スキル一覧



「(共通技術) IT基礎」のスキル例

以下は、「(共通技術) IT基礎」で定義されているスキル例です。これらを参考にしながらスキルや職種を定義してください。
また、各スキルの詳細を参照する場合は、「知識項目を表示」ボタンをクリックしてください。
をクリックすると関連する研修・書籍・資格が検索できます。

スキルカテゴリ スキル分類 スキル項目
テクノロジ (共通技術) IT基礎 IT基礎知識項目を表示
離散数学知識項目を表示

▼知識項目

2進数

アナロジー

オイラー経路とハミルトン経路

オートマトンと正規表現

グラフ

グラフとツリー

コンピュータ工学における離散数学の目的と役割

コンピュータ工学への応用

ド・モルガンの法則

ファジー集合とクリスプ集合

ファジー集合の基本演算(代数和、代数積、限界和、限界差、限界積、激烈和、激烈積)

ファジー集合の基本概念

ベン図

演算精度

還元法

関係(反射、対称、推移、等価)

関数(1対1、全射、逆、合成)

関数、関係、集合

関数の生成

含意、逆、否定、対偶、否定、矛盾の概念

基数

帰納法

形式的証明の構造

計算論

計算論概論

最短経路

自動定理証明

集合(ベン図、補集合、デカルト積、べき集合)

巡回戦略

順列と組合せ

証明技法

数え上げと離散確率の基礎

数え上げ論法:和と積の法則

数学的帰納法と強帰納法

数値誤差と精度

数値表現

数論

全域木

代数構造

知識テーマ(集合、論理、関数、グラフ)

直接的な証明

統計解析(検定と推定、回帰分析、相関など)

濃度と可算性

鳩の巣原理

反例、対偶、背理法による証明

無向グラフ

命題

有向グラフ

離散確率

離散関数、連続関数、関係

離散時間モデルと連続時間モデルの対照

論理

論理演算

和集合、共通集合、補集合

論理学基礎知識項目を表示

▼知識項目

証明技法

数え上げ基礎

文法

有限状態機械と正規表現

論理学基礎(命題、述語)

