スキル一覧



「ITスペシャリスト(アプリケーション共通基盤)」のスキル例

以下は、「ITスペシャリスト(アプリケーション共通基盤)」で定義されているスキル例です。これらを参考にしながらスキルや職種を定義してください。
また、各スキルの詳細を参照する場合は、「知識項目を表示」ボタンをクリックしてください。
この職種に関する研修・書籍・資格の情報が こちらから検索できます。

スキルカテゴリ スキル分類 スキル項目
メソドロジ (実装) アーキテクチャ設計手法 アーキテクチャ設計手法知識項目を表示
インフラストラクチャアーキテクチャ設計手法知識項目を表示

▼知識項目

システム管理、運用

システム管理・運用設計

システム基盤テスト戦略、計画の評価

システム基盤移行戦略、計画の評価

システム基盤設計ツールの評価

システム基盤設計技法の評価

セキュリティ

セキュリティ設計

ネットワーク

ネットワーク設計

パフォーマンス設計

プラットフォーム

プラットフォーム設計(OS、ミドルウェアなど)

可用性設計

性能とキャパシティなど

対象ドメインの知識

物理データ構造設計など

(実装) ソフトウェアエンジニアリング手法 セキュリティ実装手法知識項目を表示

▼知識項目

ガイドラインと関連法規

セキュリティ対策(機密保護、改ざん防止対応、不正侵入、コンピュータウィルス、インテグリティ対策、可用性対策、安全対策、ソーシャルエンジニアリング)

プライバシ保護

リスク管理

ソフトウェアデザイン手法知識項目を表示

▼知識項目

UML

インタフェース設計

オブジェクト指向の基本概念

オブジェクト指向開発プロセス

サブコンポーネントの識別、役割定義

サブコンポーネント間の関係定義

システム機能設計

データモデルの設計

外部設計の手順

外部設計書の作成

機能設計

主なオブジェクト指向技術

製品情報の設計、開発

内部データ設計

内部設計書の作成

分析、設計、実装

ソフトウェアのモデリング手法知識項目を表示

▼知識項目

CASEツール

MBD(Model-Based Development)

MBSE(Model-Based Systems Engineering)

MDD(Model-Driven Development)

SysML

UML

アサーション(表明)

アジャイル開発

アナリシスパターン(プロブレムフレーム、仕様の再利用など)

ウォータフォール

エンタープライズシステムのモデリング(ビジネスプロセス、組織、ゴールなど)

サポートする表記法(データフロー図、状態推移図、BPMN、IDEF0、ペトリネット、UMLアクティビティ図)

スプレットシート

ツール統合技法

デ―タモデリング技法の活用と実践

ドメインのモデリング(ドメインエンジニアリング・アプローチなど)

トレーサビリティ

パフォーマンスモデリング技法の活用と実践

プロセスモデリング技法の活用と実践

プロトタイピング技法の活用と実践

ベンチマーキング技法の活用と実践

まとまりの分析(完全性、一貫性、ロバスト性など)

モデリングツール

モデリングの原則(分解、抽象化、汎化、投影/ビュー、明快性、形式的アプローチの利用など)

モデリング言語の性質

モデルの記述と意味(モデルの表現の理解)

モデルベース・システム開発(MBSD)

モデル化の技法

モデル駆動開発(MDD)

モデル検査

ライフサイクルモデル

レビューとインスペクション

一貫性の分析

機能のモデリング(コンポーネント図など)

形式検証の技法

形式手法

構造のモデリング(アーキテクチャなど)

構造化チャート(PAD)

試行錯誤法(ヒューリスティック法)

事前条件、事後条件、不変表明

受け入れテストの設計

情報モデリング

情報やデータのモデリング(ERD、クラス図など)

振る舞いのモデリング(構造化分析、状態遷移図、ユースケース分析、インタラクション図、FMEA、FTAなど)

進化型(evolutional)プロトタイピング

数理モデルと仕様記述言語(ZやVDM)の紹介

正当性の分析(静的解析、シミュレーション、モデルチェッキングなど)

組込みシステムのモデリング(リアルタイムスケジュール分析、外部インタフェース分析など)

相互作用の分析

追跡可能性

定理証明

品質特性(非機能特性)の分析(安全性、セキュリティ、性能、根本原因分析など)

品質特性の評価

不変条件

明快性(前提が全くない場合、全ての前提を記述する場合)

網羅性の分析

優先順位付け、トレードオフ分析、要求のためのリスク分析および影響解析

要求の評価のためのプロトタイピング(累積型プロトタイピング)

要求マネージメントツール

要求競合のための分析(機能競合、品質の家、ビューポイント分析など)

離散系のモデル化技法

連続系のモデル化技法

ソフトウェア開発手法知識項目を表示

▼知識項目

テスト計画と仕様の作成

デバッガ、シミュレータ等

プログラム設計基準

プログラム設計書の作成

開発環境

開発手法とプラットフォームの選定

各種ADツール

構成管理ツール

ソフトウェア製作手法知識項目を表示

▼知識項目

C、C++、COBOL、Basicなど各言語の特徴

UML

オブジェクト指向の基本概念

オブジェクト指向開発プロセス

グラフィカルな開発環境における開発

コーディング

テストケース設計

テストツールの活用

テストデータ準備

テスト環境設定

テスト工程、手順、手法の理解と実践

デバッガ、シミュレータ等

デバッグツールの活用と実践

開発環境

各種アプリケーション開発ツール

各種プログラミング言語技術、表記法の活用と実践

管理

構成管理ツール

仕様決定

主なオブジェクト指向技術

分析、設計、実装

ソフトウェア設計の表記手法知識項目を表示

▼知識項目

アスペクト指向設計

オブジェクト指向設計

コンポーネント準拠設計(CBD)

サービス指向アーキテクチャ

その他手法(形式手法、厳密手法、変換手法)

ソフトウェア設計ツール

ソフトウェア設計戦略(分割・克服、段階的詳細化戦略、トップダウン対ボトムアップ戦略、発見的手法を利用する戦略、パターンおよびパターン記述言語の利用、反復および暫時拡張手法の利用)

ビヘイビア記述(アクティビティ図、コミュニケーション図、DFDs、デシジョンテーブル・デシジョン図、フローチャート、シーケンス図、状態推移図・ステートチャート図、形式的記述言語、PDLs)

機能指向(構造化)設計(データフロー図、transformation analysis、transaction analysis、fan-in/out、scope of effectvs.Scope of control)

計量尺度

構造的記述(アーキテクチャ記述言語、クラス図・オブジェクト図、コンポーネント図、CRCs、配置展開図、ERDs、IDLs、ストラクチャードチャート)

反復法、適応法、アスペクト指向設計、サービス指向アーキテクチャ)

品質特性

品質分析および評価手法(ソフトウェアデザインレビュー、静的分析、シミュレーションおよびプロトタイピング)

開発プロセス設定手法知識項目を表示

▼知識項目

ASIL(自動車用安全度水準)

CMMI(能力成熟度モデル統合)

FDD(機能駆動型開発)

HAZOP

IDEAL

ISO/IEEE 12207:プロセスの要求

PLE(Product Line Engineering)

PSP(パーソナル・ソフトウェア・プロセス)

SIL(安全度水準)

SOUP(Software Of Unknown Pedigree)

SPL(Software Product Line)

TMMi(テスト成熟度モデル統合)

TPI(テストプロセス改善)

TSP(チーム・ソフトウェア・プロセス)

USDM

アーキテクチュラルパターン

アーティファクト駆動型手法

アクティビティ

アジャイル・ソフトウェア開発

アジャイルプロセスモデル

アジャイル法(RAD、XP、Scrum、FDD)

イテレーティブ開発

インクリメンタルモデル

ウォーターフォール型、RAD(Rapid Application Development)型、スパイラル型

エクストリーム・プログラミング(XP:eXtreme Programing)

エクスペリエンスファクトリ

エンタプライズプロセス

クリーンルーム手法

クリスタル

システムライフサイクルプロセスに関する規格(ISO/IEC 15288)

シナリオベース

スクラム

スパイラルモデル

スペックアウト

セーフティ・クリティカル・ライフサイクルモデル

セーフティゴール

ソフトウェア・メトリクス

ソフトウェアエンジニアリングプロセスグループ

ソフトウェアの決定論的原因故障

ソフトウェアプロセス

ソフトウェアプロセス・インフラストラクチャ

ソフトウェアプロセスマネージメント

ソフトウェアプロセス改善のためのマネジメント技法

ソフトウェアプロセス改善のマネジメント

ソフトウェアプロセス改善モデル

ソフトウェアプロセス査定モデル

ソフトウェアプロセス査定法

ソフトウェアプロセス適応

ソフトウェアプロセス能力改善のためのプロセスモデル

ソフトウェアライフサイクルプロセスに関する規格(ISO/IEC 12207)

ソフトウェア安全クラス

ソフトウェア安全度水準

ソフトウェア開発に関連する規格及びモデル

ソフトウェア部品の利用

タスク

チームによるソフトウェアプロセス(モデル、定義、組織、測定、分析、改善)

テクニカルプロセス

デザインパターン

ドメイン駆動型手法

トレーサビリティマトリクス(TM)

なぜなぜ分析

ハザード分析

ビジネスプロセスにおける位置づけ

フィーチャー

フレームワークなど

プロジェクトプロセス

プロセスアセスメントに関する規格(ISO/IEC 15504)

プロセスのインフラストラクチャ(開発者、ツール、教育など)

プロセスのテーラリング

プロセスのモデリングと仕様化

プロセスの改善(個人の改善、チームの改善)

プロセスの概念と用語

プロセスの測定と分析

プロセスモデルのモデリングと分析

プロセス定義のための表記法

プロセス定義のレベル(組織、プロジェクト、チーム、個人など)

プロダクトライン開発

プロトタイピング法(スタイル、ターケード、評価手法)

プロトタイプ

ペーパープロトタイピング

ベンチマーキングパラダイム

ポストモーテム

ユースケース駆動型手法

ライフサイクルフレームワーク

ライフサイクルプロセス

ライフサイクルモデル(アジャイル、ヘビーウェイト、ウォーターフォール、スパイラルなど)

ライフサイクルモデルの標準(IEEE標準、ISO標準など)

ランダムハードウェア故障

リスク

安全機能要求

安全性解析

安全性重視システム

安全妥当性確認

安全度要求

医療機器ソフトウェア-ソフトウェアライフサイクルプロセス(IEC 62304)

運用、サポート、保守、移転実装、退役撤収の容易性

加速的開発

開発プロセスアセスメント(アセスメントの実施)

開発プロセスアセスメント(アセスメントの準備)

開発プロセスアセスメント(結果の判断)

開発プロセステーラリング(テーラリング条件の分析)

開発プロセステーラリング(標準プロセスのカスタマイズ)

開発プロセステーラリング(標準プロセスの選択)

開発計画書の作成(サブプロセス、メジャメント、要員配置、ツール、成果物など)

開発手法の活用と実践

開発手法の選定

危険事象

機能安全(IEC 61508)

機能安全規格

業務パッケージ固有の開発手法

形式的方法(仕様記述言語、プログラムの詳細化・導出、形式的検証、論理的推論)

個人によるソフトウェアプロセス(モデル、定義、測定、分析、改善)

高速アプリケーション開発

合意プロセス

根源的原因分析

再利用手法の活用と実践

三階層SEPG

支援ライフサイクルプロセス

自動車電子制御の機能安全(ISO 26262)

主ライフサイクルプロセス

先行プロジェクトの成果物利用

組織に関するライフサイクルプロセス

属性モデルベース

統一プロセス

派生開発(XDDP)

