質、回帰テスト

単体テスト計画書の記述項目

単体テスト仕様書の記述項目

単体テスト実施手法と評価手法に関する知識

非構造化プログラミングに関する知識

非斉次システム構築(複数言語による妥当性確認、コシミュレーション、インターフェイス作り)

表駆動構築法

分散ソフトウェア構築(クライアント・サーバ、3ティア・アーキテクチャ、nティア・アーキテクチャ、分散オブジェクト、疎結合、密結合)

文法準拠入力処理

並行プリミティブ(同期プリミティブ)

防御的プログラミング

ソフトウェア結合・ソフトウェア適格性確認テスト知識項目を表示

▼知識項目

インスペクションの実施方法

オブジェクト指向のテスト技法

システムレベルのテストと診断

ソフトウェアテスト

ソフトウェアとハードウェアシステムの統合:方式、計画、テスト(開発時の増殖テストも含む)、テスト結果の評価と文書化、システムの欠陥の診断、ハードウェアの欠陥のシミュレーション

ソフトウェアのテスト:役割、原則と標準;テストと品質保証の関係;方式;テストの水準(ユニット、システム、統合、受け入れ等);計画、監査;限界;統計的な手法;形式モデル;文書;ツール;テストと評価のチーム;テスト環境の構築;テストケースの生成:回帰テスト;ブラックボックスあるいはホワイトボックスのテスト;技術的なレビュー;性能の分析;結果の分析と報告

ソフトウェアの品質の概要

ソフトウェアの品質確保方式

ソフトウェア結合テストの実施(テストツール)

ソフトウェア結合テストの実施(デバグツール)

ソフトウェア結合テストの実施(不具合情報の分析)

ソフトウェア結合テスト仕様の設計(ソフトウェア結合テスト設計レビュー)

ソフトウェア結合テスト仕様の設計(ソフトウェア結合テスト設計手法)

テストの基本事項(テスト計画立案、テストケース生成など)

テストの実施

テストの性質、ライフサイクル全体での実施、効率的かつ効果的なプロセス

テスト計画

テスト計画、その目的と性質

テスト結果の評価

テスト準備(テスト環境、テストデータほか)

ブラックボックスおよびホワイトボックステスト技術の違い

プリント回路基板、MCM、コアベースのテスト

ホワイトボード、ブラックボード、回帰テスト、ストレステスト、インタフェーステスト

効率的かつ効果的な開発をサポートするツール(回帰テストなど)

妥当性検査(validation)

単体テスト、統合テスト、妥当性確認テスト、システムテストの違い

受入れ支援知識項目を表示

▼知識項目

IT基盤構築プロセス

システムのリリース手順の作成に関する知識

システム又はソフトウェアの受入れレビューと受入れテスト

システム又はソフトウェアの納入と受入れ

データ移行設計に関する知識

テスト準備(テスト環境、テストデータほか)

ネットワークシステムの導入と移行に関する知識

ユーザビリティ(使い易さ)テスト

教育訓練

業務移行戦略

業務引継ぎに関する知識

業務指示に関する知識

業務内容の把握に関する知識

計画の評価に関する知識

受入れレビューと受入れテストに関する知識

設計カバレッジ(リスト網羅、マトリクス網羅)

利用者マニュアル

開発ツール知識項目を表示

▼知識項目

CASE

IDE(統合開発環境)

RTOSツール

インサーキットエミュレータ(ICE)

エミュレータ

グループベースの方式(例:JAD、構造化ウォークスルー、設計とコードレビュー)

コード生成ソフト

コンパイラとプログラミング環境

シミュレータ

スクリプト言語

ソフトウェア管理ツール

ソフトウェア実装の概念とツール(例:データ辞書、リポジトリ、アプリケーション生成プログラム、再利用、プログラム生成プログラム、ソフトウェア実装言語)

ツール(CASEツール、コードジェネレータ)、GDSS(グループ意思決定支援システム)

ツール(IDEF他の仕様と設計ツール)、データベース設計とスキーマ変換ツール、実装ツール、描画とグラフィックツール

ツールキット言語

ツールチェーン

テストツール

テスト補助および文書化ツール

デバッギングツール(シングル・ステッピング、ブレークポイント、ウォッチポイント)

デバッギング手法

バージョン管理システム

プログラミング言語

プロジェクト管理ツール

言語処理ツール(コンパイラ、インタプリタ、リンカ、ローダほか)

構成言語(configuration language)

構築ツール

構築設計

実行パスおよびカバレッジ分析ツール

設計ツール

電力解析

統合開発環境

統合開発環境(例:Eclipse)

統合開発環境の事例(Boehm、1984)

特定用途のエディター

方法論(情報工学、ジャクソン法、ヨードン法、マーチン法など)、ソフトウェア設計目標

論理アナライザ

構築品質知識項目を表示

▼知識項目

アサーション

セキュリティ指向レビュー

テスト優先開発

デバッギング

静的分析

防御的プログラミング

テスティングツール知識項目を表示

▼知識項目

キャプチャ/リプレイ・ツール

テストジェネレータ

テスト用具(ドライバ、スタブ)

トレーサ

回帰テスティングツール

信頼性評価ツール

神託者/ファイル比較/アサーション検査・ツール

網羅度分析ツールおよび網羅度計測ツール

セキュアプログラミング技法知識項目を表示

▼知識項目

C++デストラクタ

CORBA(Common Object Request Broker Architecture)

coreファイルから情報漏洩

DCOM(Distributed Component Object Model)