応用数学知識項目を表示

▼知識項目

1つないし2つの標本の推定

M/M/S/S

t検定、カイ二乗検定、その応用基準

UML

オペレーションズリサーチ

グラフ理論

コンピュータ工学で確率推定を行う必要性

コンピュータ工学における確率・統計の目的と役割

シミュレーションの実際

データ解析、ツール、グラフによる要約と数値による要約

ハイパフォーマンス・コンピューティング

ハレルの状態遷移モデル

モーメント、変換法、平均故障寿命

モデリングとシミュレーション

モデルおよび関連する仮説の作成、その性質

ランダム性、有限の確率空間、確率測度、事象

ランダム法による標本抽出法:基本手法、層化抽出法とその変形、集落抽出法

仮説の設定:帰無仮説と代替仮説

仮説受入れ基準

解析ツール

回帰の使用例

確率・統計

確率・統計に関連する補完的な教材

確率・統計の領域への貢献や影響が認められる人物

確率過程

確率過程を検討する必要性

確率分布と確率過程

期待値を検討する状況

最尤原理によるアプローチ、最小二乗法、その応用可能条件

指数分布と正規分布:確率密度関数、平均と分散の計算

条件付き確率、独立性、ベイズの定理

条件付き期待値、その例

信頼区間

推移確率

推定の性質:点推定、区間推定

数式処理

数値解析

整数値の確率変数

精度と試行回数

相関関係と回帰の性質、定義

相関関係の重要性

相関関係へのアプローチ:線形モデル法、最小二乗適合法、その長所と短所、応用条件

相関係数の定義と計算

多変量分布、独立確率変数

待ち行列

待ち行列ネットワーク

待ち行列処理:M/M1およびM/G/1、出生死亡過程

待ち行列理論

単一パラメータに基づく仮説検定、検定統計の選択、標本と分布の選択

単一点推定量に応用する基準:不偏推定量、一致推定量、推定量の効率性と十分性

中心極限定理と正規分布への影響

同時分布

導入:ベルヌーイ過程とポアソン過程、再生過程、プログラムの振る舞いの再生モデル

二項分布、ポアソン分布、幾何分布

非ランダム法:有意抽出法、逐次抽出法

標本抽出法の目的と性質、使用と応用

標本分布を使用する理由

不完全障害認識率と信頼性

平均と分散:概念、有意性、計算法、応用

有限マルコフ連鎖、プログラム実行時間

有向グラフと状態遷移

乱数

離散パラメータのマルコフ連鎖:推移確率、極限分布

離散マルコフ過程と連続マルコフ過程

離散確率、連続確率、期待値、標本抽出法、推定、確率過程、相関関係と回帰などの重要なトピック領域

離散確率と連続確率

離散確率の意味

離散確率変数

連続確率の意味

連続確率変数、その性質、使用例

情報に関する理論知識項目を表示

▼知識項目

エキスパートシステムとシェル

オートマトン

コンパイラ理論

その他の技術(ファジー論理、事例ベース推論、自然言語及び音声認識)

パターン認識

ヒューリスティック探索(生成とテスト、山登り法、横型探索、目的達成手段解析、図式探索、ミニマックス検索)

プログラミング言語論・意味論

ロボット工学

学習理論

基本的な制御戦略(例:深さ優先、広がり優先)

機械学習

形式言語

計算量

自然言語、音声と映像

述語論理

人工知能(AI)

人工知能の社会的、倫理的、法的及び哲学的側面

人工知能の歴史、範囲と限界、チューリングテスト

推論処理

前向き及び後向き推論

知識ベースシステム

知識工学

知識表現

符号理論

問題と状態空間

通信に関する理論知識項目を表示

▼知識項目

2ポート回路

RL、RC、RLC回路の応答

RL、RC、RLC回路の過渡応答

RLおよびRC回路の時定数

インダクタ、インダクタンス

インパルス応答

インピーダンスとアドミタンス

オームの法則

キャパシタンス

キルヒホフの法則

グラフ法

コンデンサ、キャパシタンス

シヌソイド関数への強制応答

たたみこみ積分

テブナンの定理とノートンの定理

ノード解析とメッシュ解析

フィードバック制御

フィルタ

フィルタ(遮断周波数)

フーリエ級数による信号の表現

フーリエ変換の定義

フーリエ変換の特性

フーリエ変換を使用した回路解析

フェーザ図

ブリッジ回路

ポールとゼロ

マックスウェルの基礎方程式

メッシュ解析とノード解析

ラプラス変換

ラプラス変換を使用した回路解析

ラプラス変換積分

加算回路

過渡関数

階段関数

逆変換

共振回路(直列共振回路、並列共振回路)

極と安定性

傾斜関数

減算回路

減衰

合成抵抗(直列、並列、直並列)

最終値の定理

最大電力伝送

雑音の発生源と性質

雑音規格

雑音指数・係数

雑音除去・消去

三角フーリエ級数

指数フーリエ級数

受動フィルタ

周波数選択性回路

重ねの理

重ね合わせ

初期値の定理

正弦波交流

積分回路

相互インダクタンス

相互誘導回路

直流電源

直列素子と並列素子

抵抗

伝送理論(伝送路、変復調方式、多重化方式、誤り検出・訂正、信号同期方式ほか)

伝達関数(CR回路、LR回路、LCR回路)

電圧

電圧と電流のフェーザ表現

電圧と電流の測定

電圧降下

電圧則(キルヒホッフの第二法則)

電荷

電源変換

電流

電流則(キルヒホッフの第一法則)

電力

独立型電源と依存型電源

能動フィルタ

波形解析の機器とソフトウェア

波形解析の目的と方法

反転増幅回路

非反転増幅回路

微分回路

複素正弦波交流

複素電圧、複素電流

物理的に実現可能なシステム

並列応答と直列応答

変圧器

変換関数

基礎テクノロジ知識項目を表示

▼知識項目

電気、電子、機械、光工学基礎知識の活用

情報入力知識項目を表示

▼知識項目

コード入力(QRコード)

コード入力(バーコード)

タイプ入力補助(カナ漢字変換)

タイプ入力補助(入力予測)

測定技法知識項目を表示

▼知識項目

グラフおよび木

システム特性(セキュリティ、安全性、パフォーマンス、スケーラビリティ、機能競合など)

ソフトウェア工学以外の分野における工学原理(材料強度、デジタル回路の原理、論理設計、熱力学の基礎など)

計数基礎

工学的設計の基本概念(問題の定式化、別解?、フィージビリティスタディなど)

集合、関係、関数

証明法

数値制度、正確度、誤差

数論

測定とメトリクス

測定の理論(意味のある測定の基準など)