発見的方法(構造化分析・設計法、データモデリング法、オブジェクト指向分析・設計法)

反復型開発プロセス

標準、指示、政策・顧客要請・ソフトウェアプロダクトの臨界性・組織的成熟度に対する遵守・適合

品質の分析とコントロール(欠陥予防、レビュー、品質特性、根本原因分析など)

本質安全

落穂拾い

連続的および段階的ソフトウェアプロセス格付け

開発環境設計手法知識項目を表示

▼知識項目

システム開発環境(システム開発環境の構築)

システム開発環境(システム開発環境の選定)

システム開発環境(要求仕様定義)

ソフトウェア開発環境(ソフトウェア開発環境の構築)

ソフトウェア開発環境(ツールの選定)

ソフトウェア開発環境(要求仕様定義)

プラットフォーム選定

開発環境要件の定義

ソフトウェア設計手法知識項目を表示

▼知識項目

エラー率と発生源の追跡

オブジェクト指向設計

データ中心型設計

期限と予算を順守した設計

構造化設計

設計レビュー

多人数による設計プロジェクト

変更管理

保守サービス提供手法知識項目を表示

▼知識項目

ステークホルダー交渉(新規追加知識)

フィールド状況分析手法

リペア情報(HW、SW)

ログの取得、活用に関する知識

導入体制構築

売上・コスト・損益計算把握

保守企画

保守仕様知識

保守体制構築

(利活用) サービスの設計・移行 サービスの設計手法知識項目を表示

▼知識項目

CASEツール

ITサービス継続性戦略

RACIチャート

RACIモデル

アプリケーション・サイジング

アプリケーション・フレームワーク(アーキテクチャ、アプリケーション・フレームワーク、標準)

アプリケーション・ポートフォリオ

アプリケーションの組み込みインストルメンテーション

コード生成

サービスデザイン

サービスの計画

サービスの設計・開発

サプライヤのカテゴリ化

シミュレーションモデル化

セキュリティ管理に関する知識

セキュリティ設備計画と設計施工に関する知識

ソーシング構造(インソーシング、アウトソーシング、コソーシング、マルチソーシング、パートナーシップ、ビジネス・プロセス・アウトソーシング(BPO)、アプリケーション・サービス供給、ナレッジ・プロセス・アウトソーシング(KPO)、クラウド、複数ベンダによるソーシング)

テンプレート

トレードオフ

パフォーマンス管理

ビジネス・インパクト分析

ビジョンの設定に関する知識

ベースライン

リスク・アセスメント

リポジトリ

リリース管理に関する知識

移行ツールの設計に関する知識

移行支援ツール

環境施設(設備)の設計と施工の知識

環境対策関連設備知識

管理体制の確立に関する知識

規制、法律、国際規格(ISO 9000、ISO/IEC 27001、COBIT、CMMI、EU第8号指令(SOXに関連する)、SOX、Basel、ISO/IEC 20000)

傾向分析

災害対策設備設計施工管理技術

省エネルギー

新技術の活用

組織・役割の設定に関する知識(オペレーション、サービスデスク等)

対障害弾力性の設計

分析モデル化

変更管理に関する知識

防災防犯設備設計導入要件策定に関する知識

目標の設定に関する知識

問題管理に関する知識

サービス移行手法知識項目を表示

▼知識項目

コミュニケーション

サービストランジションのライフサイクル

サービス受入れ基準

テスト

テスト後のクリーンアップとクローズ

レポートの評価

移行

移行戦略

運用引継ぎ

終了基準

初期テスト

助言

進捗のモニタリング

(利活用) サービスマネジメントプロセス サービス提供プロセス遂行手法知識項目を表示

▼知識項目

ITサービスの改善

OLA

SLA

SLAフレームワーク

SLA策定

SLA策定手法

SLR

インシデント管理システム、インシデント管理プロセス

エンジニア到着時間

お客様業務影響の把握

コンポーネント障害インパクト分析

サービス・キャパシティ管理

サービス・パフォーマンスのモニタリング

サービス・レビュー

サービスの活用と実践

サービスレベルのモニタリングと評価

サービスレベル項目の設定

サービスレポート

サービス障害分析

サービス提供プロセス(サービスレベル管理、サービスの報告、サービス継続及び可用性管理、サービスの予算業務及び会計業務、キャパシティ管理)

システム運用

システム監査

シミュレーション・モデル化

ソフトウェア製品のエラー情報・ログデータの収集

ソフトウェア製品の構成情報の収集

チューニング

トラフィック分析ツールに関する知識

ネットワークの信頼性に関する知識

ネットワーク監査

バックアップとリカバリ

ビジネス・キャパシティ管理

ビジネス知識

プロセス

ベースライン・モデル化

モデル化

モニタリング

リスク・アセスメント

リスク管理

リソース・キャパシティ管理

拡張版インシデント・ライフサイクル(モニタリング(インシデントの検出)、インシデントの記録、調査)

技術監視

傾向分析

継続的なレビュー

故障樹解析

障害率・休止率・出動率

信頼性

対障害弾力性の仕組みのテスト

単一障害点分析

非可用性の分析

分析

分析モデル化

平均修理時間(MTTR)

平均障害間隔(MTBF)

問題点を分類し、トレンド分析

利便性

利用可能性

(支援活動) 品質マネジメント手法 テスト技術・手法知識項目を表示

▼知識項目

All-pair法を用いたテスト

CFD技法

CUnit

Fault-Prone分析

FMEA

FTA

GUIテスト

HAYST

HAZOP(Hazardand Operability Study)

JUnit

Pairwise法

TABOK

usefulnessとユーザビリティの側面の多様性

V&Vに関連する活動

V&Vの計画

V&Vの戦略のドキュメント化(テストなど)

V&Vの目的と制約

WebサイトやWebアプリケーションにおけるユーザビリティおよびテスト技法

Webシステムのテスト

xUNIT

アドホックテスト

アプリケーションの性質に基づいた手法(オブジェクト指向、コンポーネント準拠、ウェブ準拠、並行プログラム、プロトコル準拠、実時間システム、安全性臨界システム、サービス指向システム、オープンソース・ソフトウェア、組込みソフトウェア)

アプリケーションの性質に基づくテスト手法(オブジェクト指向、コンポーネントベース、ウェブベース、GUI、並行プログラム、プロトコル適合、分散システム、リアルタイムシステム、科学技術計算ソフトウェア)

インスペクション

ウォークスルー

エラー推測テスト

オブジェクト指向テスト

カバレッジ(網羅率)

カバレッジ分析(命令網羅、分岐網羅、基本パス網羅、複合条件網羅、データフローパス網羅など)

グレーボックステスト

コードに基づいたテスト手法(制御フローに基づいた基準、データフローに基づいたテスティング)

コードに基づいた技法

コードレビュー

コールフローテスト

サーバサイドのテスト

システムテストと受け入れテスト

スクリプトテスト

セーフティ・クリティカルシステム(安全性重視システム)

ソフトウェアエンジニアの直感および経験に基づいたテスト手法(アドホック、同値分割)

ソフトウェアの形態に基づいた技法

ソフトウェア品質ツール

ソフトウェア品質計量

データフローグラフ

データフローテスト

データベーステスト

デザインレビュー

デシジョンテーブル

デシジョンテーブルによるテスト

テストアーキテクチャ設計

テストツール

テストの技法

テストフレームワーク

テストマネジメントにおけるリスクベースドテスト

テスト技術スキルフレームワーク(Test.SSF)

テスト技法の選択と組み合わせ

テスト自動化のROI

テスト自動化技法

テスト手法の選択と合成(機能および構造的、カバレッジおよび運用/飽和効果)

テスト詳細設計

テスト設計

テスト設計におけるリスクベースドテスト

デバッグ/不具合切り分けの技法

トランザクションフローテスト

パフォーマンステスト

フェイルセーフ

フェイルソフト

フェイルソフトリー

フォールトに基づいた技法

フォールトに基づくテスト手法(エラー推測、変異テスティング)

ブラックボックステスト

ブラックボックステスト手法(同値分割、境界値分割、ディシジョンテーブル、有限状態機能に基づくテスティング、形式仕様によるテスティング、エラー推測、ランダムテスティング、運用プロフィール、SRET)

ブラックボックスの技法

プロトコル適格性テスト

ホワイトボックステスト

ホワイトボックステスト手法(コードに基づくテスティングのための参照モデル、制御フローに基づく基準、データフローに基づく基準、変異テスティング)

ミュータント

ミューテーションスコア

ミューテーションテスト

メトリクスと測定(信頼性、ユーザビリティ、性能など)

モデルベースドテスト

モデル準拠テスティング手法(ディシジョンテーブル、有限状態機械、形式的仕様、ワークフローモデル)

モバイルアプリケーションのテスト

ユーザー環境シミュレーションテスト

ユーザによるテストのためのアプローチ(観察セッションなど)

ユーザビリティーテスト

ユースケースや顧客シナリオによるテストケースの設計

ランダムテスト

リスクに基づいた技法

リスクマネジメント

ローカライゼーションテスト

安全機能

安全度水準

運用プロファイルによるテスト

回帰テスト

確定的なテスト設計

机上チェック

機能テスト

機能安全規格

機能的なテスト設計

境界値テスト

境界値分析

経験および直感に基づいた技法

経験則による評価

計量分析技法

欠陥のクラス分け(計算エラー、エラー、欠陥、フォールト、故障)

欠陥発見技法

欠陥分析

結合テスト

原因結果グラフによるテスト

構造的なテスト設計

仕様に基づいた技法

仕様に基づくテスト手法(同値分割、ペアワイズ・テスティング、境界値分割、ランダム・テスティング)

自動テスト

実験計画法

実時間のテスト

状態遷移テスト

状態遷移図

制御フローテスト

整合性確認テスト

静的テスト

静的技法(人間中心型手法、分析的手法)

潜在危険

選択および組み合わせ手法(機能的と構造的の組み合わせ、決定的・対・ランダム的)

組み合わせの技法

操作プロファイルによるテスト

耐久性テスト

単体テスト

探索的テスト

直交配列表を用いたテスト

統合テスト

動的技法

同値クラス

同値分割

認知的ウォークスルー

非確定的なテスト設計

品質特性に関連するテスト(ユーザビリティ、セキュリティ、互換性、アクセシビリティなど)

不具合の追跡

不具合報告書の分析

分岐網羅

並行プログラムのテスト

命令網羅

要因分析技法

利用に基づいた技法

利用に基づく分類(運用プロフィール、ユーザ観察におけるヒューリスティクス)

例外のハンドリング(例外のハンドリングを発生させるテストの設計、よい例外ハンドリングの設計)

テストのマネジメント手法知識項目を表示

▼知識項目

V字モデル(Vモデル)

W字モデル(Wモデル)

ウォータフォールモデル

コンポーネントテスト

システムテスト

テストドキュメントに関する規格(IEEE Std 829、ISO/IEC/IEEE 29119-3)

テストに関する規格(ISO/IEC/IEEE 29119シリーズ)

テストのマネジメント

テストの組織

テストリスクマネジメント

テストレベル

テスト環境マネジメント

テスト計画

テスト進捗マネジメント

リスクベースドテスト

結合テスト

受け入れテスト

単体テスト

統合テスト

品質を確認する工程

品質を作り込む工程

検査のマネジメント手法知識項目を表示

▼知識項目

IPD(統合製品開発)