EJB(Java Beans and Enterprise Java Beans)

forkの利用

hiddenの危険性

JAVAのアサーション

NTFS(New Technology File System)ストリーム

NTFSのセキュリティ機能

PATH変数/子プロセスのすり替え

Requestへのアクセス

setuid

SOAP(Simple Object Access Protocol)メッセージの取扱

synchronizedとレースコンディション

Taintモード

Webフォームの選択項目の危険性

Webページとユーザ認証

XMlアクセスコントロール

XML暗号

XML署名

エラーメッセージからの情報漏洩

オブジェクト再利用のリスク

カプセル化

クエリストリングからの情報漏洩

クラス継承となりすまし

クロスサイトスクリプティング

サニタイジングの対策

サブシェルの呼び出し

シリアル化と情報漏洩

シンボリックリンクの悪用

セキュリティホール

セッションタイムアウト

ソースコードチェックツール

テンポラリファイルからの情報漏洩

パスワードの取り扱い

バッファーオーバーフロー

ファイルオープン

プロセス、スレッドのアクセス権

プロセス間通信

プロセス間通信オブジェクトのアクセス権

ミドルウエアの役割と利用

メモリリーク

モジュールの分割設計

ユーザインターフェースデザイン

レースコンディション

レジストリ管理・アクセス権

ログ

安全なパス名

仮想パスのマッピング

危険なクラス

危険な関数

偽装アカウント

再利用と部品化

最適化による脆弱化

出力コードの特性

制限アカウント

動作オプションによるオーバーフロー防止

特権の管理

特権処理の局所化

入力値のチェック方法

文字列処理の際の危険

セキュアプログラミング技法(データベース)知識項目を表示

▼知識項目

ACIDテスト

DBMS(Database Management Systems)

SQL(Structured Query Language)

SQL引数のチェック

エラーの取り扱い

エラーメッセージの表示

スクリプトへのDBパスワードの埋め込み

データベース、データマート、データ倉庫

データベースとアクセス権限

データベースとアプリケーションのインターフェース

データベースの完全性のリスク/管理

データベースの種類

バックアップと復旧

メタデータ

ユーザーと管理者のためのアクセス制御(職務の分離)

効率的処理

錠の管理

保管された情報の防護vs移動中の情報の防護

(システム) ソフトウェアの利用技術 既存ソフトウェアの把握技法知識項目を表示

▼知識項目

コードクローン分析

ソフトウェア若化

プログラム理解

リエンジニアリング

リバースエンジニアリング

運用の技法

保守の技法

保守性

(システム) データベースの基礎技術 データベース知識項目を表示

▼知識項目

ANSI/SPARC3層スキーマモデル

ASID特性

B木、定義、動的多段階索引の実装への応用

DBMS(関係代数の概観)

DBMS(特徴、機能、アーキテクチャ)

ORマッパ、DAO(Data Access Object)

QBEおよび第4世代環境

SQL:基礎的概念(データ定義、問合わせ記述、更新言語、制約、整合性など)

アクセス権限

アプリケーションインタフェース

アプリケーションとユーザインタフェース(DML、問合せ、SQL)

イベントドリブンのスクリーンオブジェクト(ボタン、リストボックスなど)

オブジェクト指向モデル:主要な概念とオブジェクト同一性、型構成子、カプセル化、継承、多相性とバージョン管理、基本的なアプローチ

オブジェクト問合わせ言語

クライアントサーバ

コンピュータ工学におけるデータベースシステムの目的と役割

システムキャパシティ計画、性能設計

データ、情報、知識の意味を対照

データとデータベースの管理

データの管理

データの保全

データベースアーキテクチャ:可能性、概念、データの独立性の重要性と現実

データベースシステム

データベースシステムに関連する補完的教材

データベースシステムの構成要素

データベースシステムの構成要素(データ、辞書、アプリケーションプログラム、ユーザ、管理運営)

データベースシステムの最新状況(例:ハイパーテキスト、ハイパーメディア)

データベースシステムの領域への貢献や影響が認められる人物

データベースの効率とチューニング:性能測定基準、性能監視

データベースの設計

データベースマシンとサービス

データベースをサポートする格納データの特徴(CDや各種マシン内のメモリの利用、関連記憶システムの特性、選択に影響する要因など)

データベース管理:データベースシステムの社会的な影響;セキュリティとプライバシ

データベース管理システム(DBMS)の機能:様々な可能性とデータベースシステムでの役割

データベース問合わせ言語の利用

データマイニング

データモデリング:役割、利点、汎用アプローチ、概念上のデータモデル、物理的データモデル、表現上のデータモデル

データモデル(関係、階層、ネットワーク、オブジェクト、意味オブジェクト、正規形)

データモデルの意味と目的

データ圧縮:使用理由、圧縮アルゴリズム、各アプローチの長所と短所、ソフトウェアサポート

データ及び応用システムの所有権とアクセス管理

データ辞書、事典、リポジトリ

データ操作言語、SQL、埋め込みSQL

データ定義言語(スキーマ定義言語、グラフィカルな開発ツール、辞書など)

トランザクション:トランザクションの目的と性質、SQLを使用したトランザクションの作成、効率的なトランザクション実行の特徴、コミットの概念

プロセスの考え方におけるクライアントとサーバの分散

リレーショナルデータベース用に開発されたリレーショナル代数操作(選択、射影、結合、商)

リレーショナルデータモデル

レコードとレコード型、固定長と可変長、記憶域の構成

解離性水準(Isolation Level)

概念スキーマとリレーショナルスキーマの概念:利用、比較、概念スキーマとリレーショナルスキーマの対応

概念モデリング(例:ER、オブジェクト指向)

概念上のモデル:可能性、実体関連モデル、UML(統一モデリング言語)、長所と短所、表記問題

各種データの格納要件(文字、数字、文字列、テキスト、音声、動画、ファイル構造など)

各種ファイルとファイル構造:順編成ファイル、索引ファイル、ハッシュファイル、シグネチャファイル、稠密索引ファイル

関リレーショナル代数とリレーショナル演算

関係データモデル:基本用語、基本的なアプローチ、長所と短所

関数従属性の概念

基本概念:キー、外部キー、レコード、関係など

構成要素

実体整合性の制約と参照整合性の制約、定義、利用

集合論に基づいたリレーショナル代数操作(和、積、差、直積)

障害と回復:異なる可能性、長所と短所

冗長性、安全性及びバックアップ計画と運用管理

情報システム

情報の正確性の問題

情報検索(例:インターネットツール、イメージ処理、ハイパーメディア)

整合性(参照整合性、データ項目、内部関係):参照の表現;エンティティと参照の整合性

正規形

正規形:第1正規形、第2正規形、第3正規形、ボイスコッド正規形、その動機付け、応用可能性、これらの正規形を作成する仕組み

多値従属性:第4正規形、結合従属性、第5正規形

知識問合せプロセッサと問合せ機構、OLAPツール

典型的なデータベースシステムが提供する機能(アクセス方式、セキュリティ、デッドロック及び並列性の問題、第4世代言語環境)

同種解および異種解

非手続き的問合わせの手続き型言語への組込み

表現理論

複製(レプリケーション)