代数的構造

統計的技法と実験的技法(CPUやメモリの利用に対する測定法)

文法

有限状態機械

離散確率

論理基礎

アルゴリズム知識項目を表示

▼知識項目

DFAとNFAの等価性

NP-完全性

NP整合性(クックの定理)

O(n2)のソートアルゴリズム

O(nlogn)のソートアルゴリズム

アルゴリズム

アルゴリズムと各種コンピュータ応用分野の構成

アルゴリズムにおける時間と領域のトレードオフ

アルゴリズムにおける時間対空間のトレードオフ

アルゴリズムに関連する補完的教材

アルゴリズムの解析の基礎

アルゴリズムの概念と特性

アルゴリズムの記述

アルゴリズムの計算量の実際

アルゴリズムの効率、複雑さとメトリクス

アルゴリズムの高度な解析

アルゴリズムの実現戦略

アルゴリズムの特性

アルゴリズムの分析の基礎

アルゴリズムの領域への貢献や影響が認められる人物

アルゴリズム設計

アルゴリズム設計戦略(力ずく戦略、分割統治戦略、ダイナミック・プログラミング戦略、欲張り選択戦略)

アルゴリズム分析(最悪ケース分析、平均ケース分析、最善ケース分析、アモチゼーション分析、競合性分析)

アルゴリズム分析戦略(基本的係数分析、漸近分析、確率的分析、アモチゼ―ション分析、競合性分析)

クラスPとNPの定義

グラフの表現(近接リスト、近接マトリクス)

コンピュータ工学におけるアルゴリズムの目的と役割

コンピュータ工学への再帰の応用

スケジューリング

ソーティングアルゴリズムの比較

ソートアルゴリズム

ソートと探索のデータ構造とアルゴリズム

ソートのアルゴリズム(シェルソート、バケットソート、基数ソート、クイックソート)、編集、報告、更新

ソフトウェア設計プロセス(仕様から実装まで)

データ分析アルゴリズム

デバッグ戦略

トポロジカルソート

ナップザック問題

ニューラルネットワークと遺伝的アルゴリズム

バックトラッキング、分岐限定法、発見的アルゴリズム

バックトラック、構文解析、離散型シュミレーションなど

バックトラックアルゴリズムを用いた問題解決戦略

ハッシュ表(衝突回避法を含む)

バブルソート、選択ソート、併合ソート

ファイル(構成、アクセス方式):システムセキュリティの概要、セキュリティの方式及び装置、保護、アクセス、認証

ファイル(構成、アクセス方式):ディレクトリ内容と構成、命名、検索、アクセス、バックアップ

ファイル(構成、アクセス方式):ファイルレイアウト、基本的なファイルの概念(シーケンシャルファイル、シーケンシャル以外のファイル)

ファイル構成(順、直接アクセス、ハッシング、索引付)

フォールトトレランス

プッシュダウンオートマトン(PDA)

プログラミング演習

モジュール、凝集度、結合度、データフローダイアグラム、及び階層チャートへの変換

暗号アルゴリズム

下界分析(ソートのための)

各種アルゴリズム戦略の計算量

確率と統計

基本アルゴリズム

基本的なアルゴリズム

基本的なデータ構造(リスト、配列、記号列、レコード、集合、リンク付きリスト、スタック、キュー、木、グラフ)

幾何アルゴリズム

機械(例:万能チューリングマシン)

繰り返しと再帰的アルゴリズムの比較

形式的な問題と問題解決

形式的検証概念

形式的仕様、事前条件と事後条件、代数的仕様

計算の形式モデル

計算の限界(計算可能性とアルゴリズムの至難性)

計算可能な関数:チューリングマシンから選んだ計算可能な関数のモデル,RAM,(部分的な)再帰的関数,ラムダ計算法,チャーチの定立

計算不可能関数

計算不可能性の影響

計算不能問題

計算量クラスPとNP

計算量とアルゴリズムに関連付け

決定性有限オートマトン(DFA)

決定問題:再帰及び再帰的計算問題;決定不能な問題

構造化分解

高度なアルゴリズムの設計

再帰

再帰の概念

再帰の実現

再帰の数学的定義

再帰的アルゴリズム

再帰的バックトラック法

再帰的数学関数

再帰方程式の解決

再帰方程式の作成

最小全域木(プリムのアルゴリズム、クラスカルのアルゴリズム)