ソフトウェア工場

ドキュメント検査

意思決定のマネジメント

検査

検査のマネジメント

検査計画

源流管理

合否判定

出荷判定

製品検査

製品検査工程

設計部門と検査部門の明確な分離

中間工程品質管理

中間成果物の検査工程

中間品質監査

品質の作り込み

品質マネジメント手法知識項目を表示

▼知識項目

DMAIC

IV&V

MAIC

QCサークル

Qfinity

SWQC

シックスシグマ

ソフトウェア品質推進活動

トヨタ生産システム(TPS)

レビュー重視

小集団活動

障害分析に基づく改善

全員参加

独立した品質保証部門の存在

日本におけるソフトウェア品質保証

品質マネジメント組織

品質会計

品質に関する基礎知識項目を表示

▼知識項目

5ゲン主義

DR(設計レビュー)

ISO/IEC 25000シリーズ(SQuaRE)

McCallの品質モデル

QCD

QCサークル活動

QC診断

RAD

SQC(統計的品質管理)

SQMAT

アンチパターン

エラー

コトづくり

サービスの品質

システム/ソフトウェア製品の品質モデル(ISO/IEC 25000シリーズ)

シミュレーションモデル

セーフティ

セキュリティ

ソフトウェアの品質

ソフトウェアの品質マネジメントの特徴

ソフトウェアパターン

ソフトウェア製品の品質モデル(ISO/IEC 9126シリーズ)

ソフトウェア品質

ソフトウェア品質モデル

ソフトウェア品質特性

ディペンダビリティ

ディペンダビリティの定義

ディペンダビリティ管理

ディペンダビリティ管理に関する規格

データ品質モデル

デミング賞

バグ

フォールト

プロセス品質

プロダクト品質

メトリクス

モデル化

モデル検査

ユーザビリティ

リライアビリティ

安全性

移植性

一元的品質

改善

外部特徴

外部品質特性

機能性

狭義の質

系統故障

経営管理の14の原則

結果系

検査重点主義

現地・現物

故障

顧客志向

効率性

工程管理重点主義

広義の質

使用性

次工程はお客様

小集団活動

消費者指向

障害

信頼性

新製品開発重点主義

図式モデル

数理モデル

生産性

製品品質

製品品質モデル

設計品質

全員参加

全社的品質管理

組織活性化

適合品質

当たり前品質

特性要因図

内部特徴

内部品質

内部品質特性

日本的品質管理

品質の概念

品質の作り込み

品質の相対性

品質の定義(Gerald M. Weinberg)

品質の定義(IEEE Std 610)

品質の定義(ISO 9000)

品質の定義(ISO/IEC 25000シリーズ)

品質の定義(James Martin)

品質の定義(Joseph M. Juran)

品質の定義(Philip B. Crosby)

品質の定義(Robert L .Glass)

品質の定義(Roger S. Pressman)

品質の定義(William E. Deming)

品質の定義(狩野紀昭)

品質の定義(石川馨)

品質の定義(飯塚悦功)

品質の定義(品質の考え方の変遷)

品質マネジメント

品質改善

品質管理(quality control)

品質計画

品質作り込み技術

品質第一

品質特性

品質副特性

品質保証

保守性

保全性

満足性

魅力的品質

無欠陥(Zero Defects)

有効性

要因系

利用時の品質

利用時の品質モデル

利用時の品質特性

論理的推論

セキュリティ品質に関する手法知識項目を表示

▼知識項目

ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)

KAOS

SDL

STRIDE

UMLsec

アタックツリー分析

アタックパターン

クロスサイトスクリプティング

ゴール指向要求技法

コモンクライテリア

セキュアコーディング

セキュリティ

セキュリティテスト

セキュリティの技法

セキュリティパターン

セキュリティユースケース法

セキュリティ機能要件

セキュリティ設計

セキュリティ評価手法CEM(Common Evaluation Methodology)

セキュリティ保証要件

セキュリティ要求分析

セキュリティ要件

ファジング

フォレンジック

プライバシー

ペネトレーションテスト(侵入テスト)

ミスユースケース法

攻撃

情報セキュリティ

脆弱性

ユーザビリティ品質に関する手法知識項目を表示

▼知識項目

CIF(Common Industry Format for Usability)

UCD(人間中心設計)

UX(User Experience)

インタラクティブシステムの人間中心設計

エキスパートレビュー

ヒューリスティック法

ユーザーエクスペリエンス

ユーザビリティ

ユーザビリティテスト

ユーザビリティラボ

リモート・ユーザビリティテスト

効率性

使用性

使用性の技法

思考発話法

認知的ウォークスルー

満足性

有効性

セーフティ品質に関する手法知識項目を表示

▼知識項目

SIL(安全度水準)

アクティブセーフティ

エラープルーフ

エラー推測テスト

セーフティ

セーフティ・クリティカルシステムのテスト

セーフティの技法

ハザード(hazard)

ハザードに対するシナリオテスト

パッシブセーフティ

フェイルセーフ

フェイルソフト

フェイルソフトリー

フォールト・アボイダンス

フォールト・トレランス

リスクアセスメント技法(ISO/IEC 31010)

リスク低減技法

リスク抑制の完全性水準(Integrity Level)

レジリエンス(Resilience)

安全(safety)

安全機能

安全機能に対するテスト

安全性

安全性解析

危害(harm)

機能安全(Functional Safety)

固有安全(Intrinsic Safety)

故障モード

信頼性

本質安全(Inherent Safety)

品質要求分析手法知識項目を表示

▼知識項目

FURPS+

GQM手法

NFRフレームワーク

Planguage

QFD(品質機能展開)

RASIS

フィーチャーツリー

フィーチャーマトリクス

ユーティリティ・ツリー

概念モデル

機能要求

機能要求分析

非機能要求

非機能要求グレード

非機能要求分析

品質機能展開

品質表

品質要求定義

要求可変性分析

要求分析

品質改善に関する手法知識項目を表示

▼知識項目

PDCA

改善(KAIZEN)

改善の考え方

継続的改善

品質管理に関する手法知識項目を表示

▼知識項目

IEEEにおける品質関連の標準

ISO 15504における品質関連の領域

ISO 15504の概要

ISO 9000シリーズ

ISO/IEEE 12207:「包括的」な標準

サービスの実現

ストレステスト(負荷試験)

その他のプロセス(改善)モデル

ソフトウェアCMMおよびCMMIにおける品質関連の領域

ソフトウェアの品質特性(信頼性、ユーザビリティなど)

ソフトウェアプロセス改善のモデルとメトリクス

ソフトウェア産業に対するマルコムボルドリッジ賞の基準

データ収集・表現技法

パレート図

ヒストグラム

ファシリテイの品質管理ツールと技法

フローチャート化

プロセス改善モデルの持つ品質に関する側面

プロセス保証の起源

プロセス保証の技法

プロセス保証の整理と報告

プロダクト品質

プロダクト品質のメトリクスと測定

プロダクト品質の分析・評価

プロダクト品質モデル

プロダクト保証の起源

ユーザビリティ

ラン・チャート

リスク・データ品質査定

リスク緊急度査定

リスク区分

リスク発生確率・影響度査定

管理者の責任

管理図

技法

欠陥修正レビュー

検査

根本原因分析と欠陥予防

散布図

受入れ/契約への適合

人、プロセス、技法、ツール、技術の役割

性能

組織ごとの標準の適用

測定と分析および改善

低い品質によって発生するコストと影響

定量的リスク分析とモデル化の技法(感度分析、期待金額価値分析、デシジョン・ツリー分析、モデル化とシミュレーション)

統計的サンプリング

特性要因図

発生確率・影響度マトリックス

標準仕様

品質コントロールの考え方

品質という概念の定義

品質に対する社会の関わり方

品質モデルのコスト

品質管理から見た運用管理

品質計画

品質向上に対する取り組みの次元

品質特性のアセスメント(ユーザビリティ、信頼性、アベイラビリティなど)

品質分析・評価のマネジメント

品質要求定義

保証とV&Vの違い

品質計画に関する手法知識項目を表示

▼知識項目

その他の品質計画ツール

プロジェクトマネジメントの品質に関する指針、関連JIS規格

プロセス分析

ベンチマーキング

ベンチマーク

実験計画法

費用便益分析

品質コスト(COQ)

品質監査

品質管理のツールと技法

品質計画のツールと技法

品質計画のマネジメント

品質計画の技法

品質計画書

品質方針

品質目標

品質保証に関する手法知識項目を表示

▼知識項目

IV&V(Independent V&V)

NASAのIV & V

V&V(Verification & Validation)

V&V計画

プロセス

プロダクト

検証(Verification)

妥当性確認(Validation)

品質マネジメント

品質保証

品質測定・評価手法知識項目を表示

▼知識項目

Cyclomatic Number

GQM(Goal、Question、Metric)

LOC(ソースコード行数)

Software Science

システム及びソフトウェア測定

システム及びソフトウェア評価

ソフトウェアプロセス・プロダクト計量

ソフトウェアプロセス計算手法

ソフトウェア情報モデル

ソフトウェア測定プロセスに関する規格(ISO/IEC 15939)

ソフトウェア品質の考え方

ファンクションポイント

フォールト種まき

プロセスメトリクス

プロセス品質

プロダクトメトリクス

プロダクト品質

メトリクス

開発基盤のメトリクス

外部メトリクス

外部品質

間隔尺度

間接測定値

基本メトリクス

基本測定量

規模メトリクス

計量結果の品質

作業品質

指標

尺度

順序尺度

測定プロセス

測定尺度

測定値

測定理論

測定量

属性

直接測定値

導出メトリクス

導出測定量

内部メトリクス

内部属性

比率尺度

評価プロセス

評価基準

評価要求

評定水準

品質メトリクス

品質モデル

品質特性

品質副特性

複雑度のメトリクス

変異仕留め数

名義尺度

網羅度/徹底度計量尺度

利用時の品質メトリクス

品質分析・評価手法知識項目を表示

▼知識項目

EDA(探索的データ解析)手法

Fault-Prone分析

NHPPモデル

ODC(直交欠陥分類)

PDPC法

PTRサブモデル

PTR発生およびバックログ予測モデル

p管理図

QC七つ道具

Rayleighモデル

u管理図

アロー・ダイアグラム法

インスペクション

インタフェース評価

ウォークスルー

クラスタ分析

グラフ

コード統合パターン

ゴンペルツ曲線

シミュレーション

ソフトウェアプロトタイピング

ソフトウェア信頼性モデル

ソフトウェア信頼度成長モデル

チェックシート

データ解析・表現に関する技法

テクニカルレビュー

なぜなぜ分析

バグ分析

ハザードレート

パレート図

ヒストグラム

フォールト発見数モデル

プロセス品質

プロセス品質の分析・評価

プロトタイピング

マトリクス・データ解析法

マトリクス図法

マネージメントレビュー

モデリング

ユーザガイダンス

ユーザ親和性

ユーザ多様性

ユーザ対話スタイル(質問・応答、直接操作、メニュー選択、形式記入、コマンド言語、自然言語)

ユーザ分析

レーダーチャート

ロジスティック曲線

異常値管理

一貫性

因子分析

回復性

学習容易性

管理限界

管理図

驚きの最小化

系統図法

欠陥除去モデル

故障発生時間モデル

工数・成果マトリクス

根本原因分析

再発防止システム

散布図

指数形モデル

主成分分析

修正指数形モデル

習熟S字形モデル

重回帰分析

障害分析に関する技法

情報提示設計(モデル・ビュー・コントローラ(Model-View-Controller))