物理的トランザクション処理(クライアントサーバの考慮)

分散データ格納:分散データベース設計プロセスにおいて、データ断片化、複製および割当てに利用される技術

分散の利点:それに起因する問題

分散型データベース、リポジトリとデータウエアハウス

分散問合わせ処理:分散問合わせの実行戦略

並行実行制御:各種アプローチ(特徴的な複製技術や投票方法に基づくものを含む)

並行実行制御:並行実行に起因する特有な問題、その解決方法、分離レベルとその効果

問合わせ言語

問合わせ処理の戦略、問合わせ処理の最適化

役割と実行能力に基づくアクセスモデル

論理設計(DBMS非依存設計):ER、オブジェクト指向

リレーショナルモデル知識項目を表示

▼知識項目

リレーショナル代数

リレーション、ドメイン.タプル、属性

主キー、外部キー、インテグリティ制約

正規化

データベース方式知識項目を表示

▼知識項目

DBMS

DBMS(DataBase Management System)製品に関する知識

SQL

インテグリティ確保機能

カラム指向型データベース

キーバリュー型データベース

グラフデータベース

システムカタログの保持機能

データ、メタデータ、情報、知識、データベース、データベース管理システム、情報システム(利用者の活動を含めた広義のシステム)の目的、価値、利用方法

データのバックアップとリカバリー

データの収集

データの入手先やその形式の検討

データの品質(正確性、即時性、完全性など)

データの保持

データベースシステムの歴史およびその動機づけ

データベースのモデル

データベースの種類と特徴

データベースバックアップリカバリ機能

データベース言語

データベース制御

データベース利用の記録機能

データベース利用要求の解釈機能

ドキュメント指向型データベース

メモリデータベース

リレーショナルデータベースシステムの基本構造

リレーショナルテーブルの取り出し、格納実行機能

リレーショナル代数

リレーション、ドメイン.タプル、属性

主キー、外部キー、インテグリティ制約

正規化

データ操作知識項目を表示

▼知識項目

Query by Example(QBE)

SQLによるデータ操作

SQLによるデータ定義

SQL記述における性能チューニング・最適化

XML問合わせ言語(XQuery、Xpath)

データベースの操作

データ構造に対する操作(CRUD、並び替え、再編成、再平衡化)

データ構造の型

関係代数

質問処理の最適化

分析レポート機能

トランザクション処理知識項目を表示

▼知識項目

データベースの性能向上

データ制御

トランザクションのリカバリ(トランザクションログ設計)

トランザクションの定義(ACID特性、コミット/ロールバック)

トランザクションの同時実行制御(アイソレーションレベル、ロック)

トランザクション管理

リカバリ処理

排他制御

SQL知識項目を表示

▼知識項目

DDL、DML、DCL

インテグリティ制約

カーソル

データベース定義

データ操作(挿入、更新、削除)

トリガー

ビュー

プロシージャ

ロック

結合

検索、条件付検索

埋込みSQL、動的SQL

情報管理知識項目を表示

▼知識項目

データベースシステム

データベースの物理設計

データベース問合わせ言語

データマイニング

データモデリング

トランザクション処理

ハイパーテキストとハイパーメディア

マルチメディアデータベース

関係データベース

関係データベース設計とデータ操作

情報モデルとシステム

情報格納と情報検索

分散データベース

(システム) データベースの構築技術 データベース設計知識項目を表示

▼知識項目

DBMSコンフィグレーションパラメータ設計

ER設計

OLAP

PRISM原則

XML

インテグリティ制約

インデックス作成(Bツリー、ビットマップ、ハッシュ化)

インデックス設計

エンティティと属性

オブジェクトテクノロジー

キー設計

データの正規化

データベースシステムの信頼性設計に関する知識

データベースセキュリティの設計

データベースのパフォーマンス設計

データベースの物理設計

データベースの論理設計

データベースログ設計

データベース関連製品、ツールの利用技術

データベース設計の再構築

データベース設計要件定義に関する知識

データモデル作成を支援するCASEツール

データ移行設計に関する知識

データ格納領域設計

データ辞書、リポジトリの管理

データ中心アプローチ(DOA)

データ物理配置設計

データ分析

データ容量見積り

テーブル設計

トランザクション設計に関する知識

ビュー設計

メモリーキャッシュ設計

リストモデル

リレーショナル

一意性(モデルから対象が一意に決まるという性質)

階層モデル、木構造

拡張されたER図(汎化など)

拡張性(既存のモデルを変えずに、モデル化を拡張できるという性質)

完全性(どの対象にも、対応するモデルがあるという性質)

主キーと外部キー

主キー制約

状態遷移モデル:状態、遷移、入力、初期状態

整合性(対象に対する操作とモデルに対する操作が対応しているという性質)

整合性制約

正規化

導入と移行

非正規化技法(階層平坦化・分割、縦分割、横分割、結合、ミラー)

標準ソースコード管理(SCM)システム

物理データベース設計レビュー

物理モデル

文字コード設計

無冗長性(どのモデルにも、対応する対象があるという性質)

有向グラフ、無向グラフ

データベースシステムの受け入れ知識項目を表示

▼知識項目

バックアップ/リカバリに関する設計・テスト結果の評価

構築品質に関するテスト計画/結果の評価

障害時運用方式に関する設計・テスト結果の評価

性能に関する設計・テスト結果の評価

データベースマネジメントシステム(DBMS)への実装とテスト知識項目を表示

▼知識項目

インデックス作成

データベース構築スクリプト作成

データベース作成

データ移行ツール作成とデータロード

テーブル作成

テストと評価

ビュー作成

権限設定

データベース開発における重要技術知識項目を表示

▼知識項目

ANSI/X3/SPARC3層スキーマ

DBMS

ストレージ利用技術、ファイルシステム利用技術

データベースセキュリティ

データベースセキュリティ(アクセス制御/SQLインジェクション)

日本語文字コード体系/フォント/コード変換/外字

分散コンピューティングシステム

分散データベース

(システム) データベースの利用技術 データのオペレーション管理技術知識項目を表示

▼知識項目

SQLコーディング

サービスレベルアグリメント(SAL)

ストレージ管理

データテクノロジーアーキテクチャ

データテクノロジー要求

データのアーカイブ、保存、消去

データベースサポート

データベースのクラスタリングとフェイルオーバー

データベースパフォーマンス

データベース統計値

データ辞書

データ保存の計画

バックアップとリカバリー

ビューやインデックス

ミラーリング

メモリ割り当て(データ用バッファ/キャッシュ)