最短経路アルゴリズム(ダイクストラのアルゴリズム、フロイドのアルゴリズム)

最良、平均、最悪時の振る舞いの違い

資源を消耗する力ずくの検索アルゴリズム

実質的に計算可能・不可能な問題

実装戦略(トップダウン、ボトムアップ、チーム対個人、管理タスク)

巡回セールスパーソン問題

上界、平均計算量に対する漸近的解析

上界及び平均界での漸近的分析;big”O”、little”o”

深さ優先探索

推移閉包(フロイドのアルゴリズム)

数学的帰納法と結びついた再帰的アルゴリズム

数学的問題(科学と工学における反復近似解法の応用)

数学的問題(誤りの分類:計算的、表現的、方法論的、差異)

数学的問題(数学問題に対する反復的近似、ニュートン法、ガウスの消去法)

数学的問題(良条件での問題、悪条件での問題)

制御構造(選択、反復、再帰)、データ型と問題解決のための使用

性能の実験的な測定

整列

正確さ、確認と検証、事前条件と事後条件、不変表明、コードの基本的な検査と設計の理解、構造化ウォークスルー

漸化式を用いた再帰的アルゴリズムの解析

大きなO記法、小さなo記法、オメガ記法、シータ記法

単純な数値計算アルゴリズム

探索

探索、ハッシング、衝突の解消

探索アルゴリズム(順探索、二分探索、及び二分探索木)

逐次探索アルゴリズム

抽象データ型

抽象データ型の目的と実装

停止問題

二分探索アルゴリズム

二分探索木

非形式的仕様

非決定性有限オートマトン(NFA)

標準的なNP完全問題

幅優先探索

複合データ構造(例:データ、テキスト、音声、画像、ビデオ、ハイパーメディア)

複雑性クラスP、NP、P-空間;扱いやすい問題とそうでない問題

分割統治

分割統治アルゴリズムを用いた問題解決戦略

分割統治法

文字列処理

文脈自由文法

併合

並行性

並列・分散アルゴリズム

並列アーキテクチャのためのアルゴリズム

並列アーキテクチャのモデル

変数、制御構造

問題解決過程におけるアルゴリズムの役割

問題解決戦略

問題認識文とアルゴリズムの決定(手続き)

欲張りアルゴリズムを用いた問題解決戦略

欲張りなアルゴリズム

理論の利用とアルゴリズムの影響

流れ図の理解

良いアルゴリズム

データ構造知識項目を表示

▼知識項目

2分木

グラフと木の実現戦略

スタック、キューおよびハッシュ表の実現戦略

スタックとキュー

データ構造を選択するための戦略

ポインタと参照

メモリ内でのデータの表現

リスト

レコード

基本型

実行時記憶管理

静的割当て、スタック割当て、ヒープ割当て

配列

文字列と文字列処理

木構造

連結構造

データ処理知識項目を表示

▼知識項目

サーバーソフトウェア(FTPサーバー)

サーバーソフトウェア(HTTPサーバー)

データ圧縮・伸長(LHA)

データ圧縮・伸長(ZIP)

コンピュータ基礎知識項目を表示

▼知識項目

オブジェクト指向

オペレーティングシステムの基礎

コンピュータの構造

システムの基礎

ソフトウェア工学の基礎

データベースの基礎

データ構造とアルゴリズム

ネットワーク通信の基礎

プログラム導出

異なる実装と仕様とのマッピング

候補となる実装の解析

仕様からのソースコードの自動生成

仕様記述言語および技法の適用(ADM、B、CPS、VDMなど)

詳細化

情報の基礎理論

正当性の検証

抽象機械の適用(SDL、Paisleyなど)

問題解決技法

アーキテクチャと構成知識項目を表示

▼知識項目

アセンブリレベルのマシン構成

インタフェースと通信

データのマシンレベルでの表現

ネットワークと分散システムのためのアーキテクチャ

メモリシステムの構成とアーキテクチャ

機能的構成

性能の向上

並列処理と様々なアーキテクチャ

論理回路と論理システム

コンピュータシステム知識項目を表示

▼知識項目

システムの構成と方式

システム応用

ハードウェア

基本ソフトウェア

コンピュータアーキテクチャ知識項目を表示

▼知識項目

3値状態とバス構造

CISC、RISC

CPUの構成(CPU、メモリ、レジスタ、アドレス指定モード、命令セット)