信頼性予測に関する技法

新QC七つ道具

親和図法

数量化理論

正準相関分析

静的モデル

層別

多変量解析

多変量分散分析

探針

遅延S字形モデル

統計的データ解析モデル

動的モデル

特性要因図

判別分析

非同次ポアソン過程モデル

品質座標

品質進捗管理に関する技法

品質分析・評価の技法

連関図法

(支援活動) リスクマネジメント手法 情報セキュリティ管理手法知識項目を表示

▼知識項目

COSOERMフレームワーク

PKI

インシデント

ガイドラインと関連法規

セキュリティ・コントロール

セキュリティ対策(機密保護、改ざん防止対応、不正侵入、コンピュータウィルス、インテグリティ対策、可用性対策、安全対策、ソーシャルエンジニアリング)

セキュリティ対策の初動処理

セキュリティ保護の実施

セキュリティ問題からの復旧

セキュリティ問題の検知

セキュリティ問題の分析

セキュリティ要件の設定

プライバシ保護

リスク管理

日本版COSOフレームワーク

(支援活動) 資産管理手法 資産管理に関する手法知識項目を表示

▼知識項目

在庫管理

資産管理手順の作成

棚卸

テクノロジ (システム) ソフトウェアの基礎技術 ソフトウェア工学知識項目を表示
ソフトウェアの標準化知識項目を表示

▼知識項目

世界の標準化団体(IEEE、ISO、ITU)

標準化されたソフトウェアの実例

標準化のプロセス

標準化の必要性

ソフトウェアエンジニアリングツール・開発技術知識項目を表示

▼知識項目

GUIビルダ

ユニットテスティング(テストランナー)

開発環境

性能分析ツール(プロファイリング・ツール、プログラム・スラッシング・ツール)

ソフトウェア構築の基礎知識知識項目を表示

▼知識項目

形式構築法(formal construction methods)

検証を考えた構築

言語的構築法

構築における標準

構築における標準(外部標準の利用、内部標準の利用)

再利用

視覚的構築法

複雑さの減少

複雑さの最小化

変更の予測

ソフトウェア設計の基礎知識知識項目を表示

▼知識項目

イベントに対する制御と処理

インタフェースと実現の分離

エラーおよび例外処理、フォールト・トレランス

カプセル化

カプセル化/情報隠ぺい

コンポーネントの分散化

セキュリティ

データの永続化

階層化

結合と凝集

十分性、網羅性、および原始性

対話と表示

代替抽象

抽象化

分割とモジュール化

並行処理

その他の言語知識項目を表示

▼知識項目

データ記述言語(DDL)

マークアップ言語(HTML、XMLほか)の種類と特徴

オープンソースソフトウェア知識項目を表示

▼知識項目

LAMP/LAPP

OSSの種類と特徴

OSSの利用・活用と考慮点(安全性、信頼性ほか)

UNIX系OS

オープンソースコミュニティ

オープンソースライブラリ

動向

ソフトウェア品質知識項目を表示

▼知識項目

ソフトウェアプロセス品質

ソフトウェアプロダクト品質

ソフトウェア安全性

ソフトウェア品質改善

ソフトウェア品質特性・品質属性

品質の価値・コスト

(システム) ソフトウェアの構築技術 システム開発の概念と方法論知識項目を表示

▼知識項目

オブジェクト指向方法論

ソフトウェア工学のプロセスとプロダクト

データモデリング(例:ER図、正規形)

データ指向方法論

プロセス指向方法論

モデル化の概念

行動指向(イベントモデリング)方法論

組織のモデル化及びソフトウェアプロセスのモデル化

非同期モデル及びパラレルモデルを含む高度なモデル化の概念

システム開発のアプローチ知識項目を表示

▼知識項目

エンドユーザ開発のシステム

オブジェクト指向開発技術(ボトムアップ設計、再利用の支援)

システムエンジニアリングの考察

システムの構成要素としてのソフトウェア

システム開発アプローチの選択

システム開発のライフサイクル:ソフトウェアのライフサイクルモデル(反復による強化、フェーズ分け開発、スパイラル、ウォーターフォール)

システム開発モデル(例:SDLC、プロトタイピング)

システム設計の方式とツール

ソフトウェアの生成方式とツール(スクラッチからの設計とコード作成、プログラム及びアプリケーション生成プログラム、高水準言語、再利用可能なコンポーネント)

ソフトウェアプロセス及びプロダクトライフサイクルモデル

ソフトウェア構成要素の統合

データ指向開発技術

パッケージの取得と実装

パッケージ使用による開発

プロセス指向開発技術

プロトタイピングによる開発

ソフトウェア方式設計・ソフトウェア詳細設計知識項目を表示

▼知識項目

DSM(依存関係マトリクス)

GoF

TDD(テスト駆動開発)

UML(Unified Modeling Language)

アーキテクチャスタイル(パイプアンドフィルタ、レイヤード、トランザクション中心、ピアツーピア、publish/subscribe、イベント駆動、ソフトウェアアーキテクチャ)

アーキテクチャで考慮すべき様々な特性間のトレードオフ

アーキテクチャにおける要求のトレーサビリティ

アーキテクチャのスタイル、パターン、再利用

アーキテクチャのための記法(アーキテクチャ上のビューポイントと表現、コンポーネント図など)

アーキテクチャパターン

アーキテクチャ設計の各種アプローチ、その長所と短所

アスペクト指向による設計

アナリシスパターン

インタフェース設計

ウォークスルー

オブジェクト

オブジェクト指向による設計

オブジェクト指向のシステム設計技術

オブジェクト指向開発技術

オブジェクト指向言語

オブジェクト指向設計

オブジェクト指向分析および設計

オブジェクト設計の知識

クライアントサーバ

クラス設計の原則

コード体系の設計に関する知識

コンピュータシステム工学で採用するシステムレベル設計戦略(長所と短所を含む)、障害に備えた診断機能の実装、ハードウェアおよびソフトウェアインタフェースの特殊な問題

コンポーネント

コンポーネントとシステムのインタフェース設計

コンポーネントベース設計

コンポーネントレベルの設計

コンポーネント設計

サービス指向設計

サブコンポーネントの識別・役割定義

サブコンポーネント間の関係定義

サブシステム間のインターフェイスに関する知識サブシステム間の接続方式に関する知識

サブシステム構造図の記述項目

システムとサブシステムへの分割の基礎、その判断の基礎

システムのモデル化技法と表現

システム性能と柔軟性に関するハードウェアソフトウェアのトレードオフ

システム性能の予測

システム設計の柔軟性

システム設計技術(反復設計技術、モデル化など)

システム設計方式とツール

ソフトウェアアーキテクチャ

ソフトウェアアーキテクチャで考慮すべきハードウェア

ソフトウェアインターフェース

ソフトウェアパターン(例:デザインパターン、アーキテクチャパターン)

ソフトウェアユニットのテストの設計

ソフトウェア結合テストの設計

ソフトウェア構造とコンポーネントの設計

ソフトウェア構造のデザインレビュー(ソフトウェア方式設計レビュー)

ソフトウェア構造の決定(NTCR設計)

ソフトウェア構造の決定(プラットフォーム選定)

ソフトウェア構造の決定(開発方針)

ソフトウェア構造の決定(設計手法)

ソフトウェア詳細設計

ソフトウェア詳細設計のデザインレビュー(ソフトウェア詳細設計レビュー)

ソフトウェア設計とシステム設計の役割

ソフトウェア設計の評価

ソフトウェア品質

ソフトウェア方式設計

データの正規化

データモデリングツール

データ構造を中心とした設計

データ中心設計

データ特性(データ量、トランザクション)の分析

テーブル定義

デザインパターン

テスト駆動開発

ドメイン特化アーキテクチャおよびプロダクトライン開発

ハイレベルインタフェースの設計(ハードウェアとソフトウェア、ソフトウェアとソフトウェア)

パッケージ設計の原則

ファイル媒体、ファイル編成方式に関する知識

フォーマルメソッドによる設計の分析

フレームワーク

プログラム間インターフェースの定義の記述項目

プログラム機能の定義の記述項目

プロセス中心設計

ミドルウェア

メッセージ設計に関する知識

モジュールの設計

リファクタリング

レコードレイアウトの設計に関する知識

レビュー

画面設計に関する知識

開発方式(例:アジャイル、RAD、ラピッドプロトタイピングなど)

基本的な設計の概念および原理

基本的な設計の考慮事項(データの永続性、ストレージマネジメント、例外など)

機能の強度と結合度に関する知識

機能仕様とそれ以外の仕様:各種のアプローチと可能性

機能指向による設計

共通原因故障の概念

原票設計に関する知識

構造化設計

構造化設計の概要

高品質設計の要素

再利用を考慮した設計技法

仕様に関連する品質、整合性、一貫性、単純性、検証可能性、設計の基礎、障害に備えた仕様

仕様に基づいたテスト:テストに関連した独立性の役割、安全性ケース

仕様に基づいたテストの限界

詳細設計の技法

詳細設計の技法(SSA/SD、JSD、OODなど)

障害モード、フォールトトレラント設計のアプローチ、障害の対処

情報表現の代替案、認知スタイル

信頼性実現に関連する設計問題、冗長性の役割、設計の独立性、関連性の分離、サブシステムの仕様、下請業者の選択

性能対策(信頼性や安全性など)を実現する設計

設計(論理、物理)

設計という概念の定義

設計と要求との競合

設計におけるトレードオフ

設計のメトリックス(アーキテクチャ上の要因、変換、一般的な使い方におけるメトリクス)

設計の記法(クラス図とオブジェクト図、UML、状態遷移図など)

設計の技法

設計の原則(情報隠蔽、凝集度と結合度)

設計原則

設計支援ツール(アーキテクチャ、静的解析、動的評価など)

設計上の特性の測定(結合度、凝集度、情報隠蔽、関心事の分離など)

設計方法論(リアルタイム、オブジェクト指向、構造化、イベントドリブン)

設計目標(例:ユーザビリティ、性能)

創造的な設計プロセスを促進する技術

帳票設計に関する知識

低下運転モード:可能性、この状況でのテスト

品質に基づくアーキテクチャ設計・評価手法

品質特性の設計(信頼性、ユーザビリティ、性能、テスト容易性、フォールトトレラント性)

部品化と再利用

部品化の技法

複数のソフトウェア開発ライフサイクルにおける設計の関係

物理モデル

方式設計の技法

アプリケーション設計知識項目を表示

▼知識項目

データベース、ミドルウェア、分散コンピューティングを利用したアプリケーションデザインの実践

データベース、ミドルウェア、分散コンピューティング機能、制約事項の理解

最適データベース、ミドルウェア、分散コンピューティング選定

分散コンピューティングの機能と制約事項の理解、設計

ソフトウェア結合・ソフトウェア適格性確認テスト知識項目を表示

▼知識項目

インスペクションの実施方法

オブジェクト指向のテスト技法

システムレベルのテストと診断

ソフトウェアテスト

ソフトウェアとハードウェアシステムの統合:方式、計画、テスト(開発時の増殖テストも含む)、テスト結果の評価と文書化、システムの欠陥の診断、ハードウェアの欠陥のシミュレーション

ソフトウェアのテスト:役割、原則と標準;テストと品質保証の関係;方式;テストの水準(ユニット、システム、統合、受け入れ等);計画、監査;限界;統計的な手法;形式モデル;文書;ツール;テストと評価のチーム;テスト環境の構築;テストケースの生成:回帰テスト;ブラックボックスあるいはホワイトボックスのテスト;技術的なレビュー;性能の分析;結果の分析と報告

ソフトウェアの品質の概要

ソフトウェアの品質確保方式

ソフトウェア結合テストの実施(テストツール)

ソフトウェア結合テストの実施(デバグツール)

ソフトウェア結合テストの実施(不具合情報の分析)

ソフトウェア結合テスト仕様の設計(ソフトウェア結合テスト設計レビュー)