ログシッピング

ロッキングとブロッキング

特定用途のデータベース

非正規化

論理データモデル

データベース応用知識項目を表示

▼知識項目

BIツール

CRMとデータベース

ECとデータベースの把握と活用

ERPとデータベース

SCMとデータベース

XMLデータベース、XQuery、XPath

オブジェクトリレーショナルデータベース

オブジェクト指向データベース

オンライン分析処理(OLAP)

オンライン分析処理(OLAP)ツール

コンテンツ管理

その他のエンタープライズデータモデル構成要素

データウェアハウジング

テキストデータベース

ビッグデータ

マルチメディアデータベース

メタデータ

モバイルデータベース

ユーザインタフェースの管理

リポジトリ

科学(e.g.ゲノム)データベース

空間データベース

時制データベース

知識(表現と)解明

電子図書館

分散データベース

データベース関連製品の利用技術知識項目を表示

▼知識項目

BIツール

ETLツール

ジョブ管理ツール

データベース・チューニングツール

データベース・モニタリングツール

データベースアクセスAPI(JDBC、ODBC、DAO等)

データベースセキュリティツール

データベースマネージメントシステム

データベース管理ツール

データベース管理ユーティリティー

データベース複製ツール

データモデリングツールおよびモデル管理ツール

トランザクションモニタ

バックアップツール

モデリングツール

抽出・変換・ローディング(ETL)、変更データの捕捉(CDC)、その他のデータ統合ツール

データベースの周辺技術知識項目を表示

▼知識項目

データウェアハウス、オンライン分析処理、データマイニング、オブジェクト指向とデータベース、インターネットとDBMS

データベース診断技術とチューニング技術知識項目を表示

▼知識項目

データベースチューニング技術(リソース調整、SQLチューニング)

データベース解析技術(OSリソース使用状況、DBMSリソース使用状況)

データ移行知識項目を表示

▼知識項目

データ移行

データ移行テスト

データ移行設計知識項目を表示

▼知識項目

データ移行テスト準備

データ移行設計

データ統合サービス設計技術知識項目を表示

▼知識項目

アプリケーションデータ層

データセットの更新

基本ストアドプロシージャ

更新可能ビュー

情報製品の設計技術知識項目を表示

▼知識項目

COBOL

DBMS統合パッケージ(DTS、SSIS)

ETLプログラム

FTP

ODBC

OLE/DB

RPC

SQL

Unixスクリプティング

XML配信

アプリケーション統合

コンバージョン

サードパーティETLアプリケーション

スコアカード

ダッシュボード

データアクセスサービス

データベースコード

データマイグレーション

データ統合

データ統合ウェブサービス

テストデータ

トレーニングプログラム

ノンリレーショナルDBMS

ビジネスプロセス自動化

ポータル

マイグレーション

ユニットや統合、パフォーマンスに関するテスト

レポーティングサービス

情報要求

分析サービス

(システム) ネットワークの基礎技術 ネットワーク知識項目を表示

▼知識項目

DNSの仕組み、名前データベース

HTML、コンテンツ、Webのセキュリティ

IEEE 802

IEEE 802.1

IPアドレス、アドレス変換、IPv4とIPv6

IP電話とメッセンジャー

ISPのサービス、インターネット上のサービス

LAN

LANの意味、構成機器

OSIモデル

TCP、ポート番号とサービス

URL、HTTP、HTTPS、プロキシ

VPNアプリケーション

WAN

Webブラウザ、Webサーバ

World Wide Web

インターネットモデル

エラー検出と訂正

エンド間通信、アドレス体系

コンピュータと情報ネットワーク、クライアント、サーバ

コンポーネントとアーキテクチャ

シャノンの法則

スループット

セキュリティ

データベースとファイルサービス

データ圧縮

データ形式、SMTP、POP3

デバイスアーキテクチャ

トポロジ

ネットワーク、情報ネットワーク

ネットワークの構成

ネットワークの設定、IPアドレス、Macアドレス、DNSサーバ

ネットワーク攻撃シナリオ

ネットワーク同士の接続、ISP

ノードとリンク

パケット、交換方式

バンド幅

ファイアウォール

プロトコルの意味、必要性

マルチメディアデータ技術

ルーティングアルゴリズム

ルーティングとスイッチング(ブリッジング)

ルーティングプロトコル

衛星通信

交換型とパケット型

公開鍵アルゴリズム

侵入検知

性能への影響(レイテンシ、ジッター)

通信の標準仕様

通信プロトコル

通信動作、ルータ、ハブ、ネットワークケーブル

電子メールクライアント、電子メールサーバ

電子メールのセキュリティ

電子署名

認証プロトコル

発展的なルーティングとスイッチング

秘密鍵アルゴリズム

標準化団体

物理メディア

無線&モバイル

無線&モバイルリンク

名前管理、DNS、ドメイン名

有線

ネットワークコンピューティング知識項目を表示

▼知識項目

クライアントサーバコンピューティングの例としてのウェブ

ネットワークコンピューティング入門

ネットワークセキュリティ

ネットワーク管理

マルチメディア情報の配信システム

ワイヤレスおよびモバイルコンピューティング

通信とネットワーク接続

分散アプリケーションの構築

ネットワークシステムの技術動向知識項目を表示

▼知識項目

高速LAN(DQDB(Distributed Queue Dual Bus)、ギガビットイーサネット)技術動向の把握

大規模系ネットワーキング(ブロードバンドISDN、光ネット、電話用ケーブル、無線ネットワーク、基幹網)技術動向の把握

通信サービス(ギガビットイーサネット、常時接続サービス、地域IP網)技術動向の把握

ネットワーク標準知識項目を表示

▼知識項目

ネットワーク標準の把握、適用

ネットワーク方式知識項目を表示

▼知識項目

3G無線通信回線

ADSL(固定公衆網)

BAN(IEEE 802.15.6)

Bluetooth

FOUNDATION Fieldbus

HTTP

iBeacon

IEEE 802.11a

IEEE 802.11ac

IEEE 802.11b

IEEE 802.11g

IEEE 802.11n

IEEE 802.15.4 ZigBee

IoTデバイスの低コスト化(UEPCOP、LTE技術、他)