RAIDアーキテクチャ

ROM、PROM、EPROM、EAPROM、RAM

SMARTテクノロジーと障害検出

VLIWアーキテクチャ

アセンブリ言語のプログラミング

アドレス指定モード

アムダールの法則

アルゴリズム状態機械、ステアリングネットワーク、ロード転送信号

インターリーブ処理

インタフェース

エラー検出システム

エラー訂正システム

キャッシュメモリ(アドレスマッピング、ラインサイズ、交換およびライトバックポリシー)

キャッシュメモリ、読み/書き

キャッシュ処理

コーディング

コンパイラによる並列性の抽出とスケジューリング

コンパイラによる並列性抽出とスケジューリング

コンピュータアーキテクチャの基本概念

コンピュータシステムの構成要素(バス、コントローラ、記憶システム、周辺装置)

コンピュータと他の装置(センサ、エフェクタ)間とのインタフェース

コンピュータによる算術演算における範囲、精度、正確性の重要性

コンピュータのアーキテクチャと構成

コンピュータの構成

コンピュータ工学におけるコンピュータのアーキテクチャおよび構成の目的

コンピュータ算術における誤差とそれに関連した移植性の問題

コンピュータ性能の分析

コンポーネントと周辺機器間のインタフェース

サイクルタイム

サブルーチンのコールとリターンのメカニズム

システムアーキテクチャ(単一多重処理、分散処理、スタック、配列、ベクトル、マルチプロセッサ、ハイパーキューブアーキテクチャ、スーパーコンピュータ)

システム構成とアーキテクチャ

ショートベクトル命令セット:ストリーミング拡張、AltiVec、コンピュータアーキテクチャとマルチメディア応用分野の関係

スケーラビリティ

ディジタル化された情報の物理的な表現(例:データ、テキスト、イメージ、音声、ビデオ)

ディジタル論理とシステム

ディスクドライブと光学メモリの構成と構造

データの整合性

データパスの基本構成:演算器とレジスタファイル

データ圧縮

デマルチプレクサ、マルチプレクサ、複号器、符号器、加算器、減算器、比較器、シフトレジスタ、カウンタ

パイプラインの動的スケジューリング

パイプライン化に起因するハザード:構造、データ、制御

パケット転送法と相互結合網

ハザードの緩和

バス:バスプロトコル、ローカルアービトレーションとジオグラフィックアービトレーション

ビデオコントロール

フェッチと実行のサイクル

プリフェッチ

プログラム格納型計算機の基本構成

プログラム格納型計算機の構成

プロセス:スレッド、クライアント、サーバ、コード移行、ソフトウェアエージェント

プロセッサとネットワーク間のインタフェース

ブロックダイアグラム、タイミングダイアグラム、転送言語

ベンチマークとデータ処理方法

マイクロプロセッサ

マルチスレッディング

マルチプレシジョン演算

マルチプロセッサアーキテクチャ

メモリ

メモリアクセス命令とアドレッシングモード

メモリシステム

メモリシステムの階層

メモリシステムの信頼性

メモリシステムの設計とインタフェース

メモリ技術(DRAM、EPROM、FLASHなど)

モデルの分類:並列マシンモデル(SIMD、MIMD、SISD、MISD):フリンのタキソノミー、ハンドラの分類、メッセージ通過

レジスタ転送の表現、条件付き及び無条件

演算ユニットのハードウェアとソフトウェアの実装

仮想メモリ

仮想記憶システム

外部記憶システム

各ステージの動作と構成

割込みの構造:割込みベクトルと優先順位、割込みオーバーヘッド、割込みとリエントラントコード

基本演算命令

基本構成(フォンノイマン、ブロックダイアグラム、データパス、コントロールパス、機能ユニット、命令サイクル)

基本的なデータの表現(非数値、数値(整数、実数、誤差、精度))

基本入出力コントローラ(キーボードやマウスなど)

記憶システムと技術

共有メモリモデルと実現法

空間の割付け、階層

計算機のコスト

計算機の基本構成

光学的技術

磁気的技術

実数の表現(浮動小数点演算の標準)

主メモリの構成、バス動作、選択とアドレス指定のサイクルタイム

主記憶の構成、特性、性能

周辺装置(外部記憶、物理的な構成や装置)

周辺装置(入出力と割込み)

周辺装置(入力/出力の制御方式、割込み)