ソフトウェア結合テスト仕様の設計(ソフトウェア結合テスト設計手法)

テストの基本事項(テスト計画立案、テストケース生成など)

テストの実施

テストの性質、ライフサイクル全体での実施、効率的かつ効果的なプロセス

テスト計画

テスト計画、その目的と性質

テスト結果の評価

テスト準備(テスト環境、テストデータほか)

ブラックボックスおよびホワイトボックステスト技術の違い

プリント回路基板、MCM、コアベースのテスト

ホワイトボード、ブラックボード、回帰テスト、ストレステスト、インタフェーステスト

効率的かつ効果的な開発をサポートするツール(回帰テストなど)

妥当性検査(validation)

単体テスト、統合テスト、妥当性確認テスト、システムテストの違い

開発ツール知識項目を表示

▼知識項目

CASE

IDE(統合開発環境)

RTOSツール

インサーキットエミュレータ(ICE)

エミュレータ

グループベースの方式(例:JAD、構造化ウォークスルー、設計とコードレビュー)

コード生成ソフト

コンパイラとプログラミング環境

シミュレータ

スクリプト言語

ソフトウェア管理ツール

ソフトウェア実装の概念とツール(例:データ辞書、リポジトリ、アプリケーション生成プログラム、再利用、プログラム生成プログラム、ソフトウェア実装言語)

ツール(CASEツール、コードジェネレータ)、GDSS(グループ意思決定支援システム)

ツール(IDEF他の仕様と設計ツール)、データベース設計とスキーマ変換ツール、実装ツール、描画とグラフィックツール

ツールキット言語

ツールチェーン

テストツール

テスト補助および文書化ツール

デバッギングツール(シングル・ステッピング、ブレークポイント、ウォッチポイント)

デバッギング手法

バージョン管理システム

プログラミング言語

プロジェクト管理ツール

言語処理ツール(コンパイラ、インタプリタ、リンカ、ローダほか)

構成言語(configuration language)

構築ツール

構築設計

実行パスおよびカバレッジ分析ツール

設計ツール

電力解析

統合開発環境

統合開発環境(例:Eclipse)

統合開発環境の事例(Boehm、1984)

特定用途のエディター

方法論(情報工学、ジャクソン法、ヨードン法、マーチン法など)、ソフトウェア設計目標

論理アナライザ

再利用のための構築知識項目を表示

▼知識項目

可変性カプセル化

可変性分析・可変性設計

再利用可能ソフトウェア資産の記述・公開

構築品質知識項目を表示

▼知識項目

アサーション

セキュリティ指向レビュー

テスト優先開発

デバッギング

静的分析

防御的プログラミング

テスティングツール知識項目を表示

▼知識項目

キャプチャ/リプレイ・ツール

テストジェネレータ

テスト用具(ドライバ、スタブ)

トレーサ

回帰テスティングツール

信頼性評価ツール

神託者/ファイル比較/アサーション検査・ツール

網羅度分析ツールおよび網羅度計測ツール

(システム) ソフトウェアの利用技術 業務パッケージ最新動向知識項目を表示

▼知識項目

競合製品状況の把握と活用

業務パッケージ最新技術動向の把握と活用

最新業務パッケージ技術動向の把握

最適業務パッケージ選定

導入事例の把握と活用

(システム) クラウドコンピューティングの基礎技術 クラウドコンピューティング基礎知識項目を表示

▼知識項目

IAAS

PAAS

SAAS

ハイブリッドクラウド

パブリッククラウド

プライベートクラウド

(システム) クラウドコンピューティングの構築技術 クラウドデータベース技術知識項目を表示

▼知識項目

CouchDB

key-valueストア

NoSQL

クラウド構築技術知識項目を表示

▼知識項目

CloudStack

Docker

Open Stack

SDDC(Software Defined Data Center)

SDN(Software Defined Network)

サービスVMモデル

ハイパーバイザー(仮想化モニタ、仮想化OS)

ハイパーバイザエミュレーションモデル

パススルーモデル

クラウドアプリケーション実装技術知識項目を表示

▼知識項目

HTML5

Open Virtualization Format (OVF)

クラウドベースの開発プラットフォーム

仮想マシンゲストのセキュリティ知識項目を表示

▼知識項目

VM間の攻撃や盲点

セキュリティソフトウェアによるパフォーマンス問題

データの混合

バーチャルパッチ

ハイパーバイザーのセキュリティ

ポリシーベース管理や仮想化管理フレームワークの利用

仮想マシンの暗号化

(システム) クラウドコンピューティングの利用技術 インタークラウド技術知識項目を表示

▼知識項目

ネットワーク連携

リソース、サービス、死活監視

認証連携

クラウドコンピューティング利用知識項目を表示

▼知識項目

3つの技術分野と5つの非機能要件

アイデンティティ管理

クラウドコンピューティングにおける各種の標準

クラウドコンピューティングの使用をサポートする

クラウドサービスに求められるもの

クラウドサービスの特殊性

クラウドと社内システムとの連携

セキュリティとクラウド

ビジネスケース

導入の評価

クラウドシステムの監視技術知識項目を表示

▼知識項目

仮想ネットワーク監視

仮想マシン監視

物理ネットワーク監視

物理マシン監視

(開発) システムアーキテクティング技術 システム要件定義知識項目を表示

▼知識項目

アクセス統合設計に関する知識

アプリケーション開発ツールに関する知識

アプリケーション開発に関連する規格及びモデルに関する知識

アプリケーション構造の知識

アプリケーション統合設計に関する知識

アプリケーション保守設計の知識

インシデント管理問題管理、変更管理プロセス設計に関する知識

キャパシティ設計に関する知識

キャパシティ要件定義に関する知識

システムの評価と改善に関する知識

システム化戦略策定の知識

システム管理運用設計に関する知識

システム分析と要求定義(機能要求/非機能要求の明確化)

システム分析と要求定義(要求定義)

システム分析と要求定義(要求分析手法)

システム分析と要求定義のレビュー(システム要求仕様のレビュー)

システム要件の評価

システム要件定義(機能、能力、業務・組織及び利用者の要件、設計制約条件、適格性確認要件ほか)

シミュレータに関する知識

セキュリティ設計に関する知識

セキュリティ設計の知識

ソフトウェア開発に関連する規格及びモデルに関する知識

ソフトウェア製造の知識に関する知識

チェックリスト分析に関する知識

データベースアクセス設計の知識

データモデリングに関する知識

データ統合設計に関する知識

テストに関する知識に関する知識

デバッガに関する知識

トランザクション設計の知識

ニーズの分析と優先順位付けに関する知識

ネットワークに関する知識

ネットワーク設計に関する知識

パフォーマンス設計に関する知識

バリューチェーン分析に関する知識

プラットフォーム設計(OS、ミドルウェアなど)に関する知識

プラットフォーム設計に関する知識

プラットフォーム選定に関する知識

プロセス統合設計に関する知識

プロダクトポートフォリオマネジメント(PPM)モデル

マイルストーンの明確化に関する知識

ユーザインタフェース統合設計に関する知識

ユーザ要求、プロジェクト範囲、目的の明確化に関する知識

移行要件の記述項目

運用、操作要件の記述項目

可用性設計に関する知識

開発ツール評価技術

開発環境要件の記述項目

開発工程に関する知識(サブプロセス、メジャメント、要員配置、ツール、成果物など)

外部設計知識に関する知識

拡張性設計の知識

拡張性要件定義に関する知識

監視方式に関する知識

機能モデルの記述項目

技術要件の記述項目

現行IT環境分析に関する知識

現行業務フローの記述項目

構成管理ツールに関する知識

資源要求の調査に関する知識

事業ライフサイクル(導入期、成長期、成熟期、衰退期)モデル

情報システム調査分析手法

情報システム評価手法

状況レビュー会議の運営に関する知識

新機能要件の記述項目

新業務フローの記述項目

性能設計の知識

性能要件定義に関する知識

正常、異常時の運用方式と運用フロー設計に関する知識

内部設計知識に関する知識

品質要件の記述項目

物理データ構造設計に関する知識

文書レビューに関する知識

変更管理プロセス設計に関する知識

保守の知識に関する知識

目標の設定に関する知識

問題、課題の明確化に関する知識

要求の獲得と調整(マインドマップによる要求獲得)

要求の獲得と調整(ユースケース図による要求整理)

要求事項評価に関する知識

要件の定義と文書化に関する知識

要件調査の実施に関する知識

要件定義に関する知識

論理データ構造の知識

IT基盤構築プロセス知識項目を表示

▼知識項目

システムの評価と改善

システム化要件定義

システム計画策定

システム方式設計

セキュリティ監査

セキュリティ方針と対策基準の策定

移行設計

構築とテスト

障害管理

保守

システム方式設計知識項目を表示

▼知識項目

ATM(Asynchronous Transfer Mode)、フレームリレーなど回線に関する技術

キャパシティ要件定義に関する知識

システムの最上位の方式確立(ハードウェア・ソフトウェア・手作業の機能分割、ハードウェア方式設計、ソフトウェア方式設計、システム処理方式設計、データベース方式設計ほか)

システム運用に関する知識

システム運用管理に関する知識

システム運用管理方式に関する知識

システム監視(稼動監視、障害監視、性能監視、閾値監視)に関する知識

システム管理に関する知識

システム管理運用設計に関する知識

システム基盤テスト戦略、計画の記述項目

システム基盤移行戦略、計画の記述項目

システム基盤設計ツールに関する知識

システム基盤設計技法

システム構成設計技術

システム方式に関する知識(ハードウェア・ソフトウェア・手作業の機能分割、ハードウェア方式、ソフトウェア方式、アプリケーション方式・IT基盤構築・維持・管理)

システム方式の評価

ジョブ管理に関する知識

セキュリティ設計に関する知識

ハードウェアとソフトウェア間の機能および性能分担の決定(システムのハードウェア構成の検討)

ハードウェアとソフトウェア間の機能および性能分担の決定(ハードウェア/ソフトウェア間の機能/性能分担の検討)

ハードウェアとソフトウェア間の機能および性能分担の決定(実現可能性の検証)

ハードウェアやソフトウェアの構成管理に関する知識

バックアップとリカバリに関する知識

バックアップリカバリ方式に関する知識

パフォーマンス計測技術

パフォーマンス設計に関する知識

パラメータ設計

プラットフォームに関する知識

プロジェクトスコープ記述書の項目

リスクの評価技術

リスク識別技術

可用性設計に関する知識

実現可能性の検証とデザインレビュー(実現可能性検証)

信頼性実現技術

性能設計技術(性能・容量を考慮した設計技術および見積もり技術)

(保守・運用) ITサービスオペレーション技術 サービスデリバリ知識項目を表示

▼知識項目

ITサービス継続性管理

ITサービス財務管理

キャパシティ管理

サービスレベル管理(パフォーマンス管理含む)

可用性管理

業務システムオペレーション知識項目を表示

▼知識項目

コンソールオペレーション

データオペレーション

テープオペレーション

バッチオペレーション

プリントオペレーション

リモートメンテナンス

各種チェックリスト作成

操作マニュアル作成

システム運用(オペレーション)知識項目を表示

▼知識項目

オペレーション/ジョブ管理

サービスデリバリ(システムの展開移設変更運用開始終了手続き)

システム運用

バックアップ/リカバリ

ユーザ管理

ログの取得、活用

監視

業務運用

ジョブスケジュール知識項目を表示

▼知識項目

計画外処理

定例処理(日次、週次、月次、年次、随時)