IoTデバイス低消費電力化

IP

ISA 100.11a

ISDN

LAN・MAN(CAN/LIN)

LAN・MAN(Ethernet)

LAN・MAN(PLC)

LAPI(Low Access Priority Indicator)

LTE(移動公衆網)

PAN(IEEE1394)

PAN(RS232C)

PAN(USB)

PHS

PROFIBUS PA

QoS

RADIUS

SIP

SMTP

TCP

UDP

WAN(DSL(ADSLなど))

WAN(アナログ電話通信モデム)

WAN(光)

Webに関する技術

Wifi

WiMAX(移動公衆網)

WirelessHART

Z-Wave

インターネット技術

クラスタリングメカニズム

データ放送(GPS)

データ放送(VICS)

デジタルメディアに関する技術(VoIP、Streaming、QoSなど)

テレビ・ラジオ放送(FMラジオ放送)

テレビ・ラジオ放送(地上デジタルテレビ放送)

ネットワークシステム要件の定義

ネットワークセキュリティに関する知識

ネットワークの種類と特徴(WAN/LAN、有線・無線、センサネットワークほか)

ネットワーク関連の法令や法規

ネットワーク標準

パケット交換網

プロトコルと伝送制御に関する知識

メールに関する技術

モバイルアドホックネットワーク(車載アドホックネットワーク(VANETs)、スマートフォンアドホックネットワーク(SPANs)、インターネットベースモバイルアドホックネットワーク(iMANETs)、他)

ルーティング技術 (Proactive型、Reactive型、ハイブリッド型および位置ベース型、他)

暗号化技術

衛星移動通信

回線に関する計算

現行ネットワークシステムの分析(トラフィック、物理論理構成等)

少量データ通信(Inactivity Timer)

信頼性設計(冗長化等)

通信機器(ルータなど)に関する知識

符号化と伝送に関する知識

物理設計(トポロジ、回線、ノード等)

報知情報によるネットワークの輻輳制御

無線LAN・MAN(IEEE 802.11)

無線LAN・MAN(IEEE 802.16(WiMAX))

無線LAN・MAN(IEEE 802.20(MBWA))

無線PAN(Bluetooth)

無線PAN(IEEE 802.15)

無線PAN(IrDA)

無線WAN(PDC)

無線WAN(PHS)

無線WAN(W-CDMA)

論理設計(プロトコル、アドレス、ルーティング、QoS等)

通信プロトコル知識項目を表示

▼知識項目

AMQP

CoAP

CORBA

DNS

HDLC

HTTP

IIOP

IPv6

MQTT

OS関連ドメイン管理

OS関連ネットワークインフラストラクチャの構成管理

SOAP

TCP/IP

WebSocket

インターネット

エラーコードの取得

ソケットなど

トレースツールの理解と活用

ネットワークアーキテクチャ

ネットワークサービス

ネットワークセキュリティ

ネットワークソフト

ネットワークの構成要素と管理

ネットワーク関連法規

プロトコルとインタフェース

プロトコルと伝送制御

プロトコルバインディング

プロトコル定義

メモリダンプの取得

レイヤ定義

ログの取得

回線に関する技術(ATM、フレームリレーやLAN、WANなど)

通信機器

電気通信サービス

符号化と伝送

データ通信と制御知識項目を表示

▼知識項目

ANSI FCoE

Elastic Load Balancing

IEEE DCB

LANとWAN(トポロジ、ゲートウェイ)、利用(機能とOA)、PBX

LAN間接続装置

OSI基本参照モデル

アプリケーション支援プロトコル(暗号化、契約、同意)

インターネット接続

オープンシステムのプロトコル

クライアントサーバ/シンクライアントサーバ技術

コンピュータネットワークと制御(位相、公衆通信業者、機器構成、誤り検出と訂正、ポーリングとコンテンションプロトコル、セキュリティと暗号化)

データの伝送(媒体、信号化技法、伝送上の損失、符号化、エラー検出、圧縮)

データリンク制御

ネットワーク、ルーティング、性能分析

ネットワークアーキテクチャとプロトコル

ネットワークオンチップ、システムエリアネットワーク、スイッチング方式

ネットワークトポロジ、媒体アクセス制御、多重化

ネットワークのセキュリティ(暗号化、ディジタル署名、認証)

ネットワーク技術の最新の話題(光通信網、無線通信、IPv6、NGN…)

ネットワーク構造

ネットワーク設計と運営;ネットワークアーキテクチャ(ISO、SNA、DNA)、プロトコル(X.25、ISO、など)

ネットワーク設定、性能解析及び監視

フロー制御

メディアアクセス制御(MAC)

ルーティング制御

ローカルエリアネットワーク(LAN)

仮想スイッチ標準仕様

回線構成(誤り制御、フロー制御、多重化)

回線接続装置

広域ネットワーク(WAN)(交換技術、一斉同報通信技術、ルーティング)

高速ネットワーク(例:ISDN、SMDS、ATM、FDDI)

国際通信標準、モデル、傾向

情報分散

通信アプリケーション(例:クライアントサーバ、EDI、電話網、e-mail、マルチメディア、ビデオ会議、付加価値通信網)

通信システム

通信システム技術(伝送媒体、アナログ-ディジタル、通信ハードウェア及びソフトウェア)

通信を使ったグラフィック情報やビデオ情報の伝達方式、データ圧縮、クライアントサーバ、ディスプレイ技術(例:AOLインタフェース、X Windows)

転送プロトコル

伝送方式と回線

電力線通信(PLC)

分散システムのアーキテクチャ

分散システムのハードウェアの概観

(システム) ネットワークの構築技術 ネットワークシステムの要件定義知識項目を表示

▼知識項目

アプリケーションの要件分析

ネットワークシステム要件の定義

ネットワーク関連の法令や法規

ネットワーク設計(プロトコル・トポロジー・機器選定など)

現行ネットワークシステムの分析(トラフィック、物理・論理構成等)

構築とテスト

作業範囲の確定

要件定義(機能・性能・信頼性・セキュリティなど)

ネットワーク設計知識項目を表示

▼知識項目

ネットワークのプロビジョニング(ソフトウェア・デファインド・ネットワーキング(SDN)、クラウドベース)

パラメータ設計

工事手順書の作成

信頼性設計(冗長化等)

物理設計(トポロジ、回線、ノード等)