数値データの基本的な機械表現

制御ユニット(命令取り出しと実行、オペランド取り出し)

制御部の基本構成

性能

性能向上のための戦略(命令レベル並列性とスレッドレベル並列性)

性能評価法

整数と実数の相互変換

整数と浮動小数点表現の有限精度

整数の表現(正負)

設計上の諸問題

選挙アルゴリズム

相互排除アルゴリズム

帯域

待ち時間

代替アーキテクチャ

伝達遅延とハザード

電子的技術

投機的実行

同期回路の分析と統合、非同期回路対同期回路

二進算術演算

入出力の基礎:ハンドシェイク、バッファリング

入出力の技法:プログラム入出力、割込みを用いた入出力、DMA

入出力性能

半導体のコストの見積もり

汎用演算のアルゴリズム(加減乗除)

汎用浮動小数点演算のアルゴリズム

非数値データの基本的な機械表現

複数命令同時発行技術(スーパスカラ)

物理クロックと論理クロック:クロック同期アルゴリズム、ランポートのタイムスタンプ、ベクトルタイムスタンプ

分岐命令

分岐予測

分散トランザクション:モデル、分類、並行実行制御

平方根から超越関数までの高階関数の生成

並列レベル

補完的な教材

補助記憶、テープ、光学式

命令セットアーキテクチャで採用する戦略(RISC、CISC)

命令のデコードと実行

命令のパイプライン化

命令レベル並列処理の限界

命令及びアドレス指定モード(アセンブリ-機械語)

命令及びアドレス指定モード(命令セットとタイプ)

粒度

論理要素とスイッチング理論(最小化の概念と関数の実装)

コンピュータシステムの構成知識項目を表示

▼知識項目

オペレーティングシステム

システムのコンポネント、組み合わせ、各構成要素の位置づけ

システムの処理形態

システムの性能、信頼性

データベース

ハードウェア

コンピューティングの要素と構成知識項目を表示

▼知識項目

ALU、アキュムレータ、オペランドレジスタ、条件コードレジスタ

BNF記法とプログラミング言語の文法

CPUの構成要素:プログラムカウンタ、命令レジスタ、アドレスレジスタ、デコーダ

MIL記号と真理値表

インタフェースの種類とその特性:IDE、SCSI、IEEE 1394、IEEE 1284、USB

オペレーティングシステムの機能と役割

オペレーティングシステムの発展経緯

カルノー図、簡略化

コンパイラ:字句解析、構文解析、意味解析、最適化、コード生成

コンピュータの起動の仕組み:BIOS、ブート

パーソナルコンピュータの全体構成

ファイル管理:ディレクトリ/フォルダ、パス、階層構造、ファイル識別子

フリップフロップ回路

プログラミング言語の誕生とその変遷

プログラムカウンタとメモリ番地

プログラム内蔵方式

プロセス管理:タスク、マルチプログラミング、タイムスライス

メインメモリの構成とその役割

メモリ管理:メモリアロケーション、仮想記憶方式

ユーザインタフェース:CUI、GUI、WYSIWYG

レジスタ

各種ディスクドライブの種類とその動作機構

簡易言語:スクリプト言語

基本ソフトウェアと応用ソフトウェア

言語処理方式の役割とその動作手順:コンパイラ、アセンブラ、インタプリタ、プリコンパイラ

高水準言語:手続き型言語、関数型言語、論理型言語、オブジェクト指向言語

順序回路による記憶の仕組み

組合せ回路による演算の仕組み

逐次制御方式とノイマンボトルネック

通信装置の種類とその動作機構:モデム、ADSL、光ファイバー

低水準言語:機械語、アセンブリ言語

入出力管理:入出力チャネル、入出力制御装置、入出力装置

入出力装置の種類とその動作機構:ディスプレイ(光の3原色)、プリンタ(色の3原色)

半加算回路、全加算回路

補数回路

命題変数、論理式、基本公理

命題論理、命題

命令レジスタとデコーダ

論理ゲートの種類と特性

論理関数

論理記号:論理和、論理積、論理否定、含意

コンピュータリテラシー補講知識項目を表示

▼知識項目

グラフ

コンピュータの基本操作:起動と終了、アプリケーションの起動と終了、ファイルの操作(保存、削除、コピーなど)