例外処理

システムの監視知識項目を表示

▼知識項目

サーバ、クライアント監視

サービス監視

ネットワーク監視

プロセス監視

稼働状況管理知識項目を表示

▼知識項目

稼動状況の記録

稼動状況報告

監視対象項目の把握

正常状態の把握

(保守・運用) システム保守・運用・評価 移行設計知識項目を表示

▼知識項目

システム移行テスト準備

システム移行計画の策定、実施

システム移行設計

移行知識項目を表示

▼知識項目

システム移行

システム移行テスト

運用システム移行

運用システム移行テスト

プラットフォーム移行設計知識項目を表示

▼知識項目

システム移行テスト準備

システム移行設計

プラットフォーム移行テスト準備

プラットフォーム移行設計

プラットフォーム移行知識項目を表示

▼知識項目

システム移行

システム移行テスト

プラットフォーム移行

プラットフォーム移行テスト

アプリケーションシステムの受け入れ知識項目を表示

▼知識項目

開発品質に関するテスト計画/結果の評価

障害時運用方式に関する設計・テスト結果の評価

性能に関する設計・テスト結果の評価

システム運用方式技法知識項目を表示

▼知識項目

サービス水準管理

システム運用管理方式(ジョブ自動制御等)

システム管理ツールの選定、導入

システム管理要件の実現

セキュリティ管理製品の評価、選定

バックアップ・リカバリ方式

パフォーマンス、キャパシティ管理

運用管理

回復管理

監視方式(稼動監視、障害監視、性能監視、閾値監視)

構成管理

資源管理

変更管理

問題管理

システム管理計画知識項目を表示

▼知識項目

SLA

サービスデスク

システムおよびサービス提供の費用見積もり

システム運用管理方針

ユーザサービスレベル方針決定

システム管理技術知識項目を表示

▼知識項目

アクセス管理機能

システムソフトウェアやミドルウェアの管理機能のインタフェース技術

システム資源監視技術

ジョブ管理機能

ストレージ管理機能

ソフトウェア配布機能

ハードウェアやソフトウェアの構成管理機能

パフォーマンス計測技術

プロセス監視技術

ユーザ管理機能

リスク管理機能

遠隔操作機能

システム保守基準知識項目を表示

▼知識項目

メンテナンス基準(対象範囲サイクル)

メンテナンス手続き基準(申請承認手続き)

運行管理知識項目を表示

▼知識項目

ジョブネット設計

ジョブ運行管理ツール

システム管理製品知識項目を表示

▼知識項目

アプリケーションのパフォーマンス計測技術

サーバーやネットワークなどの監視対象のシステム資源やプロセスの監視技術

システムソフトウェアやミドルウェアの管理機能のインタフェース技術

ジョブ管理、遠隔操作機能、アクセス管理、ユーザ管理、リスク管理、ストレージ管理

ハードウェアやソフトウェアの構成管理機能とソフトウェア配布機能

運用管理ソフト製品知識項目を表示

▼知識項目

インシデント管理ツール

ジョブ実行管理ツール

バックアップリカバリツール

ファシリティ

リモート操作ツール

移行支援ツール

監視ツール

機器

情報収集ツール(ログ収集等)

配布ツール

保全ツール

運用システムの構築知識項目を表示

▼知識項目

シェル・スクリプトの作成

ジョブ自動実行制御方式、異常時の対処

ログローテーション・バックアップ・切り替えの構築

運用のテスト技術

運用管理ソフトのパラメータ設計(閾値設定等)

監視メッセージのフィルタリング技術(ノウハウ)

運用システムの改善知識項目を表示

▼知識項目

システムのダウン対策

システムの可用性

システムの信頼性

システムの保守性

リスクアセスメント、リスク分析手法

運用システムの改善手法

傾向分析によるシステム提案

問題解決技法

運用に関するシステム評価知識項目を表示

▼知識項目

システム運用管理の評価技術

システム運用管理の分析技術

リスク分析

性能管理知識項目を表示

▼知識項目

チューニング技法

性能監視ツール

障害時運用方式知識項目を表示

▼知識項目

リカバリ方式

リリース失敗時の戻し方式

緊急リリース方式

縮退運転方式

障害検知方式(障害メッセージ体系を含む)

災害対策知識項目を表示

▼知識項目

災害対策

構成管理知識項目を表示

▼知識項目

クロス・レファレンサ

データフロー・アナライザ

プログラム・スライサ

ライブラリ管理ツール

依存度アナライザ

静的アナライザ

動的アナライザ

保守技術知識項目を表示

▼知識項目

プロジェクト関連サポートツール

会社規模プロセスサポートツール

個別サポートツール(版コントロール、ビルド処理、変更コントロール)

保守技術

メンテナンス知識項目を表示

▼知識項目

OS分野

Web分野

インストール

クライアントサービス

コンテンツ管理

コンテンツ配置(ファイルシステム計画と構造)

サーバサービス(データベース、Web、ネットワークサービス、その他)

サーバサービス(プリント、ファイル、DHCP、DNS、FTP、HTTP、メール、SNMP、telnet)

サーバ管理

サイト管理のためのドキュメンテーション

サポート

システムサポート

システム構成

セキュリティマネージメント

ツールによるサポートとその性質

データベース分野

ネットワーク分野

ハードウェアアップグレード時やツール開発時などに一部のシステムで不可避なメンテナンス

バックアップ管理

メンテナンス(サービスパック、パッチ、その他)

メンテナンスに関連する振る舞いのパターン(ハードウェア、ソフトウェア、通信、トレンド)

メンテナンスの性質:欠陥の削除、アップグレード、機能向上

メンテナンス通知の測定基準(ボトルネック)

ユーザサポートと教育

ユーザサポート分野

ユーザとグループの管理

影響分析、メンテナンスに関連する意思決定、構成制御委員会の役割

工学システムにおける構成管理とバージョン管理、その必要性、それに関連する問題、保持する情報の性質、法的要件、災害対策計画

災害復旧

資源管理

自動化管理(自動ジョブスケジューリング)

将来の再利用に向けたスキルの蓄積、問題、バランス、選択肢

保守・廃棄知識項目を表示

▼知識項目

サービス要請と変更管理

システムとソフトウェア保守の概念

システムライフサイクル

システム又はソフトウェアの廃棄

システム又はソフトウェアの保守の形態

システム又はソフトウェアの保守の手順

セキュリティ管理

セキュリティ技術

その他のツール(CASEツールなど)

ソフトウェアの保守の様々な形態、関連領域、構成管理とバージョン管理の役割と性質

ソフトウェア再利用において、長所と短所

ソフトウェア部品の利用

ソフトウェア要求の評価と改善

ツール統合機構

データベースを利用したツール、その設計と開発

データモデル設計

テスティング

テストケース設計

テストツールの活用

テストデータ準備

テスト環境設定

テスト管理

テスト手法

プログラミング環境

プログラム理解

マイルストーンの明確化

メンテナンス手続き基準(申請承認手続き)

モデリング技法と記述法(ER図など)

リエンジニアリング

リスク分析手法

リバースエンジニアリング

リバースエンジニアリングとリエンジニアリング

レガシーシステムの問題点

移行

影響分析

影響分析、回帰テスト、関連ソフトウェアのサポート

開発環境稼働状況管理に関する知識

開発環境設計

開発投資対効果

開発品質に関するテスト計画/結果の評価

外部設計書作成

機能設計

現状分析

構成管理ツール

構成管理に関する知識

障害時運用方式に関する設計・テスト結果の評価

情報システムの評価

性能に関する設計・テスト結果の評価

退役撤収

調整と均衡化

内部データ設計

保守技術

保守容易性

保全性の高いソフトウェアの特徴

目標の設定

問題・課題の明確化

要求事項定義

要求分析

要求分析および設計モデリングツール

(非機能要件) 非機能要件(可用性、性能・拡張性) 非機能要件の基礎知識項目を表示

▼知識項目

キャパシティ

セキュリティ

セキュリティ重視システムとその他の高整合性システム、高整合性機能:性能の保証

リスクとハザードの分析、リスク緩和戦略、リスク管理、実装の影響、予備ハザード分析の役割

安全性重視、安全性計画の概念

可用性

拡張性

高性能レベルの達成に向けた各種戦略。安全性、信頼性、セキュリティの実装

国際標準、法的要件

信頼性

整合性レベルの概念:定量化とそれがライフサイクル問題に及ぼす影響

整合性レベルの達成に適したアプローチをライフサイクル全体で選択する

整合性レベルの達成に必要な主要機能に基づく設計

負荷分散と可用性の設計知識項目を表示

▼知識項目

クラスタリング

クローン

ネットワークの二重化

負荷分散(ハードウェア、ソフトウェア)

システム信頼性、性能設計知識項目を表示

▼知識項目

システム構成設計技術

信頼性実現技術

性能設計技術(性能・容量を考慮した設計技術および見積もり技術)

(非機能要件) セキュリティの基礎技術 情報セキュリティ知識項目を表示

▼知識項目

PKI技術動向の把握と活用

Webサービス(80ポート)

アクセス管理(認証、ログ監視など)

アプリケーションインストール規定(ネットワークに接続したマシンに対するアプリケーションのインストールと利用に関する規定)

アプリケーションセキュリティ

インターネット向け公開サーバの設置および管理規定(インターネットに接続するサーバの設置基準および運用管理に関する規定)

インターネット利用規定(社内からのインターネットアクセスやメールの利用に関する規定)

コンピュータウイルス対策運用規定(外部とのデータ授受を行うマシンに対するコンピュータウイルス対策に関する規定)

コンピュータウイルス対策基準

コンピュータ不正アクセス対策基準

サイバー攻撃(SQLインジェクション、クロスサイトスクリプティング、DoS攻撃、フィッシング、パスワードリスト攻撃、標的型攻撃ほか)

シングルサインオン技術動向の把握と活用

セキュリティアドミニストレーション技術動向の把握と活用

セキュリティツール(フリー、商用)

セキュリティテスト項目

データ保護(暗号化、電送化など)

ネットワーク保護(ファイアウォール、侵入検知など)

ファイアウォール技術の把握と活用

マルウェア(ウイルス、スパイウェア、ワーム、アドウェア)

マルウェア・不正プログラム

暗号化(DES)

暗号化(RSA)

暗号化技術(共通鍵、公開鍵、秘密鍵、RSA、AES、ハイブリッド暗号、ハッシュ関数ほか)

暗号化技術の把握と活用

脅威

公開鍵基盤(PKI、認証局、ディジタル証明書ほか)

攻撃者の種類・動機

情報の機密性・完全性・可用性

侵入防止技術動向の把握と活用

政府認証基盤(GPKI、ブリッジ認証局ほか)

生体認証技術

脆弱性

著作権保護(CPRM)

著作権保護(CSS)

電子署名技術の把握と活用

認証技術(ディジタル署名、メッセージ認証、タイムスタンプほか)

不正のメカニズム

利用者認証(ID・パスワード、多要素認証、アイデンティティ連携(OpenID、SAML)ほか)

情報保証と情報セキュリティ知識項目を表示

▼知識項目

Who you are、What you have、What you know

インシデントへの対応(フォレンジック(情報証拠))

ウェブシステム

サービス妨害(DoS)

システム/情報セキュリティのライフサイクル

システムインテグレーションとアーキテクチャ

システム管理

ストレージ

ソーシャルエンジニアリング

ソフトウェア(設計、実装、導入など)

デジタルな証拠

デジタルフォレンジック(情報証拠)と他のフォレンジック分野との関係

ネットワーク

ネットワーク構築

ハードウェア(設計、実装、導入など)

バッファーオーバーフロー攻撃

ヒューマンコンピュータインタラクション

フォレンジック(情報証拠)

ブラックハット(悪玉ハッカー)