論理設計(プロトコル、アドレス、ルーティング、QoS等)

ネットワークシステムの実装技術知識項目を表示

▼知識項目

ネットワークプロトコル、電気通信サービス、ネットワーク機器と装置、ネットワークサービス、イントラネットやエクストラネット

ネットワークシステムの導入と移行知識項目を表示

▼知識項目

テストと評価

ネットワーク検証ツールの活用

移行作業

導入作業

問題判別、トラブル解決手法の活用と実践

ネットワークシステムの受け入れ知識項目を表示

▼知識項目

構築品質に関するテスト計画/結果の評価

障害時運用方式に関する設計・テスト結果の評価

性能に関する設計・テスト結果の評価

ネットワークシステムの運用・保守・管理知識項目を表示

▼知識項目

システムの性能分析

セキュリティ侵害の分析と対応

ネットワークシステムの監視

ネットワークシステム構成管理

バックアップとデータ回復

ユーザ対応

障害の分析

保守、更新の実施

保守、更新の方針と計画作成

(システム) ネットワークの利用技術 ネットワーク応用知識項目を表示

▼知識項目

インターネット

イントラネット

エクストラネット

ネットワークOS

モバイル通信

通信サービス

ネットワーク製品知識知識項目を表示

▼知識項目

L2スイッチ、L3スイッチ、ルータ、

VPNゲートウェイ、VoIPゲートウェイ

ケーブル、

ネットワークシミュレータなど

ネットワークマネージメントツール

ネットワーク製品知識の活用

モバイル(PDA、携帯端末)

ロードバランサー

回線

測定器、トラフィックジェネレータ、

無線LAN、IPPBX、IP電話機

業界固有のセキュリティ要件、事例知識項目を表示

▼知識項目

業界標準、業界基準、通達

テレコミュニケーション知識項目を表示

▼知識項目

LANトポロジ(バス、リング、スター)

LAN技術(Ethernet、トークンリング、Gigabit Ethernet)

Webアプリケーション

Webサービス

アナログ表現およびディジタル表現

インターネットサービスプロバイダ(ISP)にかかわる問題

インタフェースとモデム

ウェブサーバの特性:パーミッションの扱い、ファイル管理、共通サーバアーキテクチャの能力

ウェブサイト作成およびウェブ管理のサポートツール

ウェブ技術:サーバサイドプログラム、コモンゲートウェイインタフェース(CGI)プログラム、クライアントサイドスクリプト、アプレットの概念

エラーの検出と訂正

オーディオ情報の圧縮と伸張

オーバレイネットワーク

キャリアセンスマルチプルアクセスネットワーク(CSMA)

クライアントサーバモデルのモバイル向け拡張

クラスタシステムと分散OS

クラスタシステム向けネットワークシステム

クラスタシステム向け通信プリミティブ

コンピュータ工学におけるネットワークの目的と役割

サービスパラダイム:接続指向サービス、無接続サービス、ネットワーク性能、遅延、スループット

サービス品質の問題:性能、障害回復

セキュアなネットワークの基礎、暗号化

セキュリティとファイアウォール

データ圧縮:ハフマン符号とジブ・レンペルのアルゴリズム

テレフォニーアプリケーション

ドメインネームとネームサービス

トランスポート階層のセキュリティ

ネットワーキングとインターネットワーキング用の機器:リピータ、ブリッジ、スイッチ、ルータ、ゲートウェイ

ネットワークトポロジ(メッシュ、スター、ツリー、バス、リングなど)

ネットワークに関連する補完的教材

ネットワークのアーキテクチャとプロトコル、ネットワークの種類(LAN、WAN、MAN、ワイヤレス)、データセキュリティ、データの整合性、ネットワーク性能などの重要なトピック

ネットワークのハードウェアとソフトウェアの構成要素

ネットワークの領域への貢献や影響が認められる人物

ネットワークプロトコル(シンタクス、セマンティクス、タイミング)

ネットワークプロトコルの目的

ネットワーク回線の構成(ポイントツーポイント、マルチポイント)

ネットワーク管理上の課題の概要

ネットワーク機器(リピータ、ブリッジ、スイッチ、ルータ、ゲートウェイなど)の操作

ネットワーク標準と標準化団体

パケットフィルタリング

パスワードおよびアクセス制御機構の使用

ビデオ情報の圧縮と伸張

ファイアウォール

ファイル転送

ブロードキャストネットワーク

ブロードキャストルーティング

プロトコル(アドレッシング、輻輳制御、仮想回線、サービス品質)

プロトコルスイート(TCP/IP)