スライド作成

セル、属性、ワークシート

タッチタイピング

ネチケット、ウィルス

ブラウザ

計算式、関数

検索条件:AND、OR、NOT

添付ファイル

電子メールの形式:テキスト形式、HTML形式

電子メールの送信と受信

日本語文書処理

編集:図形の作成や画像の取り込み

バス知識項目を表示

▼知識項目

バスのアクセスモード

バスのシステムの構成

バスの種類と特徴

バスの制御方式

バスの容量と性能

メモリ知識項目を表示

▼知識項目

RAMファイル

アクセス方式

メモリシステムの構成と記憶階層(キャッシュ、主記憶、補助記憶ほか)

メモリの種類と特徴

メモリの容量と性能

記録媒体の種類と特徴

プロセッサ知識項目を表示

▼知識項目

RISCとCISC

コンピュータ及びプロセッサの種類

プロセッサ・コア(MMU)

プロセッサ・コア(プロセッサバス)

プロセッサ・コア(演算器)

プロセッサ周辺(DMA)

プロセッサ周辺(WDT)

プロセッサ周辺(タイマ)

マルチコアプロセッサ

メモリ(EEPROM)

メモリ(RAM)

メモリ(ROM)

割込み

構成・動作原理

構造と方式

性能と特性

命令とアドレッシング

入出力デバイス知識項目を表示

▼知識項目

DMA

アナログ・ディジタル変換

デバイスとの同期

デバイスドライバ

入出力インタフェース

入出力デバイスの種類と特徴

入出力装置知識項目を表示

▼知識項目

駆動装置

撮像装置

出力装置

通信制御装置

入力装置

表示装置

補助記憶装置・記憶媒体

システムの構成知識項目を表示

▼知識項目

ASP

DaaS

IaaS

NAS

P2P

PaaS

RAID

SaaS

SAN

Webシステム

オブジェクトストア

クライアントサーバシステム

クラウド

クラウドによるサービス提供

クラウドのサービス形態(SaaS、DaaS、PaaS、IaaS)

クラスタ

システムの処理形態

システムの適用領域

システムの利用形態

シンクライアントシステム

ハイパフォーマンスコンピューティング(HPC)

パブリッククラウド

フォールトトレラントシステム

プライベートクラウド

仮想化

システムの評価指標知識項目を表示

▼知識項目

キャパシティプランニング

システムの信頼性・経済性の意義と目的

システムの性能指標

システムの性能特性と評価

経済性の評価

信頼性計算

信頼性指標

信頼性特性と評価

情報システム知識項目を表示

▼知識項目

POSシステム

POSシステムと在庫管理

POSシステムの進化

POSシステム活用による新商品企画

グループウェア

コールセンター、海外へのアウトソーシング

コンピュータと情報行為

トレーサビリティ

マネジメントサイクル

意思決定

企業内情報システム

狭義の情報システム

金融システム

顧客情報の管理(CRM)

高度道路交通システム(ITS)

情報システムの構成

情報システムの評価

情報行為(広義の情報システム)

生産管理システム

製造メーカとのコラボレーション

流通システム

情報システム管理知識項目を表示

▼知識項目

Baldrige National Quality Program

CIOとスタッフの機能

ISO 9000

ISの機能構造(企業内対アウトソーシング)

ISの財政管理(費用の投入と回収)

ISの戦略的な使用(例:競争優位とIS、プロセスリエンジニアリング、ISと品質、ISの世界的な影響と国際的な考慮)

ISの方針、運用手順の公式化及びコミュニケーション

IS機能のコントロール(例:EDP監査、アウトソーシング)

IS計画

IS組織の目的と目標の決定

グループの意思決定支援システムの管理

コンサルティングの管理、アウトソーシング

コンピュータ運用の管理(例:媒体の管理、スケジューリング、自動化と機能横断的な文脈)

コンピュータ設備の管理(例:分散処理の自動操作、処理能力の計画、サイト保守)

サービス機能としてのIS:性能評価(外部/内部)、サービスのマーケティング

サブ機能の管理

システムの設置、移行、運用、及び廃棄に関する業務運用上の問題

スキル計画

スタッフの業績管理

スタッフ配置と人的資源管理

セキュリティと管理、ウィルスとシステムの安全性

ソフトウェアの改革と維持を支援する活動と訓練の管理

ソフトウェア工学の活動(開発、制御、管理、操作)

データとアプリケーションの所有権

データ管理

バックアップ、災害対策、及び復旧の計画

ビジネスとしてのIS管理(例:顧客の定義、ISの任務、ISの決定的成功要因の定義)