プラットフォーム技術

プログラミングの基礎

プロトコル攻撃

ポリシーの管理

ポリシーの策定

ホワイトハット(善玉ハッカー)

メディア分析

リスク評価

悪意のあるソフトウェア(ウィルス、トロイの木馬、ワーム)

暗号システム

回避

外部からの攻撃

完全性

監査

機密性

最近の動向

災害復旧(自然災害と人的災害)

資産管理

実装

社会的視点とプロフェッショナルとしての問題

処理

消極的攻撃

証拠の条件

冗長性

情報セキュリティの考え方(reasoned paranoia)

情報セキュリティの実現の仕組(防御;暗号)

情報管理

情報保証分析モデル(MSRモデル;脅威;脆弱性;攻撃;対策)

侵入検知

性能(ソフトウェア/ハードウェア)

生体認証(生体情報の利用)

積極的攻撃

設計原理(防御の詳細)

捜査と押収

対称鍵と非対称鍵

転送

統合的プログラミング

内部からの攻撃

認証(アクセス元の信頼性)

犯人

否認防止

費用便益

費用便益分析

標準仕様

不注意

物理的アクセス

物理的な装置

分野の統合(物理資源、ネットワーク、インターネットなど)

法の施行

法体系

法的な問題

防御

無知

利用可能性

歴史と用語

情報倫理とセキュリティ知識項目を表示

▼知識項目

Cookieのしくみと扱い方

DRM

SNS(Social Networking Service)やBBSの利用マナー、誹謗・中傷、プライバシー

ウィルス・ワーム・スパイウェアへの対策ソフトやOSのアップデート

システムダウンとその社会的影響

スパムメール、ウィルス

データの暗号化(ハードディスクやUSBメモリ媒体での暗号化、ファイル毎の暗号化)

ネットショッピングやネットオークションで被害に遭わないための注意

ネットワーク依存症(中毒)

パソコンの売却・廃棄時の注意

プライバシー保護、肖像権、パブリシティ権

メールの利用マナー(添付ファイル、HTMLメール、フリーメール)

モバイル環境でのネット利用(無線LAN、モバイルWiMAX)

暗号化、公開鍵、秘密鍵、公開鍵暗号基盤(PKI)、SSL、証明書

家庭等でのブロードバンド接続(光、ADSL)、IP電話やビデオ会議

携帯メールとパソコンメールの利用方法の違い

個人情報の流出、Winny等のファイル交換ソフト、パソコンの盗難

個人情報保護

個人認証(ICカード、生体認証、Challenge and response)

個人認証(ID、パスワード)

公衆無線LANやインターネットカフェの利用と情報漏洩対策

社会の情報システムとしくみ(各種検索サービス、オンラインショッピング、視聴者のネット参加型放送番組)

情報セキュリティポリシー(体制、規則、教育)

情報フィルタリング

情報格差

情報発信の際のアクセシビリティの配慮

大学内の情報システム(オンライン履修登録、図書検索、Web学習、メール、教員による授業資料提供、これらによる学習形態の変化)

知的所有権侵害(動画サイト、ファイル交換、レポートでの剽窃)

著作権(引用の方法を含む)、商標権、特許権

停電などでインターネットや情報システムが利用できない場合のリスクの大きさ

電子マネー、電子政府、住民基本台帳ネットワーク

不正アクセス、フィッシング、ネットオークション詐欺、不正請求

有害なWebサイトの規制と表現の自由

セキュリティ・アーキテクチャ技術知識項目を表示

▼知識項目

EA策定ガイドライン

TOGAFモデル

セキュリティフレームワークの活用

ソフトウェア品質向上設計

アプリケーションセキュリティ知識項目を表示

▼知識項目

Webアプリケーションに対する攻撃

Webサーバに対する脅威

アプリケーションセキュリティ機能の設計、開発、導入

情報プラットフォームのセキュリティ技術知識項目を表示

▼知識項目

SAML

SPML

Web Services Security

ネットワークのセキュリティリスク知識項目を表示

▼知識項目

DDoS(Distributed Denial Of Service)攻撃

DNSキャシュポイズニング

DNSゾーン転送(TCP53番)攻撃

DoS(Denial Of Service)/DDoS(Distributed Denial Of Service)攻撃

Format String Bug

Frame Pointer Error

OSコマンドの挿入(O Command Injection)

OSやアプリケーションの脆弱性を利用した攻撃

Sniffing

Spamメール(UCE/UBE)

Spyware

SQLの挿入(SQL Injection)

System Integrity Verifiers

TCP(Transmission Control Protocol)スキャン

UDP(User Datagram Protocol)スキャン

WireTAP

アナログ無線の傍受

ウイルス

クロスサイトスプリクティング

サービス不能攻撃(Dos攻撃、DDos攻撃、包括的Dos攻撃)

サラミ

スーパーザップ

スキャベンジング

ストレージの脆弱性を利用した攻撃

セッション・ハイジャック

ソーシャルエンジニアリング

なりすまし

ネットワークの脆弱性を利用した攻撃

ネットワークモニタリング

ネットワーク型

ハードウェアの脆弱性を利用した攻撃

ハイブリッド型

パスの乗り越え

パスワードクラック

パターンマッチング方法

バッファーオーバーフローを悪用した攻撃

ハニーポッド

ピギーバック

ファイアーウォールログとの違い

ブラウザクラッシャー

プロミスキャスモード

ホスト型

ボットネット

マルウェア(ボット、スピア型攻撃)

メール爆弾

ユーザ情報の漏洩

ログファイルモニター

ロジック爆弾

異常検出

運用体制とインシデント対応

改竄検知

管理コンソールへの告知

侵入検知システムの限界

代表的メールサーバアプリケーションの脆弱性

第三者不正中継(Third-PartyRelay)

盗聴

不正アクセスの隠蔽(ログ改竄)

不正検出

防御機能(TCPリセット/ルータ・ファイアーウォールでの遮断)

無線LAN(802.11系)の傍受

迷惑メール

暗号技術知識項目を表示

▼知識項目

ID管理およびビジネスプロセスとの整合

JCMVP暗号アルゴリズム試験要件

JCMVP暗号モジュールセキュリティ要件

JCMVP暗号モジュール試験要件

PKIが提供するサービス

PKIの要素技術

SSL(Secure Socket Layer)認証

Web認証

XML(Extensible Markup Language)署名(規格、利用)

アプリケーションでの利用

クライアント認証

コードサイニング

サーバ間認証

サイドチャネル攻撃法(タイミング攻撃法、故障利用攻撃法、電力攻撃法、電磁波解析攻撃(テンペスト))

ショートカット法(差分攻撃法、線形攻撃法、高階差分攻撃法、SQUARE攻撃法、補間攻撃法、中間一致攻撃法、関連鍵攻撃法)

シングルサインオン

セキュアタイムスタンプ

ゼロ知識証明

その他の暗号方式

デジタル封筒

バイオメトリック認証

パスワード認証(固定パスワード、ワンタイムパスワード、パスワードの暗号化)

ハッシュ関数

ハッシュ関数の利用

メッセージダイジェスト

モジュール試験基準

モジュール評価基準

暗号解読と暗号攻撃(暗号文単独攻撃、既知平文攻撃、選択平文攻撃、選択暗号文攻撃)

暗号技術評価プロジェクト(CRYPTREC)

暗号方式概説

暗号用乱数

改竄防止

規格

記述とデータ方式

擬似乱数生成系

共通鍵暗号

契約モデル

権限管理とPKIとの統合

鍵管理

公開リポジトリ

公開鍵暗号

公開鍵暗号(DSA、RSA)

公証

署名検証の容易さ

署名検証方法

署名作成方法

証明書と認証

証明書失効

信頼モデル

人間の知覚を利用

全数探索型攻撃法(鍵全数探索攻撃法、テーブル参照法(辞書攻撃)、タイムメモリートレードオフ法)

代数攻撃(Berkelamp-Masseyアルゴリズム)

電子CP(コマーシャルペーパ)

電子署名に利用されるハッシュ関数

電子署名に利用される暗号アルゴリズム(RSA、DSA、ESIGN、ECDSA、SFLASH、ペアリング方式)

認可機関

認証デバイス

認証プロトコル(AKE、Kerberos、RADIUS、SSH)

認証局(CA)の構築と運用

否認防止

秘密鍵利用による本人性の保証

法的枠組み

利用方法の規格化

セキュリティと個人情報知識項目を表示

▼知識項目

インテグリティ対策

ガイドラインと関連法規

コンピュータウィルス

セキュリティ対策(機密保護、改ざん防止対応、不正侵入、コンピュータウィルス、インテグリティ対策、可用性対策、安全対策、ソーシャルエンジニアリング)

ソーシャルエンジニアリング

プライバシ保護

リスク管理

安全対策

可用性対策

改ざん防止対応

機密保護

不正侵入

保証、信用、信頼のメカニズム知識項目を表示

▼知識項目

ISO/IEC 15408

JISX 5070

セキュリティ技術の理解と活用知識項目を表示

▼知識項目

PKI技術

シングルサインオン技術

セキュリティアドミニストレーション技術

セキュリティホール情報

セキュリティ勧告

ゾーニング

パッチ情報

ファイアウォール技術

暗号化技術

外部のセキュリティ診断サービス

侵入防止技術

電子署名技術

要塞化(ハードニング)

(非機能要件) セキュリティの構築技術 セキュリティ方針の策定知識項目を表示

▼知識項目

セキュリティ基本方針の策定技術

リスクの評価技術

リスク識別技術

脅威認識技術

情報資産の評価技術

対策の整理と調査技術

セキュリティ対策基準の策定知識項目を表示

▼知識項目

セキュリティ対策基準作成技術

情報セキュリティ対策知識項目を表示

▼知識項目

アカウント管理

アクセス制御

セキュリティ製品・サービス(ファイアウォール、WAF、DLP、SIEMほか)

セキュリティ対策ツールと手法

ディジタルフォレンジックス

マルウェア・不正プログラム対策

ログ管理

外部のセキュリティ診断サービス

携帯端末(携帯電話、スマートフォン、タブレット端末ほか)のセキュリティ

検疫ネットワーク

情報セキュリティ啓発(教育、訓練ほか)

情報漏えい対策

侵入検知/侵入防止

脆弱性管理

組織における内部不正防止ガイドライン

多層防御

入退室管理

不正アクセス対策

無線LANセキュリティ(WPA2ほか)

セキュリティ実装技術知識項目を表示

▼知識項目

2要素認証

Application Level Gateway

Basic認証

Bell-LaPadulaモデル

Biba Protectionモデル

CAPP

Circuit Level Gateway

Compartment Mode Workstationモデル

Digest認証

DMZ等構成の設計

Dynamic NAT

ICチップ認証

IP in IP

IPSec

IPSecによるVPN装置(ファイアーウォール含)

IPマスカレード(NAPT)

L2F(Layer2 Forwarding protocol)

L2TP(Layer2 Tunneling Protocol)

LSPP

MAC(Media Access Control)アドレス

MLOSPP

MPLS(Multi-Protocol Label Switch)

MPOA(Multi-Protocol Over ATM)

NTP

Packet Filterling

PGP(Pretty Good Privacy)

PPTP(Point-to-Point Tunneling Protocol)

S/MIME(Secure Multipurpose Internet Mail Extensions)

SLOSPP

Socks

SQLインジェクション

SSH(Secure SHell)

SSLによるVPN装置

StaticNAT

TypeEnforcementモデル

Webアプリケーションファイアーウォール

アカウントの設定

アプリケーションセキュリティ

インターネット接続ファイアウィール

ゲートウエイ型とパーソナル型

ステートフルインスペクション

セキュアOS

セキュアカーネル

セキュアプログラミング

セキュアプロトコル(IPSec、SSL/TLS、SSHほか)