マルチメディアアプリケーション

ミドルウェアの役割とサポートツール

メイルシステム

モバイルインターネットプロトコル

モバイルおよびワイヤレスコンピューティングをサポートするソフトウェアパッケージ

モバイルデータアクセス:サーバデータ配信とクライアントキャッシュ管理

モバイルへの適応

ルーティングプロトコル

ワイヤレスLANと衛星を利用したネットワーク

ワイヤレスコンピューティングとモバイルコンピューティングに特有な問題

ワイヤレス標準の歴史、発展、互換性の概要

暗号化とプライバシー:公開鍵、秘密鍵、共通鍵

遠隔ログイン

仮想専用網

可逆的圧縮と不可逆的圧縮

画像情報の圧縮と伸張

回線交換とパケット交換

階層化プロトコルソフトウェア(スタック):物理階層ネットワーキングの概念、データリンク階層の概念、インターネットワーキングとルーティング

光通信とネットワーク

高速ネットワークと輻輳制御

高速ネットワーク実装

高速ルータ

車載・航空機向けネットワーク

情報家電向けネットワーク

新興技術

性能の問題:タイミング、圧縮係数、リアルタイム使用への適合性

性能問題

接続指向サービスと無接続サービス

専用ネットワークと公衆ネットワーク

組込みインターネット

多重化

大規模ネットワークと広域

著名なプロトコル

伝送媒体

認証プロトコル

符号化と復号のアルゴリズム

符号化処理と変調:A/DおよびD/A変換

並列言語とクラスタシステム

放送とネットワーク

無線技術とネットワーク

(システム) クラウドコンピューティングの構築技術 クラウドデータベース技術知識項目を表示

▼知識項目

CouchDB

key-valueストア

NoSQL

(システム) クラウドコンピューティングの利用技術 インタークラウド技術知識項目を表示

▼知識項目

ネットワーク連携

リソース、サービス、死活監視

認証連携

(組込み・計測・制御) 組込みの基礎技術 ネットワーク型組込みシステム知識項目を表示

▼知識項目

OSI参照モデル

インターネットプロトコルの基本原理

インターネット対応組込みシステム

ネットワーク型組込みシステムの例:自動車、工場自動化システム

ネットワーク型組込みシステムを使う理由

ネットワーク性能解析

ネットワーク組織の種類

組込みの基礎知識項目を表示

▼知識項目

コンピュータ工学における組込みシステムの目的と役割

言語とハードウェア間の対応付け、分類、ソフトウェア工学の影響、応用分野と技法、ツールによるサポートなどの重要なトピック領域

組込みシステムと他のコンピュータシステム

組込みシステムに応用するプログラミングの役割と関連する言語

組込みシステムに関連する補完的教材

組込みシステムの領域への貢献や影響が認められる人物

組込みプログラム知識項目を表示

▼知識項目

MISRA-C(C言語プログラミングガイドライン)

アセンブリ言語とリンクの基本概念:ラベル、アドレス管理

インタプリタ(Java)

インタプリタ(オリジナル言語)

コンパイラが制御可能なものと不可能なもの、アセンブリ言語によるコーディングが妥当な場合

コンパイル作業:メモリへの変数のマッピング、データ構造の管理、制御構造の翻訳、表現式の翻訳

プログラムの表現:データフローと制御フロー

プログラム翻訳プロセス:コンパイル、アセンブリ、リンク

組込みマイクロコントローラ知識項目を表示

▼知識項目

DMA転送

ポーリング対象I/Oと割込み駆動型I/O

マイクロコントローラで使用されているCPUファミリー:4ビット、8ビット、

メモリ階層とキャッシュ

メモリ管理ユニット

割込みの構成:ベクトル割込みと優先順位付き割込み

基本的なI/O装置:タイマとカウンタ、GPIO、A/D、D/A

基本的なコンピュータシステムの構成:CPU、メモリ、バス上のI/O装置

出力部の電子部品(LED、LCD、シリアル通信、他)

処理部(Arduino、Raspberry Pi、他)

通信部(Arduino拡張ボード、Raspberry Pi拡張ボード、汎用3G通信モジュール、他)

入力部の電子部品・入出力方式(センサ群、スイッチ、GPS、カメラ、GPIO、他)

(組込み・計測・制御) 組込みの利用技術 組込み応用分野の知識知識項目を表示

▼知識項目

FA関連機器(自動倉庫、生産管理システム、電気制御機器、産業用ロボット、工作機械等)

プラント(発電、鉄鋼、化学等)

医療機器

家電製品(洗濯機、調理用機器、照明機器、その他AV機器等)

教育機器、娯楽機器

業務用端末機器

個人用情報機器

産業用電子機器(コンピュータ、ワープロ、複写機、コンピュータ周辺機器、OA機器等)

精密機器(カメラ、時計等)

通信設備機器

分析機器・計測機器

民生用通信端末機器

民生用電子機器(テレビ、VTR、HDレコーダ、ビデオカメラ等)

輸送運搬機器(自動車、搬送装置等)

(組込み・計測・制御) ヒューマンインターフェース技術 インタラクション設計知識項目を表示

▼知識項目

3Dグラフィックス

3次元対話と仮想現実

GUIツールキット

GUIビルダとUIプログラミング環境、コールバックとGUIビルダにおける役割

GUIを使用した設計の原理、フォールトトレランスを含むインタラクションに関連する原理

アクセシビリティ指針(JISX 8341-3(高齢者・障害者等配慮設計指針)等)

アプリケーションに適した対話スタイルおよび対話技法の選択

アプローチ

イベント管理とユーザ対話

インタフェースの一例としてのウェブ

インタフェース要素とユーザの要求の一致

インタラクションデザインの具体例

インタラクションデザインの評価手法

インタラクションフレームワーク

インタラクション様式の理解

インテリジェントシステムに展開可能な技術と技法の範囲:画像処理、音声処理、専用センサ

ウィジェットクラス、ウィジェットのアグリゲーション

ウェアラブルコンピューティング

ウェブインタフェース設計の原理、小画面とモバイル機器用のウェブインタフェース

エージェントへの制御引き渡しと制御権を失ったユーザに関連する安全性問題

カーネルベースとユーザインタフェースのクライアントサーバモデル

ガイドラインと標準

グラフィカル・ユーザインタフェースのプログラミング

グラフィカル・ユーザインタフェースの設計

グラフィカルでないユーザインタフェース

グラフィカルユーザインタフェース

グラフィカルユーザインタフェース(GUI)の開発例(文字表示、アラームを使用したインタフェース、動きを示す表示、インタラクションを示す表示を含む)

クロスプラットフォーム設計

ゲームとインタラクション

コンテキストアウェアネス

コンピュータグラフィックス:情報を提示し、画像の作成と表示をサポートするモデルの設計。2次元、3次元、シェーディング、アニメーションを採用する可能性。グラフィックス表示機器、グラフィックス設計をサポートするパッケージ

コンピュータビジョン:特性演繹における役割と2次元画像による3次元世界の構築、これに使用するツールとコンピュータ工学における役割

コンピュータ工学におけるインテリジェントシステムの展開例

コンピュータ工学におけるヒューマンコンピュータインタラクションの目的と役割

コンピュータ工学におけるマルチメディアの利用、利点(特に強化と人間の多様性に関して)

コンピュータ工学における優れたヒューマンコンピュータインタラクションの設計の原理、工学上のトレードオフ

ジオメトリ管理、制約ベースのアプローチ

シナリオ

センサを利用したインタラクション

ソフトウェアサポートと関連ツールの利用可能性

ソフトウェア開発のライフサイクル

タンジブルインタフェース

データベースを利用するコンピュータ工学ツールのインタフェース

バーチャルリアリティのための出力装置

バーチャルリアリティのための入力装置

パーベイシブコンピューティング

ヒューマンエラーの扱い

ヒューマンコンピュータインタラクションに関連する補完的教材

ヒューマンコンピュータインタラクションの基礎

ヒューマンコンピュータインタラクションの領域への貢献や影響が認められる人物

ヒューマンパフォーマンスモデル:知覚、動き、認識、文化、コミュニケーション、組織

ヒューリスティック

プロトタイピング

プロトタイピングの技法とツール:紙を用いたストーリーボード、継承と動的ディスパッチ、プロトタイピング言語およびGUIビルダ

マルチメディアインタフェースの開発に関連する設計上の検討事項

マルチメディアシステムのHCI的側面

マルチメディアに関連する性能要件がコンピュータベースのシステムのハードウェア、ソフトウェア、通信面に及ぼす影響

マルチモーダルな対話:グラフィックス、音、触覚

モバイルコンピューティング

モバイルシステムと位置認識機器に特有なケース、応用分野と利点の例

ユーザインタフェース(音声、タッチ...)