リエンジニアリング

企業計画とIS計画の連携

競争、協力及び報酬の構造

教育と訓練

継続的な改善

権限委譲/仕事の所有者

資源競合の調整

新しい技術の管理

戦略的なIS計画

創造性を育む風土の醸成

短期的なIS計画

知的作業、エンドユーザコンピューティング(支援、役割、生産性、機能)

通信管理

品質管理(例:信頼性と品質技術、QCチーム)

情報とコミュニケーション知識項目を表示

▼知識項目

CUI、GUI、ハイパーメディア、メニュー、メタファ

WEBカメラ

キーボード

コミュニケーション、メッセージの理解

コミュニケーションモデル、感覚・知覚層、形式層、意味・意図層

タッチパネル、データグローブ

ディスプレイ(CRT、液晶)、ヘッドマウントディスプレイ、眼鏡型ディスプレイ、プリンタ(インクジェット、レーザー)

ヒューマンコンピュータインタラクション

ヒューマンコンピュータインタラクションの評価

ポインティングデバイス(マウス、トラックボール、ジョイステック)

ユニバーサルデザイン、アクセシビリティ

ユビキタスコンピューティング

仮想現実感(人工現実感、バーチャルリアリティ)

記号学、記号(代表項)、対象、解釈項、三項関係、記号過程、記号の多義性・同義性

言語学、統語論、意味論、語用論、音韻論

実世界指向のヒューマンコンピュータインタラクション、拡張現実感(オーグメンテドリアリティ)

情報コミュニケーション、ヒューマンコンピュータインタラクション、情報ネットワーク

情報の空間的な配置、メディアルーム

情報行為(収集、選択、加工、伝達)、情報システム

人間と情報機器との間のコミュニケーションモデル

人間工学的インタフェース、認知工学的インタフェース

直接操作、フィードバック、WYSIWYG

点字プリンタ、点字ディスプレイ

認識の脳科学、知覚イメージ、記憶イメージ

反力デバイス、香り発生機、ディジタイザ

低電力コンピューティング知識項目を表示

▼知識項目

エネルギー消費源:トグル処理、漏電

システムレベルの電力管理:決定論手法、確率論手法

メモリシステムの電力消費:キャッシュ、オフチップメモリ

複数プロセスの電力消費

命令レベルの電力管理戦略:機能ユニット管理

IT業界動向の把握知識項目を表示

▼知識項目

アプリケーションに関わる技術動向の把握

ビジネス特許に関わる技術動向の把握

国内外のIT市場規模、動向の把握

システムと情報の概念知識項目を表示

▼知識項目

システムの構成要素と関係

システム概念(例:構造、境界、状態、目的)

システム管理(標準、管理理論、フィードバック、ループ、測定、品質)

一般システム理論

開放系と閉鎖系

情報システムの特性

ソフトウェアのためのエンジニアリングエコノミクス知識項目を表示

▼知識項目

システム価値の実現(優先順位付け、リスクの解決、コストのコントロールなど)

システム目的の策定(ユーザ参加型設計、ステークホルダー間のWin-Win関係、品質機能展開、プロトタイピングなど)

ソフトウェアライフサイクルを通じた価値の考慮

費用対効果の評価(利益実現、トレードオフ分析、コスト分析、ROI分析など)

さまざまな情報システムの開発知識項目を表示

▼知識項目

エグゼクティブ情報システム

オフィスシステム

グループ支援システム

トランザクション処理システム

意思決定支援システム/エキスパートシステム

画像及びワークフローシステム

企業間連携システム

機能的な支援システム(例:プロセス制御、マーケティング)

協調作業システム

経営情報システム

生産管理システム、BPR

関連技術(IT)動向の把握知識項目を表示

▼知識項目

システム管理技術動向の把握

セキュリティ技術動向の把握

データベース技術動向の把握

ネットワーク技術動向の把握

ハードウェア技術動向の把握

プラットフォーム技術動向の把握

ミドルウェア技術動向の把握

社会的視点と情報倫理知識項目を表示

▼知識項目

コンピュータにおける経済問題

コンピュータの歴史

コンピュータ犯罪

プライバシーと市民的自由

社会におけるコンピュータ

情報システムのリスクと脆弱性

専門家としての倫理的責任

知的財産権

哲学的枠組み

倫理・価値判断の方法