セキュリティシステム開発技術

セキュリティに関する知識

セキュリティ運用手続きの作成技術

セキュリティ管理ツール

セキュリティ基本方針の策定技術

セキュリティ実装検査技術

セキュリティ製品選定技術、導入技術

セキュリティ対策(機密保護、改ざん防止対応、不正侵入、コンピュータウィルス、インテグリティ対策、可用性対策、安全対策、ソーシャルエンジニアリング)

セキュリティ対策の初動処理に関する知識

セキュリティ対策基準作成技術

セキュリティ要件の設定に関する知識

データベースセキュリティ

デジタル署名

デュアルロック

トークン

トロイの木馬

ネットワークセキュリティ

ネットワーク基盤上データの信頼性確保技術

ネットワーク設計に関する知識

ネットワーク分割

パケットフィルタリング(アドレスとポート番号によるセキュリティ対策)

ファイル/ディレクトリのアクセス権の設定

フィルタリング

フィルタリングルールの設計

ブルートゥースのセキュリティ

ポートフィルタ

ポートベースVLAN(バーチャルLANによるセキュリティ対策)

ホワイトリスト型認証

ラベル式アクセス制御

リスクベース認証

ルータによるVPN装置

ロールベースのアクセス制御モデル(RBAC)

ログ解析

暗号方式(RSA、ECC、AES)

改ざん検知

環境構築(配置、暗号化方式、認証方式、アクセス制御)

管理者特権の最小化(最小特権)

共通鍵暗号化方式

強制アクセス制御(MAC)

証明書を利用したクライアント認証

侵入検知装置ログとの違い

接続元・先の制限

対策の整理と調査技術

統合ログ管理

認証・暗号化

認証サーバとの連携

認証と権限のコントロール技術

認証プロトコル(SPF、DKIM、SMTP-AUTH、OAuth、DNSSECほか)

物理セキュリティのコントロール技術

無線LAN認証・暗号化(MACアドレス、IEEE 82.1x、WEP、WPA、IEEE 82.11x)

論理セキュリティのコントロール技術

セキュリティシステムの計画策定知識項目を表示

▼知識項目

計画策定技術

分析技術

セキュリティシステムの要件定義知識項目を表示

▼知識項目

要求事項定義技術

要求事項評価技術

要件定義書作成技術

セキュリティシステムの設計知識項目を表示

▼知識項目

CGI(Common Gateway Interface)

IDS、IPS、SNMP、ログ等によるセキュリティ対策

Webアプリケーション・ファイアーウォール

Webのセッション管理

アドレス体系

アドレス変換によるセキュリティ対策

クロスサイトスクリプティング対策

スタティックルーティング

セキュリティ運用手続きの作成技術

ダイナミックルーティング

ネットワークの分割・配置

ネットワーク基盤上データの信頼性確保技術

機器のセキュリティ対策

装置(HUB、Switch)

通信経路

認証と権限のコントロール技術

物理セキュリティのコントロール技術

論理セキュリティのコントロール技術

セキュリティシステムの実装、検査知識項目を表示

▼知識項目

DNSキャッシュ攻撃(ポジションキャッシュ)

DNSキャッシュ攻撃(ポジションキャッシュ)攻撃対策

HTTP(Hyper Text Transfer Protocol)

IDS/IPS

SOAP(Simple Object Access Protocol)

Spamメール(UCE(Unsolicited Ccommercial E-mail)/UBE(Unsolicited Bulk E-mail))対策

SSLアクセラレータ

TCP53番ポート(ゾーン転送)をついた攻撃

VPN

Webブラウザに対する脅威

Webブラウザのセキュリティ対策

アクセスログの解析

アクセスログの保管

アンチウイルスソフトの配置

イベントログ

インシデント対応

イントラネットの構築

ウイルスの機能構成

ウイルスの誤検知

ウイルスの自己防衛機能

ウイルスの複合化

ウイルス検出ソフトの設置管理

ウィルス検知

ウイルス対策

オブジェクトイベント

サブジェクトイベント

システムログ

システム管理

ジョークウイルス

スキャン方式の種類

スクリプト

スパイウェア対策ツール

セキュリティゲート

セキュリティシステム開発技術

セキュリティ実装検査技術

セキュリティ製品選定技術、導入技術

ゾーン転送対策

ソフトウェア導入監視

ディスク暗号化

デマウイルス

トロイの木馬

バックドアの作成

パッチ配布

ファイアウォール

フォレンジックツール

マクロウイルス

ミドルウェアログ

メールに対するコンテンツフィルタ

メール監査

メール発信

ワーム

ワンタイムパスワード装置

改竄

外部攻撃

監視カメラ

駆除方法

駆除方法と手順

経路

検疫LAN装置

検閲システム

検出方法の種類

社内体制

手段(媒体)

情報発信

生体認証

脆弱性の利用

他アプリケーションとの連携

代表的DNSサーバアプリケーションの脆弱性対策

代表的メールサーバアプリケーションの脆弱性対策

第三者不正中継(Third-Party Relay)対策

兆候

定義ファイル

定義ファイル管理

盗聴対策

内部ネットワークの隠蔽

内部ネットワーク情報の漏洩

入退室管理

認証システム(RADIUS等)

破壊活動

不必要なプログラム

報告告知体制

迷惑メール対策

予知検出

流行の傾向と予測

コンピュータ・フォレンジクス(証拠保全追跡)知識項目を表示

▼知識項目

コンピュータ・フォレンジクス(証拠保全追跡)

コンピュータ・フォレンジックスの成立要件

実装手段・ツール

(非機能要件) セキュリティの利用技術 セキュリティシステムの運用管理知識項目を表示

▼知識項目

システム保守技術

セキュリティ運用技術

セキュリティ障害(事件事故/インシデント)発生時の緊急対応技術

セキュリティシステム導入支援知識項目を表示

▼知識項目

ユーザ教育・訓練技術

ユーザ支援技術

システム運用・保守技術(セキュリティ)知識項目を表示

▼知識項目

Active Directory

CMDB(構成管理データベース)

Hotfix(Patch、QFE)

NTFSセキュリティアクセス

Service Pack

setuid/setgidビット

Webサーバの監視

Windows Update

Winny、Softether、Skypeソフトウェア管理

アカウントイベント

アカウントの概念及び権限の分散

アカウント共有

アカウント毎の証明書管理

アクセス権の継承

アクセス制御

アクセス制御の強化

アクセス制御リスト

インシデント対策と体制

インポート/エクスポートイベント

ウイルス・ワーム対策

グループポリシー

コンテンツアップロードツール(Secure FTP、rsync、WebDAV)

サービスのアクセス権

サービスの制限

システム廃棄・データの消去

システム保守技術

シャドウファイル

スパイウェア対策

スパムメール対策

スマートカード認証

セキュリティパッチの適用

セキュリティポリシー

セキュリティ違反イベント

セキュリティ運用技術

ソフトウェア制限ポリシー

デフォルトのパーミッション設定

ネットワークサービスとポート

パーミッション設定ミスの検出

バックアップとリストア

パッチの一括・一斉配布

パッチ適用状況確認

ファイアウォールの管理

ファイルシステム完全性検査

メールサーバの監視

モバイルPCの管理

ローカルアカウントとドメインアカウント

ローカルセキュリティポリシー

ログの管理

ログの収集と分析

暗号化ファイルシステム(EFS)

一般ユーザでのデーモンの起動

強いパスワード/弱いパスワード

禁止サイトへのアクセス制御

証明書認証

人事異動における管理

性能管理

脆弱性管理

通信のセキュア化

適切なPatch適用状況と確認

不要なサービスの削除

無線端末の管理

明示的な拒否権限

セキュリティ障害(事件事故/インシデント)管理知識項目を表示

▼知識項目

セキュリティ障害(事件事故/インシデント)発生時の緊急対応技術

情報セキュリティ管理知識項目を表示

▼知識項目

ISMS

コンピュータ犯罪の事例

システム開発の規定(設計および実装段階で、セキュリティ要件が満足されているかの確認に関する規定)

システム再編成時の考慮点

セキュアOS

セキュアプログラミング

セキュリティ関連情報の情報源

セキュリティ教育の規定(セキュリティ教育の継続的実施に関する規定)

データ管理の規定(データへのアクセス制御やデータのライフサイクル管理に関する規定)

リスクの原因(物理的要因、技術的要因、人的要因)

リスクの種類

リスクの存在箇所(サーバ、クライアント、ネットワーク、ルータ、ソフトウェア、開発ツール、記憶媒体)

リスクの発生時期(勤務時間、勤務時間外、平日、休日または定休日、緊急対応時、対外説明時)

リスク対策に関する知識(回避・予防・軽減・移転・保有)

リスク分析手法

リモートアクセスポイントの設置および管理規定(社外から社内へリモートアクセスする場合のアクセスポイントの設置基準および運用管理、利用に関する規定)

暗号化技術(公開鍵、秘密鍵、DES、RSAほか)

管理策(情報セキュリティインシデント管理,法的及び契約上の要求事項の順守ほか)

機密/文書/情報管理規定

規則更新の規定(規則更新のタイミングおよび更新手順に関する規定)

技術的セキュリティ対策(クラッキング対策、ウイルス対策ほか)

脅威に関する知識

雇用契約/職務規定

公開鍵基盤(PKI)

災害時への対策

事故の記録の記載事項に関する知識

社内サーバおよびクライアントの設置および管理規定(社内サーバおよびクライアントの設置基準および運用管理に関する規定)

情報システム安全対策基準(通商産業省告示第518号)

情報システム管理者の規定(情報システム管理者の業務内容に関する規定)

情報セキュリティの国際標準(ISO 17799、JISX 5080)

情報セキュリティリスクアセスメント及びリスク対応

情報セキュリティ継続

情報セキュリティ諸規程(情報セキュリティポリシを含む組織内規程)

情報セキュリティ組織・機関(CSIRT,SOC(Security Operation Center),ホワイトハッカーほか)

情報資産とリスクの概要

情報資産の識別方法(情報システム、ネットワーク、データ、文書、人材)

情報資産の調査・分類

侵入監視サービス

侵入検査サービス

侵入検知および分析

侵入検知システム

人的セキュリティ対策

政府認証基盤(GPKI、ブリッジ認証局ほか)

脆弱性に関する知識

対外説明の規定(対外説明が生じるケース、説明責任者に関する規定)

定性的リスク評価方法

定量的リスク評価方法

認証技術(ディジタル署名、メッセージ認証、時刻認証、生体認証技術ほか)

罰則の規程(セキュリティ違反に対する処罰に関する規定[刑法違反時の警察への身柄引き渡し、損害発生時の民事裁判に訴追など])

被害状況の調査方法(ネットワーク機器の設定チェック、トランザクションログのチェック)

復旧時の考慮点

物理的セキュリティ対策

保守への対策

利用者確認(コールバック、ID・パスワードほか)

例外の規定(例外容認に関する規定)

情報セキュリティ監査の実施・支援知識項目を表示

▼知識項目

アカウント監査

サービスの監査

セキュリティ監査技術

ディレクトリアクセスの監査

ファイルとフォルダの監査

プロセス追跡の監査

特権使用の監査

セキュリティ技術評価知識項目を表示

▼知識項目

CVSS

ISO/IEC 15408(コモンクライテリア)

JCMVP(暗号モジュール試験及び認証制度)

JISEC(ITセキュリティ評価及び認証制度)

JISQ 27001(ISMS認証基準)

PCI DSS

ST評価・認証制度

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