ユーザインタフェース:メニューシステム、コマンド言語、直接操作、共通インタフェースのツールキット

ユーザインタフェース管理システム:各種アプローチ、アプリケーションの責任

ユーザが参加しない評価:ウォークスルー、キーストロークレベルモデル(KLM)、ガイドライン、標準

ユーザが参加する評価:ユーザビリティテスト、インタビュー、アンケート調査、実験

ユーザの経験の理解

ユーザの理解

ユーザビリティテスト

ユーザビリティ標準:国際標準、OS、アクセシビリティ

ユーザ中心の設計手法

ユーザ分析:プロファイル、ペルソナ

ユースケース

ユビキタスコンピューティング

ローカライゼーション、グローバリゼーション

位置認識コンピューティングの技術、位置情報システムの役割、その他の可能性

仮想現実:仮想現実の性質と利点、その限界、典型的な仮想現実の構成要素(グラフィックス、音など)、ユーザとのインタラクションの性質、仮想環境

可視化:コンピュータによる可視化の性質、情報を関係者に提示するデータセットでやり取りする可視化の役割、これを実現するツールの利用

可能性の範囲:文字ベースのシステム、グラフィックス、音声、アニメーション、動画の使用、マルチメディアの可能性、各アプローチの長所と短所

画像認識や音声認識の応用

画面設計のHCI的側面:レイアウト、色、フォント、ラベリング

開発ツール

各種インタラクションに起因する検討事項

各種ツールの役割と使用

拡張現実感

環境の種類

簡単なグラフィカル・ユーザインタフェースの構築

関連ツールの利用

関連技術の概要:長所と限界

基本定義:最適な推論と人間らしい推論、最適な振る舞いと人間らしい振る舞い

基本要素、人間工学的設計、グラフィカルインタフェースといったHCIの重要な検討事項

機能性と操作性:タスク分析、インタビュー、アンケート調査

共通ウィジェットのHCI的側面

協同作業とコミュニケーションのHCI的側面

工学設計にヒューマンインタラクションを反映させる方法

工学設計をHCIに照らし合わせて評価する方法

使用性試験入門

実装問題、同期、ツール

小画面設計と大画面設計の利点

情報の配列に関連する問題、技術の基本的な役割(検索、推論など)、ヒューリスティックスの役割

新しいディスプレイ(ヘッドアップディスプレイ、ゴーグルなど)

新しい入出力デバイス

人間のためのデザイン:アフォーダンス、概念モデル、フィードバック、制約、対応づけ、行為の段階理論など

人間の多様性への対応、マルチメディアの役割

人間工学

人間中心のソフトウェアに関連するアプローチ、特性、概要。各種自然言語とのインタフェースを提供するシステム

人間中心のソフトウェア開発

人間中心のソフトウェア評価

人間中心の開発と評価

人工知能の倫理上の問題、計算可能なものと不能なものの概念

人工知能の歴史

世界のモデル化、効果的なアプローチの手引き

生体認証

対話の独立と分析のレベル、Seeheimモデル

大量のHCIコードから構成される大規模システムの構成に関連する一般的なガイドライン、懸念事項の分離、メンテナンス問題、様々な開発ライフサイクル

単純な画面設計の発展形:視覚化、表現、メタファ

知識と知識ベースシステムの性質、一貫性と完全性の問題、実行可能なもの

知能の性質に関する思想上の問題:チューリングテスト、サールによる「中国語の部屋」の思考実験

展開された知能の性質とセンサやソフトウェアへの影響(ソフトウェアの性質、ソフトウェアの信頼性、推論、応答速度)

動機:コンピュータ工学におけるヒューマンインタフェースの重要性、小画面と大画面の問題

認知モデル

認知原理:知覚、記憶、問題解決など

反復運動過多症候群

標準とガイドライン

表現と対話の仕様記述、技法とアプローチ、ソフトウェアサポート

評価基準の範囲(学習時間、作業時間、完了時間、受入れ可能性、各種基準の長所と短所)

評価目標の設定

品質上の検討事項

様々な状況での音声とマルチメディアの使用に関連する原理、関連ツールの利用

倫理上の問題

インタフェース設計知識項目を表示

▼知識項目

HCIの心理学

HCI設計の技法

Webデザイン

インターフェース設計

エルゴノミクス

コード化の技法とビジュアルデザイン(色、アイコン、フォントなど)

コード設計

デザインのモダリティ(メニュー駆動、フォーム、問題回答型など)

デバッグ機能(デバッガ)

デバッグ機能(走行記録)

ヒューマンファクターの基礎(ユーザ側:入出力、エラーメッセージ、障害対応)

ヒューマンファクターの基礎(開発者側:コメント、構造、可読性)

マルチメディア(入出力技術、音声認識、自然言語認識、Web、音響効果など)

メタファとコンセプトモデル

モードやナビゲーションの使用

ユーザインタフェース(X-Window)

ユーザインタフェース(オリジナルウインドウシステム)

ユーザビリティ評価

ユニバーサルデザイン

ローカライゼーションと国際化

一般的なHCI設計の原則

応答時間とフィードバック

画面設計

共通のユーザアクセス

人間とコンピュータのインタフェースに関する人間工学(ユーザのクラスについての仮説、入力エラーの処理、画面設計など)

人間とコンピュータのインタフェースに関する設計技術(装置の独立性、バーチャルターミナルなど)

人間とコンピュータの相互作用(例:エルゴノミクス、グラフィカルユーザインタフェース、音声、タッチパネル)

人間中心設計

帳票設計

(組込み・計測・制御) 計測・制御技術 デバイスドライバ知識項目を表示

▼知識項目

デバイスドライバの構造

デバイスドライバの目的と種類

割り込みハンドラ